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ココナラ活動(初心者)で自己肯定感アップ?!

悩み相談で活動しております清原にこと申します昨日のブログを読んで下さった方がいらっしゃったのが嬉しくて、今日も投稿させて頂きます自己肯定感、正直今までの人生で意識した事がなかったと思います考え方を知らなかったんですよね今までポジティブでマイペースに生きてきた訳ではないです家庭環境の影響もあると思いますが褒められた記憶よりも母親の過去と比べられてきた幼少期でした気が付けば、私なんかに出来っこないとチャレンジする前に諦めてしまう失敗が怖くて、言い訳を先に考えてしまう思考パターンが身についていました仕事や結婚生活、子育てなど人間関係で得た成長もあると思います意識してというより感覚的な?本題ですが、ココナラ活動はビジネスですよね(ビジネスに無縁だった私の最初の活動は ハンドメイド販売からでした こちらの話は、またの機会に)ビジネスってなに?知らない私は、無料動画で配信している方々や書籍から少しずつ学んでいる途中です心理学?マインド?マーケティング?セールスライティング?分からない事ばかりの中で一つ得たのは、私はわたしでよい!ということ小さな小さなビジネスだけれど、責任を持って自分のやりたい事と求められている事を探し試行錯誤しながらやるしかないのかなと笑ビジネスを通して自己肯定感が上げられるなんて予想外でしたので嬉しい限りです皆様は、活動を通してどんな学びを得ていますか?ぜひ、ご感想等ダイレクトメッセージで頂けたら嬉しいですつたない文章を最後まで読んで下さりありがとうございました!
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会計ソフトのメリット・デメリット!導入前に知っておきたいポイント

今年も早いもので、もう3か月が過ぎようとしていますね。「この前、確定申告が終わったばかりなのに…」と感じている方も多いのではないでしょうか?来年の確定申告を少しでもラクにするために、「会計ソフトを導入しようかな」と考えている方もいらっしゃると思います。でも、「本当に必要?」「手書きやエクセルと何が違うの?」と迷っている方も多いですよね。今回は、会計ソフトのメリット・デメリットをわかりやすく解説します。導入を検討している個人事業主・フリーランスの方は、ぜひ参考にしてみてください^^会計ソフトとは?会計ソフトとは、日々の取引を入力することで、自動的に帳簿作成や確定申告の資料作成まで行ってくれるツールです。最近ではクラウド型の会計ソフトも増えており、銀行口座やクレジットカードと連携できるものも多くなっています。会計ソフトのメリット① 記帳作業が圧倒的にラクになる会計ソフトの最大のメリットは、記帳の手間が大幅に減ることです。一度設定すれば、取引の自動仕訳や入力補助が働くため、初心者でもスムーズに帳簿を作成できます^^② 確定申告がスムーズにできる会計ソフトを使えば、確定申告書類の作成まで自動化です。特に青色申告では、複式簿記が必要ですが、会計ソフトなら専門知識がなくても対応可能です。③ ミスを減らせる手作業に比べて、計算ミスや転記ミスを防げるのも大きなポイントです。自動計算・チェック機能があるため、正確性が向上します。④ 経営状況をすぐに把握できる売上や経費の状況をリアルタイムで確認できるため、経営判断のスピードが上がるというメリットもあります。会計ソフトのデメリット① 月額費用がかか
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物販ビジネス初心者が陥りやすい5つの罠 -with ChatGPT

物販ビジネスは門戸が広く、誰でも始められるビジネスですが、成功への道は一筋縄ではいきません。新規に物販ビジネスを立ち上げる初心者は、経験豊富なビジネスオーナーに比べて多くの難関に直面します。その中には、ビジネスの初期段階でつまずきがちなポイントも存在します。今回の記事では、物販ビジネス初心者が避けるべき5つの罠について詳しく見ていきましょう。罠1: マーケットリサーチの不足初めての物販ビジネス、驚くべきことに多くの人がマーケットリサーチをおろそかにします。競争環境を把握せず、需要のある商品を提供できなければ、ビジネスはうまくいきません。十分なリサーチを行い、ターゲット市場を理解することが不可欠です。罠2: 価格設定のミス価格設定もまた、初心者がつまずきがちなポイントです。高すぎても安すぎても、それはビジネスに悪影響を及ぼします。競合他社の価格を調査し、商品の品質と価値を適切に反映した価格設定を行うことが重要です。罠3: 在庫管理の失敗在庫管理のミスは初心者にとって痛い失敗につながります。在庫が多すぎれば資金を圧迫し、少なすぎれば売り切れで顧客を失います。在庫管理はビジネスの成功に直結するため、しっかりと計画を立てることが求められます。罠4: マーケティング戦略の欠如マーケティング戦略の欠如は、物販ビジネスがうまくいかない一因となります。効果的な広告やプロモーションなしに、商品はなかなか売れません。ターゲット顧客に合ったマーケティング戦略を練ることが必要です。罠5: 顧客対応の誤解顧客対応の誤解もまた初心者が陥りやすい罠です。商品を売ることだけに焦り、顧客のニーズやフィードバック
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これができてないから売れない。まずはココから。

はじめて副業や起業をしよう…! と思い立っても 「自分の売りって…何売ったらいいの?」 と悩むことがあります。 そんな時に試していただきたいことを 4つにまとめてみました。 ①自分ができることを掘り出す →まずは、自分で大いに掘り出してみましょう。 お仕事の経験に限らず、なんでも紙に書き出してみて下さい。 大きなノートやチラシの裏でも構いません。 とにかくたくさん書く。 時間を15分に区切って日を分けて最低でも2回 できれば4~5回するとそれまで忘れていた自分の特技などが 出てくることがあります。 ②他人からフィードバックをもらう →他人に「自分は何が得意そうか。接していてどう思うか。何かすごいと思うことは無いか」を聞いてみます。 特に「これ、どうやったの?」と聞かれることはポイント そのまま商品になることがあります。 ③他人との違いを探す →これは他社との違い。自分ならでは。のことを探します。 最初のうちは「何もない」でも 例えば「お客様の時間を短縮できる」や 「レスポンスが早い」 「真摯に一生懸命コミットする」などでも 立派な他社との違いです。 ココでは他社との違いは自分の信条やお客様に対する姿勢でもOKですし、 他と比較されての単純な優位性でもOKです。 ④どうしても見つからない人は… 自分がそれを達成する過程を見せて その過程でファンを作って 最後に商品を売る。という手段もあります。 わかりやすいのがダイエットの事例ですが、 他にも「〇日後までに×万円稼ぐ」 のような企画を行い、それまでに実践した内容を ひたすらアップしていって、最後にはコンサルを取る。 のような方法も
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毎日更新しなくてOK!最初はこれ

私は物販に疲弊していた何か、在庫を持たなくても良いビジネスが展開できないか模索していた。まずはブログ毎日更新したかったが・キーワード選定・構成・2500文字以上の長文・ワードプレスへのアップ・画像制作までしていると1記事作成で8時間ほどかかり断念。SNSの毎日更新・インスタはコンテンツ作成に1投稿3時間・Twitterは全然反応が返ってこない・Facebookもピンタレストも反応0そんな状態で疲弊していた。「情報発信とか在庫なしで生活するなんて無理やん」と、思っていたのだが…運命を変えた一言…「ココナラやってみれば~?」とある相談サービスでのアドバイザーさんが言った一言が私を救った。それまで買う専門だったココナラ。「そっか…思いつきもしなかったけど、やってみよう」そして、自分自身が持っているスキルを棚卸し、その中で一番売れそうなスキルを出品。すると、ぼちぼちだがお問い合わせが入り真摯に対応することで、成約につながりだす。ちなみに、私の場合得意だったのが・人に売上を上げさせること(なぜか人の良いところは見えるのに自分に置き換えると無理だった)・Facebook広告(その当時、務めていた広告代理店にて)・ライティングこれらに関連する商品を出品。今では、ある程度食べていける状態にまで成長しました。よく考えたらこれまでもプラットフォームの集客力に頼ってきていたしかし、これまでの経験を踏まえるとどれもそうなのだ。まずは「プラットフォーム」を使っていた。物販だって自社のネットショップを開く ということは一発目からせずにメルカリやAmazonなどプラットフォームのお力を借りて売り上げは作って
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【基本編】プロフェッショナルなビジネスメールの作成ガイド:信頼される文面づくりのポイント

投稿主も最近までずっと誤った表現を作ってました。。 表記の件✖︎ 標記の件⭕️ みなさん知ってましたか? こういった、意外と間違って使っているかもしれない表現やメールの文面に関して皆様にも気づきを共有できればと思い、記事をまとめてみました。 少しでも役に立った方は♡ボタンお願いします! みんなのチェックリスト。あなたはいくつできてますか?ビジネスメールでよくある50の間違いとその解説 0. はじめにビジネスにおいて、メールは最も重要なコミュニケーションツールの一つです。適切に作成されたメールは、プロフェッショナリズムを示し、円滑な業務関係を構築する助けとなります。 一方で、不適切なメールは、関係性を損なう可能性があります。 本記事では、効果的なビジネスメールの作成方法と、よくある間違いについて解説します。 1. メール作成の基本原則 ■件名の重要性 - 具体的で簡潔な件名をつける - 案件名や書類名を含めることで検索性を向上 - 「Re:」や「Fw:」の使用は必要な場合のみに限定 ■ 適切な宛先管理 - To:直接の担当者 - Cc:情報共有が必要な関係者 - Bcc:プライバシー保護が必要な場合のみ使用 2. 本文の構成 ■ 効果的な冒頭文 - 時候の挨拶(季節に応じた適切な表現) - 相手への敬意を示す挨拶 - 前回のやり取りへの言及(必要な場合) ■ 本文の書き方 - 結論から先に述べる - 段落分けを適切に行い、読みやすさを確保 - 一つのメールで一つの主題に絞る - 箇条書きを活用し、要点を明確に ■ 結びの文 - 次のアクションを明確に示す - 締めくくりの挨拶
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【ホームページが“ダサく見える”理由と、今すぐできる改善ポイント】

こんにちは! ホームページ制作歴20年の たくま です。 「ホームページを作ってみたけど、なんかダサい…」 「おしゃれに作ったつもりなのに、なぜか安っぽい…」 こんな悩みを持っている方はとても多いです。 ですが、実は 少しのポイントを直すだけで“見た目”は大きく変わります。 今日は、誰でもすぐに改善できるポイントをまとめてお伝えします!■ 1. 文字サイズがバラバラ 初心者の方がやりがちなポイントのひとつが、 文字サイズをページ内でバラバラにしてしまうこと。 大きすぎたり、小さすぎたり、 太字が多すぎると、読みづらくて安っぽく見えます。 ✔ 文字サイズの目安 ・本文:15〜16px ・見出し(大):22〜28px ・見出し(中):18〜22px これだけで、見やすさが一気に変わります。 ■ 2. 写真の選び方が合っていない ホームページの印象は「写真」で決まると言っても過言ではありません。 よくある失敗は、 ・暗い ・解像度が低い ・内容に合っていない ・統一感がない というパターン。 写真を変えるだけで、見た目は一瞬で良くなります。 ✔ ポイント ・明るい写真を使う ・色のトーンを揃える ・スマホで撮った写真でも光が良ければ十分 ■ 3. 色を使いすぎている 「目立たせたい!」と思って 赤・青・黄色・緑…と たくさんの色を使うと、どうしても“雑な印象”になります。 ✔ 色は 3色以内 にすると、すっきり見えます。 ・メインカラー ・サブカラー ・アクセントカラー(強調したい部分だけ) この3つに抑えると、一気にプロっぽくなります。 ■ 4. 余白がなく、ぎゅっと詰まりすぎてい
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こんな営業メール(DM)は嫌われる

ココナラでもたまにこういうDM送ってくる人いますよね。
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【ホームページの“伝わる文章”に必ず入れるべき3つの要素|読む人の心を動かすコツ】

ホームページを作るとき、 「文章がうまく書けない…」 「何を書いたらいいか分からない…」 という悩みをよく聞きます。 ですが実は、文章の上手い・下手よりも大事なのは “伝える順番” なんです。 読み手の心に届く文章には、 必ず共通して入っている“3つの要素”があります。 今日はその3つを、分かりやすく紹介します。■ 要素① 読み手の悩み(ニーズ)を書く ほとんどの人は、 「自分に必要な情報かどうか」を最初の数秒で判断します。 そのため文章の最初には、 読み手が抱えている悩みや不安を書くのが効果的です。 例: ・初めてホームページを作るので不安 ・できるだけ費用をおさえたい ・スマホで見づらいと言われた ・文章を書くのが苦手 読む人が「これ、自分のことだ」と感じると、 続きを読んでもらいやすくなります。 ■ 要素② 結論(伝えたいこと)を先に書く 文章を最後まで読んでもらえるとは限りません。 だからこそ、 結論は最初に置くことが大切です。 ダラダラ説明を続けるより、 「この記事で何が分かるのか?」を冒頭で伝えることで、 読み手は安心して読み進められます。 ■ 要素③ 読んだ後に“何をすればいいのか”を示す 伝わる文章には必ず、 読み手の行動につながる“出口”がついています。 ・お問い合わせはこちら ・無料相談はこちら ・まずは資料をご覧ください など、 読んだ後に何をすれば良いのかが明確だと、 行動につながりやすくなります。 ホームページの文章は、 「読んでもらうことが目的」ではなく、 “行動してもらうこと”が目的 です。 ■ 「読みやすい文章=わかりやすい順番」だけで作れる 文
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ホームページ公開後に“やってはいけない”3つのこと|集客が落ちる原因とは?

ホームページを公開すると「やっと完成した!」という気持ちで安心しますよね。 ですが、実は 公開後の扱い方 しだいで、集客が増えるか減るかが大きく変わります。 今回は、ホームページを持っている多くの方がやりがちな “やってはいけない3つのこと” を紹介します。 どれも簡単に防げることばかりなので、ぜひチェックしてみてください。 ■ ① 更新をまったくしないまま放置する ホームページで一番もったいないのが「何も更新していない状態」です。 ・最終更新日が1年前のまま ・お知らせが“開業しました”の1件だけ ・写真や文章が古いまま こうなると、ユーザーは「このお店、今も営業してる?」と不安になります。 さらに、Googleの評価も下がり、検索に出にくくなることも…。 月に1回でOKなので、短い文章でも良いので更新することが大切です。 ■ ② 写真の質が低いまま使い続ける スマホで撮った写真でもキレイなら問題ありませんが、 ・暗い ・ぼやけている ・画角が極端におかしい ・生活感が強すぎる こういった写真は、ホームページ全体の印象を下げてしまいます。 写真は文章よりも早く印象を決めるので、 「伝えたい雰囲気に合った写真を使うこと」 がとても大事です。 フリー素材サイトを活用するのも効果的です。 ■ ③ 情報を詰め込みすぎて読みにくい 「少しでもたくさん情報を伝えたい!」という気持ちはよく分かります。 しかし、文章量が多すぎたり、専門用語が多いと、 ・最後まで読まれない ・必要な情報が見つからない ・結局お問い合わせにつながらない という結果になりがちです。 大事なのは “伝える順番”。
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【素人っぽいホームページと“プロっぽいホームページ”の違いとは?】

こんにちは。 ホームページ制作歴20年の たくま です。 たくさんのホームページを見ていると、 「なんとなく素人っぽいな…」と思うページと、 「おっ、このサイトはプロが作ったな」と感じるページがあります。 実はこの違いは、特別な技術ではなく、 たった数個のポイントを押さえているかどうか なんです。 今日は、ホームページを見た瞬間に伝わる 【素人っぽさ】と【プロっぽさ】の違いを分かりやすくまとめました。 ■ 1. 余白(スペース)の使い方 素人っぽいページに多いのが、 ・文字がぎゅうぎゅう ・写真を詰め込みすぎ ・ボタン同士が近い という“詰め込みデザイン”。 反対に、プロっぽいページは 余白をしっかり使ってすっきり見せる のが特徴です。 ✔ プロっぽく見えるポイント ・文章の上下にゆとりを作る ・画像と文章の距離を空ける ・セクションごとにメリハリをつける 余白=ムダと思われがちですが、 実は 読みやすさを生む最強のデザイン です。 ■ 2. 写真のクオリティと統一感 ホームページの印象は、 ほぼ「写真の質」で決まります。 素人っぽいサイトは、 ・暗い写真 ・色のトーンがバラバラ ・意味のない画像 が入りがち。 ✔ プロっぽいサイトは ・明るい写真を使う ・色味をそろえる ・写真が“サービス内容”とつながっている これだけで見た目が大きく変わります。 ■ 3. 色の使い方 「カラフル=良い」ではありません。 素人っぽいサイトほど、色が多すぎます。 赤、青、黄、緑… たくさん使うほど安っぽく見えてしまいます。 ✔ プロっぽく見せるには 色は3色以内におさえる。 ・メインカラー ・
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【ホームページを作る前に“必ず決めておくべき3つのこと”】

こんにちは。 ホームページ制作歴20年の たくま です。 「ホームページを作りたいけど、何から始めればいいの?」 という相談をよくいただきます。 実は、作り始める前に たった3つのことを決めておくだけで、完成までがとてもスムーズになります。 今日はその大事な3つを、分かりやすくお話します。■ 1. ホームページを見る人(だれ向けか) まず考えるのは、 「このホームページをだれに見てほしいのか」 ということです。 たとえば、 ・子ども向けの教室 ・大人向けのレッスン ・シニア向けのサービス ・お店を探している人 など、人によって知りたいことが ぜんぜん 違います。 ここが決まっていないと、 話があちこちに飛んで、まとまりのないページになってしまいます。 → だれ向けかを決めるだけで、内容も写真も決めやすくなります。 ■ 2. いちばん伝えたいこと(強み) ホームページを見た人は、最初の数秒で 「このサービスは自分に合っているか」を感じ取ります。 そのため、 「いちばん伝えたいこと」 「あなたの強み」 を はっきり させましょう。 たとえば、 ・やさしい雰囲気で、初めての方も安心 ・短時間で学べる ・料金が分かりやすい ・予約がかんたん ・地域密着でサポートが早い など、小さなことでも大丈夫です。 → これを決めておくと、トップページの文章が とても 書きやすくなります。■ 3. 掲載する内容(写真・文章) ホームページを作るとき、必要なものは すごく シンプルです。 □ 掲載したい文章 □ 写真(なければ私が用意もできます) □ 参考になるホームページ(色やデザインのイメージ)
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【お店や教室のホームページに“載せると信頼が上がる情報”とは?】

ホームページを作るとき、多くの方が「どんな情報を載せればいいの?」と悩みます。 実は、信頼されるホームページには 共通して入っている情報 がいくつかあります。 しかも、そのほとんどが特別むずかしいものではなく、 「書くか・書かないか」で大きく印象が変わる内容ばかりです。 今回は、お店・教室・サロン・サービス業など、どんな業種にも使える “信頼を高めるために必ず入れたい情報” をまとめてご紹介します。 ■ 1. 代表者(店主)のプロフィール ホームページを見る人は、「どんな人が運営しているのか」を気にします。 □ 名前 □ 経歴 □ 想い・大切にしていること □ 写真(顔出しが難しい場合は雰囲気の分かる写真) これがあるだけで、安心感が大きくアップします。 ■ 2. お客様の声(レビュー) 短いコメントでもよいので、信頼性が大きく高まります。 ・実際のお客様の感想 ・お悩み → 利用後どう変わったか ・可能なら写真(匿名OK) 「自分と近い人が利用している」という事実が、とても大きな説得力になります。 ■ 3. 料金を分かりやすく明記する 料金が分からないホームページは、ユーザーが不安になります。 ・初回の料金 ・月額、都度払いなどの種類 ・追加料金がある場合は、その内容 できるだけシンプルに書くことで、お問い合わせにつながりやすくなります。 ■ 4. 利用の流れ(ステップ) 初めて利用する人は「どうすればいいのか」が分からず不安になります。 1. お問い合わせ 2. カウンセリング・相談 3. 予約 4. 当日の流れ 5. 支払い方法 このように、流れを見える化してあげるだけで
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【危険】オンラインビジネス初心者に○○はまだ早い!これを間違えると挫折します

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ビジネスがうまくいく上位1%の考え方

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対人サービスはマジでやっとけ

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当たり前だけどオンラインビジネスになるとわからなくなること

 ネットビジネスで結果が出ないのはなぜ?【短期的な成功を求めすぎる危険な思考パターン】 今日、多くの方が陥りがちな「思考パターン」について解説します。特に、オンラインビジネスを始めたばかりで、「なかなか結果が出ない」「自分は向いていないのではないか」と感じている方にこそ、改めてご自身の考え方を見直していただきたいと思います。 スポーツや習い事とビジネスは同じ理屈 新しいことを始めたばかりで、すぐに成果が出ないと諦めてしまう思考は、一見すると不自然なものです。 たとえば、知り合いがスポーツや楽器を習い始め、わずか2~3ヶ月で「全然上手にできないから才能がない、向いていない」と悩んでいたとしたら、あなたはどう思いますか。ほとんどの人は、「すぐに上手くできるわけがない」「数ヶ月しかやっていないのに、上手にできる方がおかしい」と考えるでしょう。言葉を選ばずに言えば、「そんな考え方、おかしくない?」と思うはずです。下手くそなのは当たり前のことなのです。 オンラインビジネス特有の「即時性」への誤解 この「すぐに結果が出ないのは当然」という理屈は、スポーツや楽器の分野だけでなく、すべての分野に共通して当てはまります。 しかし、オンラインビジネスの世界では、この冷静な発想を持てない人が非常に多いのが現状です。2~3ヶ月活動してうまくいかなかっただけで、「もうダメだ」「このままやっててうまくいくのだろうか」といった発想になり、結局やめてしまいます。 この思考パターンに陥る根本原因は、「そもそもすぐに成果が出るものだ」と誤解していることにあります。ビジネスは時間がかかるものです。初期の駆け出しの段
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2025起業するならまず最初にやるべきこと

ビジネスで結果を出す人と出せない人の決定的な違いはこれだと思います。 この部分が抜けている状態で起業しても、うまくいかない可能性が非常に高くなります。 「まず何からやればいいかわからない」 という人は、今回お話しすることから取り組んでみてください。
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