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ホームページの導線設計とは?問い合わせにつなげる考え方を解説

ホームページを作ったものの、「なかなか問い合わせにつながらない」「アクセスはあるのに反応がない」と感じている方もいるのではないでしょうか。その原因のひとつに、ホームページの「導線設計」がうまくできていないことがあります。どれだけデザインがきれいでも、訪問者が次に何をすればいいのかわからなければ、問い合わせにはつながりにくくなります。この記事では、ホームページの導線設計とは何か、問い合わせにつなげるために意識したい考え方や見直すべきポイントについて、初心者にもわかりやすく解説します。ホームページの導線設計とは?ホームページの導線設計とは、訪問者がページを見たあとに、問い合わせや予約、資料請求などの行動を起こしやすいように流れを整えることです。たとえば、ホームページに訪れた人は、最初から問い合わせをするつもりで見ているとは限りません。「どんな会社なのか」「どんなサービスを提供しているのか」「料金はどれくらいなのか」「信頼できる会社なのか」「相談しても大丈夫なのか」このような不安や疑問を持ちながら、ページを見ています。そのため、必要な情報をわかりやすく伝えたうえで、自然に問い合わせへ進める流れを作ることが大切です。導線設計ができていないホームページの特徴導線設計が弱いホームページには、いくつか共通する特徴があります。代表的なのは、問い合わせボタンが見つけにくいことです。せっかくサービスに興味を持っても、どこから問い合わせればいいのかわからなければ、訪問者はそのままページを離れてしまう可能性があります。また、ページ内の情報の順番がわかりにくい場合も注意が必要です。会社の特徴、サービス内
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「どんな洋服を買っていいかわからない時は導いてあげよう」

お客様の導線が必要なお店は服屋さんだったり、他のお店でも意図的に売場に反映されている所がいくつもあります。導線とはどういうものか?それはお客様が商品を見て歩く道筋をお店側で誘導していくことです。 例えば遊園地のお化け屋敷などはスタートからゴールまで矢印が書いてあったり、行く先の道が1つしかなかったりすることで、お客様をゴールまで導きながら恐怖点をその時々に作っていきます。 お化け屋敷も導線などを計算されて作られているので、怖さが増すような作りにするために工夫されています。 このように場所ごとで導線というものは必要になりますし、お店側で導くことで商品の見せ方を計算して工夫することができます。 洋服屋さんではどういう風に導線を決めるのかというと? まずは先ほど言ったように商品をより魅力的に見せるために行います。 それ以外でもお店の商品を全て見てもらうためにお店の奥に入ってもらえるような作りになっています。 洋服屋さんに入る時にもともと決まった商品を買うために入店するお客様はほとんどはその商品に一直線に向かいます。 まだ買う商品が決まっていないお客様の場合は、気に入る商品があるかどうかをいろんな商品を見ながら入口から順に歩いていきます。 このように商品が決まっていないお客様に向けて導線はより効果を発揮します。 お客様のお気に入り商品が決まっていないので、お店側は気に入ってもらう商品を見つけてもらう確率を上げる必要があります。 まだお客様の好みを何も知らない状態でお気に入り商品を提案する方法には接客もありますが、入店後すぐに話しかけてしまうとだいたいは販売員に距離を置かれてしまい、その
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「人は“正しい”より、“安心できる”を選ぶ」

「このお店なんか入りづらい…」って思ったことありませんか?でもよく見ると、・価格は普通・評価も悪くない・店内も綺麗なのに、なぜか入るのをやめる。これ、実はかなり“心理”が関係してます。人って、「良さそう」より先に、“怖くないか”を見てます。例えば初めての美容室。・店員さん怖くないかな・変な営業されないかな・自分だけ浮かないかなとか、めちゃくちゃ考えます。これ、ホームページとかSNSでも同じです。例えば、・オシャレすぎて逆に何屋か分からない・専門用語が多い・導線が複雑・問い合わせボタンが見つからないこうなると、人は普通に離脱します。逆に反応がいいサイトって、「安心感の出し方」がうまいです。例えば、・最初に“誰向け”か分かる・顔写真がある・流れがシンプル・料金が分かりやすい・LINE追加がすぐできるこういう“小さい安心”が積み重なると、問い合わせされやすくなります。これ、心理学でいう「認知負荷」にも近くて、人は“考える量が増える”だけで離脱しやすくなります。だから実は、“オシャレにする”より、“迷わせない”の方が大事だったりします。特に今は、3秒〜5秒くらいで「見るか閉じるか」判断される時代。だから、デザインでもSNSでも、「すごそう」より、「分かりやすい」の方が強いです。結局、人は“正しい”より、「ここなら大丈夫そう」で動きます。
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お客様が「迷子」にならないサイト作り 分かりやすい導線(ナビゲーション)の基本

ご覧いただきありがとうございます。初心者にも親切丁寧なWEBデザイナーmore design officeの樹下です。WEBサイトを訪れたお客様が、「自分がどこにいるのか分からない」「次にどこを押せばいいのか分からない」と迷ってしまったら、そのお客様はすぐにサイトを閉じてしまいます。サイト作りで最も大切なのは、お客様を目的地まで「優しくエスコートする」ことです。今日は、お客様を迷わせず、スムーズにお申し込みまで導くための「ナビゲーション(導線)設計」について、4つのポイントで詳しく解説します。1. 「メニュー」の項目はシンプルに、分かりやすくサイトの顔となるメニュー(ナビゲーションバー)に、難解な専門用語や英語ばかりを並べていませんか?お客様は、一目で「何が書かれているか」を理解したいと考えています。「Service」よりも「サービス内容」「Profile」よりも「プロフィール」というように、日本語で表記する、もしくは直感的に内容が分かる日本語を添えるのがおすすめです。項目も絞り込み、お客様が探している情報に最短距離でたどり着けるように整理しましょう。イメージ画像: シンプルで整理された日本語表記のメニュー2. 「ボタン」を適切な場所に、適切な数だけ置くどれだけ内容に共感しても、お申し込みボタンが見つからなければアクションには繋がりません。文章の切れ目や、一番心が動くタイミング(サービス紹介の直後など)に、ボタンを配置しましょう。逆に、1つの画面にいくつもボタンがありすぎると、お客様はどれを押せばいいか迷ってしまいます。一番取ってほしい行動(例えば「無料相談」など)をメインのボ
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TikTok集客の方法とは|フォロワーを「売上」につなげる導線設計を解説

「フォロワーが増えれば、売上も自然に伸びるはず」そう考えていませんか? ところが実際の現場では、フォロワーが数万人いても売上がほとんど動かないアカウントは珍しくありません。これはセンスや努力が足りないからではなく、TikTok特有の「集客の仕組み」と「売上への導線設計」が抜けているために起こります。 この記事では、TikTokでフォロワーを売上につなげる考え方と、すぐに使える実践ステップを、構造から順番に解説します。 なぜ「フォロワー数」と「売上」は直結しないのか最初に押さえたいのは、TikTokが他のSNSと根本的に違う点です。 InstagramやX(旧Twitter)では、投稿はおもにフォロワーのタイムラインへ届きます。そのためフォロワー数が、そのまま影響力やリーチにつながりやすい構造です。 一方でTikTokは「おすすめ(レコメンド)」が主役です。動画は、視聴維持率・完視聴率・保存・コメントといった反応をもとに評価され、フォロワー以外の新しい視聴者へも次々と配信されていきます。 この仕組みのおかげで、フォロワーが少なくても動画が大きく伸びることがあります。その反面、フォロワーが多くても売上にはつながらない、という現象も同時に起こります。ここで理解しておきたいのが、「リーチ(見られること)」と「売上(買われること)」はまったく別のプロセスだという事実です。 動画がバズって再生数が伸びても、それは「認知」が広がっただけにすぎません。認知から購買までの間には、いくつもの心理的なハードルがあります。その段階を設計しないまま投稿を続けても、数字は増えても売上は動かないのです。 特
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売れない理由は「導線(どうせん)」にあるかもしれませんよ

おはようございます。 今日は、インスタやネットショップなどのWEB媒体を活用して販売活動をしている方にとって、避けては通れない 「導線設計」 についてお話致しました! この「導線設計」が、とにかく大事なんですが、意外と意識していない人が多いと思います。 一言で「導線」といっても2種類あります。 1つは、「導く線」と書く“導線” もう1つは、「動く線」と書く“動線” この2つの違いと、それぞれがどのように関係しているのか、そして、お客様をスムーズに商品の購入へと導くためには、どのように「導線設計」を考えていけばいいのか。インスタやネットショップを通じて販売活動をしている方、これから販売活動を始めたい方は特に、今日の話をお聴きください! 売れない理由は「導線(どうせん)」にあるかもしれませんよ
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SNSを頑張ってるのに集客できない理由

SNSには限界がある。だから“つながり方”を変えるだけで結果は変わる。 「毎日投稿してるのに反応がない…」 「フォロワーは増えたのに、仕事にはつながらない」 「何を書けばいいのかわからなくなった」 そんな“SNSを頑張ってるのに成果が出ない問題”、 実は多くのひとり起業家さんが抱えています。 でもね、 あなたの努力が足りないわけじゃない。 SNSだけでは集客が完結しないだけ。 そんなあなたに届け〜!✨SNSは「出会い」と「興味づくり」の場所 SNSの役割は2つだけ ① あなたを知ってもらう ② 興味を持ってもらう ここまでがSNSの仕事。 逆にいうと… SNSで“申し込みまで完結”はできない。 これがわかるだけで、SNSがめちゃラクになる。 SNSを頑張っても成果が出ない理由 ❌ SNSだけで売ろうとしている SNSに“決める役割”はありません。 だから売れないのは当然。 ❌ 導線がつながっていない 投稿を見た人が 「このあとどこに行けばいい?」 がわからない状態。 SNS → ○○ → ○○ の流れが必要。 ❌ 誰に向けて発信してるか曖昧 読む側が「自分のことだ」と思えないと動かない。 ❌ 投稿が「自己紹介」と「告知」だけ これ、SNS疲れ&集客迷子の典型パターン。 SNSは“集客の全体図”の中の、たった一部分 SNSで完結しないのは、 あなたが悪いんじゃなくて 構造上、SNSは「途中」だから。 SNSの本当の役割は、 興味を持ってもらい、 “次の場所へ案内すること”。 X → 軽い接点 インスタ → 深まる LINE → 信頼が生まれる LP → 決める場所 SNS単体では
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メンバー同士が仲良くなるサロンは成長する【導線設計の話】

「オンラインサロンを作ってみたけれど、なんだか盛り上がらない…」そんな悩みを感じたことはありませんか?実は、サロンが自然と活気づくカギは、主催者の発信力だけではなく、メンバー同士の“つながり”にあります。誰かとちょっとした雑談ができたり、共通点が見つかって会話がはずんだり。そんな「居心地のよさ」があるサロンは、参加者が長く続けたくなり、やがて自然と広がっていきます。この記事では、メンバーが仲良くなれるような“導線”の作り方について、初心者の方にもわかりやすくご紹介していきます。なぜ「メンバー同士の仲良し」が大事なの?サロンは主催者×メンバーだけで成り立つものではなく、メンバー同士の交流こそがコミュニティ感を生みます。互いに「知ってる」「話せる」人がいることで、安心して参加できる空気が生まれます。継続率・紹介率アップに直結メンバーが仲良くなれば、「今日も顔を出そう」「あの人にも会えるから」というモチベーションが生まれます。さらに「この人たちといると楽しいから紹介しよう」という流れも生まれ、成長の好循環ができます。主催者の負担が軽くなる主催者が一人で発言・盛り上げを担うのではなく、メンバー同士の会話が自然に起きる場ができると、運営の負担が減ります。「誰か来ないかな…」と悩む日が少なくなります。導線設計って何?導線設計とは、サロンに入ったメンバーが「どう動くか」「どこで出会うか」「どう交流が始まるか」をあらかじめ設計しておくことです。ただ「チャット開けておきますね」ではなく、「この流れをこう仕掛けます」という設計です。例えば:入ったらまず「自己紹介+歓迎スレッド」が立つ月に一度「ミニ
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エモーショナルメンター#97

今日のマインドセットは、 【骨組みづくりに8割の時間をかけろ!】です。これは商品や仕組みを作るときに大事にして欲しい マインドなんですが、 骨組み作りに8割の時間をかけてください。 というのも、 骨組み作りの完成度によって その価値がほぼ決まってしまう。 それぐらい骨組み作りが大事だからです。 でも、多くの人は 骨組みよりも中身ばかりに目がいって 骨組みをおそろかにしてしまいます。 家作りを考えたら分かりますが 中身をいくら頑張っても 骨組みがしっかりしてないと いい家にはなりません。 具体的には、 商品作成であれば 【商品構成】 仕組みづくりであれば 【仕組みの流れ・導線】 ここが大事なんです。 ここに8割の時間をかけましょう。 そして、骨組みは後から作り直すと めちゃくちゃ時間がかかります。 だからこそ、最初にしっかり骨組みを作る このマインドでビジネスをやって欲しいと思います。 あなたはこの話を聞いて どう思いましたか?  
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Instagramだけでは伝わらない。あるマルシェで感じた“もったいない”店舗紹介の話

体験のエピソード先日、知り合いが車で通りがかりに、ある地域マルシェを見つけてふらっと立ち寄ったときの話。田舎の小さな町のいろんなお店が、エリアをまたいで開催するスタイル。地図を見ながらいくつか回ってみようと思ったけれど、こんな問題に直面したそうです。「お店の紹介が全部Instagramだけだったんだけど、住所がすぐにコピーできなくて、ナビに入れるのが面倒で他の店に行くのをやめちゃった。」「普段の投稿とマルシェ用の情報が混ざってて、雰囲気も分かりにくいし…。」現状の問題整理- Instagramだけに頼ると何が起こるか?- 「見た目は良くても、行動に繋がらない」導線の限界- 店舗側も頑張って投稿してるのに、本当に届けたい情報が届かないもしUPTを使ったらこういった課題を解決できるのが「UPT」という仕組み。簡単に言うと、チラシやカードにQRコードを貼るだけで、時間・場所・メッセージ・動画など“感情と導線”を仕込めるリンクを作れます。店舗の紹介カードやマルシェのマップから:- 地図ナビに直接ジャンプ- マルシェ当日だけ表示される写真- メニューや動画の案内などができて、「どこで・何があって・どうすれば行けるか」が一瞬で伝わります。印刷されたQRコードをスキャンするとインスタやGoogle Mapのリンクアイコンが表示されます(上図はメッセージを下までスクロールした状態)魅せるツールと導くツールは異なるInstagramはたしかに便利なツール。でも、マルシェのように「人を動かす」ことがゴールの場面では、一歩先の導線設計が必要です。UPTは、そんな“動かしたい想い”をカタチにするツール
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終了画面の追加についての動画

こんにちは!ひでみちです!今回は、終了画面の追加についての動画です。どうせ自分の動画を見てもらうなら、次の動画も見てもらいたいですよね!あなたはどんな終了画面を設定していますか?よかったら教えて下さいね♪
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企画から全部一人でやらない②~集客が回り始めた人が≪裏方サポート≫を入れた理由~

「裏方を入れる≪正しいタイミング≫と、失敗しない見極め方」第1回では、「集客が回り始めた人ほど、≪全部一人でやらない≫選択をしている」という視点から、裏方サポートを入れる意味をお話ししました。今回はもう一歩踏み込み、「いつ裏方を入れるべきか」「どんな入れ方をすると失敗しやすいのか」について整理していきます。裏方サポートは、入れれば自動的にうまくいく魔法ではありません。タイミングと役割設計を間違えると、逆に混乱が増えることもあります。「忙しくなってから」では、少し遅い多くの方が裏方を検討するのは、「もう手が回らない」「限界まで忙しくなった」タイミングです。けれど、実務の視点で見ると、これはやや遅めです。本来の導入タイミングは、「忙しくなりそうだと予測できた時」です。具体的には、・問い合わせが増え始めた・発信頻度が下がり始めた・企画を考える余裕がなくなったこうした兆しが出た段階で、「全部を自分で回し続ける前提」を見直す必要があります。「任せる前に、決めておくべきこと」裏方を入れて失敗するケースの多くは、「何を任せたいのか」が曖昧なまま始まっています。重要なのは、「自分がやるべき役割」と「人に渡していい役割」を切り分けることです。例えば、世界観づくり最終判断方向性の決定これらは、基本的に本人が担います。一方で、構成整理文章のたたき投稿作業事務局対応は、仕組みとして外に出せます。この線引きをせずに依頼すると、「思っていたのと違う」「結局、自分でやり直している」という状態になりやすくなります。「安さ」よりも「視点」を見る裏方を探すとき、つい「料金」だけで判断してしまうことがあります。もち
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UTAGEって何?最強オールインワンツールの魅力

起業初期でよくある悩み起業したばかりのとき、「LPは別のツール、決済はまた別、LINEの設定も複雑…」と、バラバラのツールを使いこなすだけで時間が過ぎてしまうこと、ありませんか?本業のサービスづくりや集客に集中したいのに、仕組みづくりに追われてしまう方はとても多いです。UTAGEとは?UTAGE(ウタゲ)は、ランディングページ(LP)作成、フォーム、LINE公式アカウント連携、会員サイト、決済、顧客管理など、集客と販売に必要な機能を一つにまとめたオールインワンのマーケティング自動化ツールです。複数のツールを行き来する必要がなく、「UTAGEひとつでローンチまで完結」できるのが大きな魅力です。\こんな方におすすめ/✅ 起業や副業を始めたばかりで、何から手を付けていいかわからない方✅ ITツールやデザインが苦手で、自分で設定するのが不安な方✅ローンチを最短で進めたいけれど、品質にもこだわりたい方\UTAGEのメリット/✨ 操作がシンプル:初心者でも扱いやすい設計✨ 一元管理で効率UP:LP、LINE、決済が1つのシステム内で完結✨ 顧客体験を最適化:申し込み〜決済〜アフターフォローまでスムーズ成果事例とまとめ私がサポートした案件では、UTAGE構築を活用し、月商1000万円超を達成したプロジェクトを全面的に担当。LPのデザイン改善と導線設計を行い、登録率30%超やROAS1000%といった成果を出すことができました。単なる「ツールの設定」ではなく、改善提案と伴走サポートを行うことで、数字につながる結果を実現しています。UTAGEは、起業初心者さんにとって「集客を仕組み化する近道」と
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パワポでぬりかべの目を作成した動画

こんにちは!ひでみちです!今回は、パワポを使ってぬりかべの目を作成した動画です。パワーポイントは様々な用途で使えるのでとても便利ですよね。あなたはパワポでどんな資料を作成していますか?よかったら教えて下さいね♪
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◇【実際にあった話】リッチメニューを変えただけで変わったこと◇

あるサロン様でこんなお悩みがありました👇「LINE登録はあるけど、予約が増えない」▼当時の状態・リッチメニューは初期のまま・ボタンが多くて分かりにくい・予約導線がバラバラ👉よくある状態です▼改善したことやったのはシンプルで・予約ボタンを目立たせる・ボタン数を整理・デザインを統一▼結果どうなったかユーザーが迷わなくなり予約までの動きがスムーズに!問い合わせが増加👉大きな変更はしていないのに反応が変わった▼ポイント “見せ方”を変えただけ▼まとめ・リッチメニューは後回しにされがち・でも実は影響が大きい・小さな改善で変わることもある今の状態、一度見直してみませんか?いつでも気楽にご相談ください!
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あなたが合格できないのは間違った努力をしているからじゃない

「また落ちた…」アドセンスの審査結果メールを開いた瞬間、胸の奥がじわっと重くなるあの感覚。経験がある方、多いんじゃないでしょうか。・記事はしっかり書いた・プロフィールも設置した・問い合わせフォームやポリシーページもちゃんと用意した「ここまでやってダメなら、もう無理かもしれない…」そんな風に思ったとき、矢印が真っ先に向かうのはいつだって“自分自身”なんですよね。「やっぱりセンスないのかも」「文章力が足りてないんだろうな」「AIで書いたのがバレてるのかな…」そうやって、どんどん自分を責めてしまう。でも、ちょっと待ってほしいんです。あなたがアドセンスに合格できないのは、間違った努力をしているからではありません。努力の量が足りないわけでも、あなたの真剣さが足りないわけでもない。ただ単に努力を当てている“場所”が、ほんの少しズレているだけなんです。今回は、この“ズレ”を丁寧に言語化しながら、アドセンス審査やブログ運営で悩んでいる方にとっての「方向修正」のヒントをまとめました。・なぜ頑張っても合格できないのか?・どんな努力が“報われにくい”のか?・努力の矢印を、どこに向け直せば結果が出るのか?読み終えるころには、「やっぱり自分には無理なんだ」という誤解から、少しずつ抜け出せるはずです。それでは、始めていきましょう。「これだけやってるのに通らない…」が生まれる“最初のズレ”「記事も10本書いた」「プロフィールやポリシーも整えた」「文字数も2,000字以上をキープしている」それでも、アドセンスの審査に落ちてしまう。…この状況、どこかで見たことないでしょうか?あるいは今まさに、そうかもしれません
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Googleは“あなたの記事”ではなく“〇〇”を評価している

「この記事なら、さすがに通るだろう…」そう思って出したアドセンス審査、またもや「不合格」だったとき。・文字数も増やした・見出しも整理した・体験談だってしっかり入れたそれでも落ち続けると、次第にこんな声が心に浮かびませんか?「文章センスが足りないのかもしれない」「AIっぽさがバレてるのかも」「ジャンル選びが失敗だったのかな…」その気持ち、本当によく分かります。でも、そこでちょっと立ち止まってみてほしいんです。Googleが本当に見ているのは、“あなたの記事そのもの”ではないんです。評価の焦点は、もっと別の場所にあります。タイトルでいうところの「〇〇」結論から言えば、それは「アクセス導線(=サイト構造)」です。・どこから読者が入ってくるのか・どの順番で記事を巡っていくのか・最終的に、何を受け取ってページを閉じるのかこの“読者の流れ”が整っているかどうかで、Googleの評価はまるっきり変わってきます。今日はこの視点を、アドセンス審査とブログ運営の両面から具体的に掘り下げていきます。・なぜ記事だけを直しても通らないのか?・Googleが見ている“構造の視点”とは何か?・「評価される導線」はどうやって作るのか?この記事を読み終わる頃には、あなたが直すべきポイントがかなりクリアになっているはずです。それでは、ここから本編に入っていきます。多くの人が勘違いしているGoogleの“評価ポイント”アドセンス審査やSEOの対策を調べると、よく出てくる定番のチェックリストがあります。・オリジナリティのある記事を書きましょう・文字数はある程度必要です・専門性・権威性・信頼性(E-E-A-T)を意識し
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どれだけ直しても通らないのは、実はあなたのせいじゃない

「また落ちたか…」審査結果メールを開いた瞬間にそんな言葉が漏れてしまうのは、あなただけじゃないと思うんです。・記事も増やした・プロフィールも整えた・固定ページもきっちり用意したそれなのに通らない。「これ以上、どこを直せばいいのか分からない」「やっぱり自分には無理なのかも」そんな感情に飲まれて、原因も分からぬまま記事を削ったり、構成を変えてみたり、ジャンルをいじったり…。でもやっぱり、結果は「不合格」。このループが続くと、どこかで自分を責め始めてしまうんですよね。「文章が下手なんだ」「AIを使ったのがバレたのかも」「才能がないんだ、きっと…」でも、ここでひとつだけ伝えたいことがあります。どれだけ直しても通らないのは、実はあなたのせいじゃないんです。悪いのは、文章力じゃないし、知識や経験が足りないからでもありません。見ている場所が、ほんの少しズレているだけ。これは、2025年のアドセンス審査を何度も落ちた僕自身が実感したことです。・なぜ、テンプレ通りに整えても落ちるのか?・どこを見直せば「合格に近づく修正」になるのか?・そして、「アクセス導線」という視点がなぜカギになるのか?この記事では、この3つを軸にしながら、アドセンス合格の“視点のアップデート”をしていきます。あなたのブログは、まだ伸びる可能性を秘めています。それでは、本編へどうぞ。多くの人がつまずくアドセンス審査の“最初の落とし穴”アドセンス審査に関する情報を調べると、必ずといっていいほど出てくるのが以下のような項目です。・記事は10本以上・1記事あたり2000文字前後・プロフィールや問い合わせページ、プライバシーポリシーの
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