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自分を主語にしてみると~。

ご覧いただきありがとうございます。自分軸になると気持ちが少し変化します。そうするとじゃあこうしてみようみたいな少し前を向けたりします。例えば私おっちゃんとのことで「おっちゃんが離婚するって言ったから」とか「おっちゃんが一緒にいたいって言うから」とか・・・気づくとおっちゃんが!と主語になってたんです。それを自分を主語に変換してみると~「私が、離婚すると言ったおっちゃんのことを信じたから」「私が、おっちゃんと一緒にいたいから」こんな感じです。私本当にこの20年。いろいろな占いの先生に話をきいてもらって鑑定してもらいました。期間も長いので相当つぎ込みました。自分を主語にしてそのうえで考えると・・・おっちゃんを信じていたい気持ち。でも1年1年過ぎていく中で不安。。。信じていていいの?って思う気持ちも もちろんあって・・・でも信じていたい。一緒にいたい。だから大丈夫!離婚しますよっていう答えを言ってくれる占いの先生を見つけてはなんども話に言ってました。でもそのおかげで信じていたい気持ち(私が)一緒にいたい気持ち(私が)これが継続できた。20年も継続できたなんてすごい!って今ブログをかきながら思っちゃいました。自分が・・・これで文をつくってみると少し想いが変化したり気づくことがありますよ。自分を主語にしたら苦しさが少し楽になるかもしれないです。やってみてください(^o^)/
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脳はそれが分からない

みなさん、毎日色んな事を考えて生きてますよね。 自分の事や他人のこと 職場の嫌の人やそりが合わない人 困った親族や家族のこと 私はこう思ったんだよね・・・ ○○さんってこういう所あるよね・・・ すっきりするなら時には悪口も愚痴もいいと思います。 もちろん、ネガティブなことを考えてもいいんです。 ただね 人の悪口を言ってると思っていても 脳みそはそれが分からないんです。 脳は主語が分からないんです。 例えば A子さんはわがままだよね 自分からするとA子さんの話をしていますよね?? 完全に自分の話ではない。他人のことを言ってます。 でも脳はA子さんのことか あなたのことか分からないんです。 主語がなく処理するのでので他人なのか自分なのか判断できません。 すごくないですか??この事実。 全く悪口をいっちゃだめとは私は思いません。 しかし減らしていくことは良いのかなと思います。 だって 誰かの事を考えて言ったりしても 自分に悪口を浴びせてるんですよ。 それを長年していくと 自分はだめな人間だなとか さっきの例でいくとわがままな人間だと すり込まれていきます。 ここまで読んで察しのいいかたは気づいてくれる事があると思います。 そうなんです!! 良い言葉や自分がかけられたい言葉を 考えたり話していくと 脳は他人のことでも自分に言ってると思います!! 言葉って本当に大切なんです。 話し方や言い方や声の調子やトーン。 内容は本当に大切で自分が 良い言葉と思うものを自分に シャワーのように浴びせてくださいね♡ ありがとう♡ 素敵♡ かわいい♡ かっこいい♡ 気が利きますね♡ たくさんありますよね
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#02.主語を「彼」から「私」に変えることによって起こること

ジウリアです。主語を「彼(彼女)」から「私(僕)」に変えること。これ、恋愛でも人間関係でも、想像以上に効きます。たとえば、よくある言葉。「彼から連絡が来なくなった」「彼が会ってくれない」「彼がはっきりしてくれない」「彼に愛されていない気がする」これらを「私」を主語にして言い換えると、こうなります。「私は、連絡がない状態を受け入れて待っている」「私は、会えない関係を続けている」「私は、曖昧なままの関係に留まっている」「私は、愛されている実感が持てない関係にいる」この違い、伝わりますか?「彼」が主語のままだと、状況判断の基準が相手になりやすい。相手の気分、相手の都合、相手の返事待ち。いつの間にか相手基準になって、心が落ち着きません。でも「私」を主語にすると、現実が動く場所が自分に戻ってきます。「私」が、待つのか「私」が、聞くのか「私」が、期限を決めるのか「私」が、距離を置くのか「私」が、終わらせるのか相手を変えるのではなく、自分の選択を決められるようになります。相手を変えるのではなく、自分を変える方が簡単です。ここで誤解してほしくないのは、これは「自分を責める」という話ではないこと。自分を主語にするのは、自分の選択を自分に戻すためです。私は若いころ、国際遠距離恋愛をしていた時期に、この「主語の入れ替え」を意識してやっていました。相手の反応を待つだけの時は不安が増える一方。でも「私はどうしたい?」に戻すと、不思議と心が落ち着き、次の行動が決まりました。もし今、あなたが「彼から連絡が来ない」「彼が曖昧」「彼に愛されていない気がする」そんな言葉をよく口にしているなら、今日だけ試してみてく
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英作文演習~原則編⑩

【テーマ】主語に合わせて動詞を選ぶ  主語が定まったら、次はそれに合わせて適当な動詞を考えなければなりません。むやみやたらと動詞を持ってきてもダメですし、日本語からすぐに連想されるような動詞を持ってきても、英語としては成り立たないことが多いものです。これは日頃から英文を読む際に、この名詞にはこんな動詞という風に、一定の結びつきに注意しながら1つ1つ覚えていくより仕方がありません。  さらに動詞が決まったら、次は主語が単数か複数か、1人称か2人称か3人称かによって、その動詞をそれぞれ違った形にしなければなりません。これは文法で言うAgreement(主語と述語動詞の一致)です。 【本問題】次の日本文を英訳して下さい。 1、ミシシッピーはミネソタに源を発し、メキシコ湾に注ぐ。 (解答例)The Mississippi rises in Minnesota and flows (あるいはpours, empties) into the Gulf of Mexico. (解説)start fromではなく、rise inであり、「~に注ぐ」はflow (あるいはpour, empty) intoとします。 2、バルカン半島で戦争が始まるであろうか。 (解答例)Will war come (あるいはbreak out) in the Balkan peninsula? (解説)begin, happen, take place, ariseなどは使えません。comeまたはbreak outです。 3、この嵐は日暮れになったら止むでしょう。 (解答例)The storm will pass
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打たなかったシュートは、100%外れる。

"You miss 100% of the shots you don't take."アイスホッケー選手 ウェイン・グレツキーの名言。チャンスを恐れて行動しなければ、結果は“常に失敗”だと意味です。すなわち、挑戦しないことが、最大の失敗。Apple の CEO ティム・クックやマーク・ザッカーバーグもこの言葉を引用するほどの有名フレーズ。🔍 単語・フレーズ解説ここから「あっ、 take shots という言い方ができるのね」ということを勝手に学びます。人間には言語の自動習得装置があるので。「あの人が言っていた。だから私も言える。じゃあ言ってみよう。」という毎日を過ごしているから話せるようになるというわけです。🛠 シンプルだけど奥が深い構文You miss 100% of the shots you don't take.主語 (You)動詞(miss)目的語(100 % of the shots)関係代名詞節 you don’t take これが the shots を修飾→「あなたが打たなかったシュート」= the shots you don’t take学校文法風にいうと you の直前に目的格の関係代名詞 which または that が省略されています。🌍 人生と英語に効く一言英語も人生も「シュートを打つこと」からしか始まらない。何か一つ、“打ってみよう”!英語で話しかける英文日記を書く外国人に質問してみる英語で転職サイトを読む何か「打ってみる」瞬間を積み重ねる人生は楽しい。子供はそれを知っているから、何でもやってみるんですよね。怪我はするけれどもそこから教訓を得る。
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英作文演習~原則編⑨

【テーマ】作り方に相当な工夫を要する主語  日本文を読んで、出来上がるべき英文の主語を設定する場合の困難は2通りあります。1つは文中に英文の主語になりそうな語句が現われていない場合、もう1つは主語になりそうな語句が現われてはいますが、それをそのまま英語にしたのでは英語のlogicが承知しないので、適当な加工を必要とする場合です。  例えば、「辺りはシーンとしていた」を見ると、「辺り」のall roundを主語にはできませんし、それをthe whole placeと直してもうまくいきません。「緊張して寂として声なし」なら、A pin might have been heard to drop.とも言えますが、この場合はそれでもありません。そこで、「物音一つ聞こえなかった」と考えれば、Not a sound was to be heard around us.とか、There was not a sound to be heard around us.とも言えますし、silenceを主語にすれば、All about us was profound silence.とおさまるのです。  「気候の点では秋が一番良い」であれば、Autumn is the best season in point of weather.では少々いただけません。かと言って、Climatically speakingなどと発明するわけにもいきません。「気候」the weatherが主語だと看破すれば、The weather is most pleasant in autumn.という英文が出来上がります。  
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ミニ単語&英文テスト(⑱の解説(オバマ元大統領のツイート)と本日の問題⑲)

6月26日分→ミニ単語&英文テスト(⑱の解説(オバマ元大統領のツイート)と本日の問題⑲)昨日の問題⑱の解説→Today, the Supreme Court not only reversed nearly 50 years of precedent, it relegated the most intensely personal decision someone can make to the whims of politicians and ideologues—attacking the essential freedoms of millions of Americans. (6月24日の本人のツイッターより)(ざっくりとした日本語訳)→今日、最高裁判所は50年前の判例を覆しただけでなく、最も個人的で感情的な決定を政治家や思想家の気まぐれな思いつきに委ねてしまった、(これは)何百万というアメリカ人の本質的自由に対する攻撃である(主語動詞・SVを割り振ってみます)→文の前半のS(主語)=the Supreme Court (最高裁判所は)→文の前半のV(動詞)=reversed(覆した)→文の前半のO(目的語)=nearly 50 years of precedent(およそ50年前の判例を)→文の後半のS=it(それは=最高裁判所は)→文の後半のV=relegated (委ねた)→文の後半のO=the most intensely personal decision someone can make(個人ができる最も個人的で感情的な決断を)(コメント)オバマさんの静か
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英作文演習~原則編③

【テーマ】主語についての一般的知識③  名詞節を主語にする場合、続く動詞などで非常に苦労するので、普通、Itを仮主語として先行させます。It happens, It seems, It appearsなどは縮めた言い方も可能です。 It seems that he is rolling in money.(金がうなるほどあるらしい。)=He seems to be rolling in money. It seemed that he was rolling in money.=He seemed to be rolling in money. It seems that he (has) made a lot of money out of the war.(金をしこたま儲けたらしい。) =He seems to have made a lot of money out of the war. It seemed that he had made a lot of money out of the war.=He seemed to have made a lot of money out of the war.  また、このIt seems, It appearsに形容詞や名詞をつければ、It is+形容詞あるいは名詞型の構文となります。 It seems (あるいはis) doubtful whether he will come tonight.(今夜、彼が来るかどうか、ちょっと怪しそうですね<怪しいね>。)  ところで、It is・・・to~とIt is・・・that
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英作文演習~原則編②

【テーマ】主語についての一般的知識②  主語itは、「天候、場所に関する状況、距離、時間など」を示す場合があり、また、漠然と環境を指したり(すなわちthe thing, person, or matter in questionとか、general and vague circumstances or state of thingsといった内容)、漠然と先行または後続の内容を表わす場合もあります。 “Who is there (あるいはthat)?” ”It’s me.”(「誰だ?」「僕です。」) I cannot see who it is at this distance. It isn’t only a question of money. It all seems like a dream to me. I wonder what it is like when he gets angry. (cf. I wonder what he is like at home.) I don’t like it when it is hot. (cf. I don’t like hot weather.) What was it like in Tokyo? -Oh, there were crowds everywhere. (cf. He went to Yale, but apparently he did not like it there, he left a year and a half later.) Poor Rose -it must have been lo
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英作文演習~原則編➀

【テーマ】主語についての一般的知識➀ 英文を書く際にまず第一に考えなくてはならないことは、1つ1つの文の構成の仕方、すなわち、如何なる語を主語とし、それについて叙述を進めて行くかです。なぜなら、主語の取り方1つで文全体の姿が決まるからです。  例えば、「この歌を聞く度に、あの楽しかった頃を思い出します」といった簡単な文章でも、主語の取り方によって次のように変わってきます。 (1)「私」を主語とする場合。 Every time I hear this song, I think of those happy days. I cannot hear this song without being reminded of those happy days. (2)「この歌」を主語とする場合。 This song never fails to bring back to me memories of those happy days. (3)「あの楽しかった頃」を主語とする場合。 Those happy days live again in my memory whenever I hear this song. (4)「思い出」を主語とする場合。 Memories of those good old days always return (あるいはcome back) to me with this song.  どの文の流れを取るかは、各自の考え方の癖やその時々の英語力によります。しかし、下手な主語の取り方をすると、動詞に困ったり、修飾語句で困ったり、文法・語法・論理上の誤りをして
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