【2025年申告分】第三者名義のカードで購入した備品の経費処理と、将来の海外FX利益への備えについて

予算
見積り希望
納品希望日
2026年2月7日
募集期限
募集終了 締切日 2026年1月27日 /
掲載日 2026年1月22日
応募状況
応募人数 1
契約人数 0
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募集内容

募集内容
相談の概要 個人事業主としての確定申告にあたり、経理実務をサポートしている者(親族)が代理で相談しております。 2025年分(今年2月申告分)の申告において、過去から続く「備品の名義問題」の整理と、2026年に見込んでいるFX利益(雑所得)への備えについて、実務上のアドバイスをいただきたいです。 具体的な相談内容 現在、以下の3点について懸念しております。 1. 決済カードの名義相違に関する対策 これまでの事業申告において、実務サポート者(私)名義のクレジットカードで決済した備品を「事業主借」で経費計上してきました。 領収書やカード明細が事業主本人名義でないことのリスクはありますか? 税務調査対策として、今から準備しておくべき書類(立替金精算書など)がありましたら書き方を教えてください。 2. 2026年の海外FX利益(雑所得)を見越した資産登録 2026年は海外FXでの利益を見込んでおり、来年の申告は「雑所得」とする予定です。 その際、FX用で購入したモニターやiPhone(10万円超)を減価償却費として経費にしたいと考えています。 これらの購入決済もサポート者(私)名義ですが、事業主の申告で減価償却することは可能でしょうか? 今年2月の申告時に、あらかじめ「事業用資産」として登録しておくべきでしょうか? 3. 減価償却中資産の所得間スライドについて 2023年・2024年に購入し、現在事業所得で減価償却中のPC(サポート者名義のカードで決済)があります。 2026年にFXの雑所得が発生した際、この減価償却費の計上先を「雑所得の経費」へスライドさせることは可能でしょうか? その際の実務上の注意点も伺いたいです。 依頼のポイント ・無理な節税ではなく、税務調査時に「実態が事業用である」と自信を持って説明できるための書類の整え方や、仕訳の考え方を知りたいです。 ・テキストベースでのご回答を希望します。 ・2025年分の申告作業を目前に控えているため、迅速にやり取りできる方を優先させていただきます。 【必須条件】 ・税理士資格をお持ちの方(税務調査を見据えた実務的な回答を求めているため) ・個人事業主の「事業主借」や「家事按分」の実務に詳しい方 【歓迎条件】 ・FX(海外・国内)の確定申告の実務経験がある方 ・「立替金精算書」や「備品貸与」などの書類作成について具体的な助言ができる方 ・会計ソフト(freeeやマネーフォワード等)の具体的な入力方法に詳しい方 ・親族間での資産のやり取りや、実務代行のケースに理解がある方
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求めるスキル
税理士
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応募日時
Kimura Moneylab
2026/01/22 15:07

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