個人向け残業時間記録アプリのマネタイズ方法はどうすべきか、アイデア募集します!

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募集終了 締切日 2024年7月2日 /
掲載日 2024年6月29日
応募状況
応募人数 2
契約人数 2
閲覧数 130
業種
IT・テクノロジー
依頼範囲
事業・経営コンサル

募集内容

募集内容
はじめまして!  とあるアプリのマネタイズ方法についてビジネスモデル、アイデアを募集しております。下記ご覧ください。 勤怠管理アプリを個人向けに開発完了しております。これは未払いのサービス残業時間を自動記録して証拠を残すものでして、退職するときなどはボタン押すだけで証拠が弁護士に送信され、あとは全てお任せでザビ残業代を受け取るまでまつだけというアプリです。ユーザは会社に連絡する必要はありません。 未払いの残業代は過去3年分までは請求する権利があります。なので退職するしないはともかく とりあえずアプリを導入して証拠の記録をつけはじめてほしいです。 最近は新卒の会社員の3割は3年以内に退職、5割が5年以内に退職します。20歳代から30代前半までは 離職率は高いです。 なお、最近は退職代行サービスも認知度が高くなり利用者も増えています。2,3万で代行依頼ができます。 ただし、問題点があって、退職はともかく、未払いの残業代の請求代行は弁護士しかできないので利用者はソンをしているといえます。証拠さえあれば残業代請求できます。当アプリは退職代行も残業代請求代行も両方可能です。 上記のアプリはユーザには無料で利用してもらい、残業代をもらえたら成功報酬で手数料を弁護士に払います。なので、リスク0円で利用をはじめられ残業代をもらってから手数料を払うので安心です。 弁護士はアプリを0円で自由に宣伝して契約料も広告料も当社は取らないつもりです。 弁護士は実際に会社から残業代を獲得したら、その中から手数料をもらいます。成功報酬制です。 なので、弁護士もアプリの契約などに関して金銭的リスクは0円です。 多くの弁護士にアプリを宣伝してもらい結果的にアプリを世の中に普及させるために0円にしようと思っています。オープン戦略のようなもので、どんどん無料で活用してほしいと思っています。 上記のように、ユーザーからも弁護士からも金銭を「基本的には」とらない仕組みを検討しています。 もちろん例外もありえると思っていて、たとえば残業データが改ざん捏造されていないことを調査して 正しいデータであることを証明する書類を弁護士に発行するときに有料にすることは検討しています。 このようなビジネスモデルの場合、どこからどういう名目でお金をいただくかということが課題となります。 この課題に関してアイデアを求めております。奮ってご応募ください。 なお、以下の注意点と、検討していない方法があるのでご留意ください。 注意点 弁護士法により、残業代請求代行依頼の顧客ごとに弁護士に紹介して手数料を取ることは できません。 ユーザーから弁護士への代行依頼という流れの中に当社を介在させて手数料を抜くとか 紹介料などを求めることはできません。 弁護士がアプリの広告をネットに出すとして、その広告料をいただくことは検討していません。 以上となります。 上記の私の考え方、検討していることに対しての改善アイデアや問題点の指摘も歓迎します。 むろん、あらたな視点でマネタイズ手法をコンサルティングしていただければ大歓迎です。 他社サービスやアプリとの協業、コラボもありえるかもしれません。 どうぞ奮ってご応募ください。 見積額を明記してください。 よろしくお願いいたします。
添付ファイル
求めるスキル
特記事項
経験者優遇
品質重視

応募者一覧

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応募日時
readmaster
2024/07/01 10:53

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募集者情報

英知リバーストン
英知リバーストン
5.0 (46)
発注実績
10
発注件数
34%
発注率
90%
取引完了率
認証状況
本人確認
機密保持契約(NDA)

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