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「上位層とトップ層の違い」──活躍できる場所は、必ずある。

昨日たまたま YouTube で面白い動画を見つけました。今日はその話をしたいと思います。実は私、けっこうなゲーマーなんです(笑)その動画で「上位層とトップ層の違い」をプロの方が説明していて、たしかに気になると思い見てみたら──おぉーーーーー🤩さすがプロ! いいこと言うーーー!って感動したので、今日はその内容をブログでシェアします。上位層には【暗記型】【法則型】の2種類があるそうです。🔹暗記型はスタートダッシュに強いタイプ。真似や再現が得意で、吸収スピードが速い。🔹法則型は時間がかかるけど「なぜこうなるのか?」を考えるタイプ。理屈で理解しようとするから、基礎が強く応用がきく。どちらがいい悪いの話ではありません。人生は長いので、同じことを続けるなら法則型が強い。でも、新しいことを始めるなら暗記型が有利。つまり──活躍する場所が長期なら法則型、短期なら暗記型。どちらも才能であり、表裏一体なんです。ゲームの世界では知らない人がいないほど有名な方の話でした。めっちゃ端折ってますので、気になる方はぜひ動画を見てください😂そして最後にひとこと。あなたの“活躍できる場所”は、必ずあります。もし今、「自分の強みがわからない」「どこで力を発揮すればいいかわからない」そんなふうに感じているなら──相談してみるのも一つの手です。他業種の人、友達、家族、そして……みちまさ(笑)👉 サービス内容はこちらから
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強みの見つけ方(2)

※本ブログは弊社Webサイトのコラムとして掲載したものをココナラ用に再編集したものです。こんにちは。 小さな会社のためのデジタル戦略室、株式会社ホットソウル代表・若杉です。 前回に続き、改めて考えると悩ましい自社の強みについて、私なりの見つけ方を紹介させて頂きます。何かのご参考になれば幸いです。前回記事はこちら振り返り前回、まずはじめの一歩として、貴社にまつわるありとあらゆる事実を書き出してみることをご紹介しました。 今回は、その書き出した事実をどのように取捨選択し、強みとして設定するのか、その方法をお話しようと思います。3つの観点集めた事実を取捨選択するときは、以下の3つの観点に従って行うとやりやすいです。 (1)得意なことか? (2)高く評価されているか? (3)やりたいことか?得意なことか?当たり前過ぎて怒られてしまいそうですが、不得意なことは「強み」にはなりえません。まずは、得意なことである必要があります。 このときに、1つ注意点があります。 得意・不得意というと、他社との比較で考えてしまいがちかもしれません。 他社と比較すると「うちは業界でいえば平均点くらいだしなぁ」といった具合に、ついつい変に謙遜してしまい、「得意とまでは言えない」と考えてしまう経営者さんもいらっしゃるのではないでしょうか。 ここでの観点は、あくまで自社の活動の中で考えてみて得意なことなのか、ということになります。 例えば弊社の例でいえば、コンピューターのプログラムを書くことは得意ですが、経理や税金の計算は不得意です。したがって、経理や税務は強みにはなりません。 一方、弊社のIT技術力をソフトウェア
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強みの見つけ方(1)

※本ブログは弊社Webサイトのコラムとして掲載したものをココナラ用に再編集したものです。こんにちは。小さな会社のためのデジタル戦略室、株式会社ホットソウル代表・若杉です。小さな会社にとって大切なこと小さな会社にとって大切なのは、弱みを補うことよりも、強みを尖らせることだ。 そんな話を聞いたことはありませんか? 経営者向けの各種セミナーや書籍でもよく言われている気がしますし、中小企業診断士試験の勉強教材でも、そういった話題がよく出てくるように思います。 また私自身、零細企業経営者の実感として、乏しい経営資源(ヒト・モノ・カネ、それに時間)しかないなかで、あまたある弱みを補うことに執着していたら、全く前に進むことが出来ないだろうと思います。 必然的に強みを尖らせることを考えるのですが、そこで悩ましいのが「貴社の強みは何ですか?」という問いです。 自社の強みを雄弁に語ることが出来る経営者さんは、実はかなり少数派なのではないでしょうか? 今回は、そんな悩ましい自社の強みを見つけ方について、いままで教えて頂いたことや自分で悩んだことを通して、私自身が今現在どのように考えているかをお話します。 何かの参考になれば幸いです。強みは設定するもの「見つける」という言葉には、まだ明らかになっていない隠された宝物を探し出す、といったニュアンスを感じます。ここに1つ目の罠があります。 世界に一つしかないような素晴らしい普遍の宝物がわが社の中に眠っているはず。それを見出さなければならない! そこまで大げさではなくとも、見つけだそうと思うと、そんな風に気負ってしまうのではないでしょうか。 世の中も会社
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【Y-Biz】キャリアの扉(新卒社会人編):キャリアパスを考えよう!あなたの強みを活かす仕事選び

はじめに日々の業務に慣れてくると、「自分はこの先、どんなキャリアを歩んでいくのだろうか?」という漠然とした不安や期待が芽生えてくるものです。キャリアパスを考えることは、決して「今の仕事からの逃げ」ではありません。むしろ、自分の「強み」を再確認し、今の環境で何を学ぶべきかを明確にするためのポジティブな作業です。今回は、自分らしいキャリアを切り拓くためのヒントをご紹介します。自分の「強み」を棚卸しする「強み」とは、特別な資格や華々しい実績だけを指すのではありません。あなたが無意識に、あるいは苦労なくできていることの中にこそ、真の強みが隠れています。・CAN(できること): 事務作業が正確、人の話を聴くのが得意、データ分析が好きなど。・WILL(やりたいこと): 誰かをサポートしたい、新しい企画を作りたい、専門性を極めたいなど。これまでの数ヶ月を振り返り、どんな瞬間に「自分らしく動けていたか」を書き出してみましょう。小さな「得意」の種を見つけることが、キャリアパスの第一歩です。柔軟なキャリア観「計画的偶発性」現代のビジネス環境は変化が激しく、入社前に描いた通りのキャリアを歩むことは稀です。ここで知っておきたいのが「計画的偶発性理論(プランド・ハプンスタンス)」です。キャリアの8割は予想しない出来事によって決まりますが、その「偶然」をチャンスに変えるには準備が必要です。1. 好奇心: 新しいことに興味を持つ2. 持続性: 失敗しても粘り強く取り組む3. 柔軟性: 状況の変化を楽しむ4. 楽観性: ポジティブに捉える5. 冒険心: リスクを恐れず挑戦する今の部署や業務が希望通りでなかった
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「スキルがない」は思い込み?ココナラで売れている意外な商品5選

ココナラで副業を始めたいと思ったとき、最初にぶつかる壁がこれじゃないでしょうか。「自分に売れるものなんてない」デザインもできない。プログラミングも書けない。イラストも描けない。そうなると、ココナラは自分には関係ない場所だと思ってしまう。でも、実際にココナラで売れている商品を見てみると、「え、これが売れるの?」というものが結構あります。今回は、特別なスキルがなくても実際に売れている商品を5つ紹介します。「自分にもできるかも」と思えるものが1つくらいはあるかもしれません。■ 1. 愚痴聞き・話し相手ココナラには「話し相手・愚痴聞き」というジャンルがあります。電話やチャットで相手の話を聞くだけ。資格も経験も要りません。「それでお金もらえるの?」と思うかもしれませんが、考えてみてください。友人に愚痴を言いたいけど気を遣う、家族には話しにくい、でも誰かに聞いてほしい。そういう人は意外と多くて、ココナラでは常に需要があるジャンルです。必要なのは「否定せずに聞く力」だけ。むしろ、専門家じゃないからこそ気軽に話せる、という声もあります。■ 2. データ入力・リスト作成ExcelやGoogleスプレッドシートに情報を入力する作業です。名刺の情報を整理したり、Webサイトから情報を拾ってリストにしたり。「そんなの誰でもできるじゃん」と思うかもしれませんが、それが売れる理由なんです。忙しい個人事業主や小さな会社にとって、「やれば終わるけどやる時間がない作業」はいくらでもある。それを代わりにやってくれる人にお金を払いたい。PCで文字を打てるなら、今日からでも出品できるジャンルです。■ 3. SNS投稿
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【悩み軽減】悩み軽減のヒントがここにある!!-4

<はじめに> このブログの発信の目的は私が学んだコーチングを活用し ①質問し考えさせる ②質問の答えを言語化する事で自分の考えに気付きを与える ③気付きによって自分が何をすべきか理解させ行動させる これを毎日繰り返すことで、あなたが「自問自答」の癖をつける事で悩みの解決に繋げる事です <今回のあなたへの質問> 自分の強みを知っていますか?自分の強みの見つけ方を調べた事はありますか?「さあ、才能に目覚めよう」と言う本を知っていますか?この本が40年かけて「人間の強み」の研究をしたことを知っていますか?<最後に> 先ほどの質問であなたが気が付いた事はありましたか? あなたは、その気づきから明日から何を変え行動を起こしますか?
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自分の強みや経験は、どうして自分からは見えにくいの?

「あれ、私は仕事で何をしてきたんだろう」「私の強みって何?」「これまでの経験に価値はあるの?』こうした悩みは、とても多いです。でも、それは特別なことではありません。むしろ、自分のことだからこそわからないのです。その理由の一つは、自分にとって当たり前のことだから。何も考えずにできることだから。たとえば・・・「ミスが起きないよう必ず2度の確認をする」「忙しくても、笑顔でお客様対応は欠かさない」こうしたことを自然にやってきた人ほど、『こんなの普通です、大したことではありません』と思いがちです。その“普通”の中に、仕事で活きる強みが入っていることは少なくありません。「誇れる大きな実績がないとダメ」ではないのです。実際には、採用側が知りたいのは、完璧な人かどうかではありません。「自分には何もない」と思っていた経験が、人に話し客観的視点を入れてば、、実は強みや価値が見えてくるものです。
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