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ヘルパーができる事、できない事③

生活援助ですがよくあるのは、ご夫婦2人暮らしでどちらかで入ってる場合ご飯作れないから調理の支援に入るのですが、本人のサービスなので本来できないですが、少し多めに作ります。取り分けは、できないですが。そこは、臨機応変に対応します。買物代行であるのが、酒やタバコの嗜好品買ってきてと言う場合がありますが、もちろんできないのでお断りします。市販薬も買う事は、できません。クレジットカードで支払いして欲しい。と言われることもありますがもちろんお断りします。(契約の時に説明します)ただポイントカードはお預かりさせていただきます。もちろんお金精算とレシートも伝票に添付します。掃除の際に、窓拭いて換気扇や玄関掃除してと言われる事がありますが玄関の場合、できない事もないですがなぜ必要なのか?プランにのせて貰う必要があります。窓や換気扇掃除は、できないです。家具の移動もできないです。どうしても換気扇など掃除して欲しい場合には、自費サービスの提案します。あとよくあるのが、夏の暑い時は特に「これ飲んで」とお茶をだしてくれる場合がありますが、いただけないです。お金を渡される事もありますが受け取れません。利用者さんも、いつもありがとうのお気持ちで言ってくれるのですがお給料として対価頂いてるので気を使わなくてもいいです。上記は、よくあることです。ケアマネさんが作ってくれたプランに沿ってサービスに入ります。利用者さんもヘルパーさんもお互いにルール守りながら気持ちよく支援させていただきたいですね(╹◡╹)♡今日も読んで下さりありがとうございます😊💖いつも感謝です💖
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ブラックデビル。

まあこんなご時世にタバコのイラストもどうかと思いますけれども。 ブラックデビルです。DIR EN GREYのヴォーカリスト京さんが吸っているのを見て試しに買って吸ってみましたら見事に沼ってしまいました。 その辺のコンビニで滅多に売ってないのが難点です。
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日本の出生率は上がらない

日本の出生率は長い間下がり続けており、今年は1.20にまで低下しました。特に東京都では1を切ってしまいました。なぜこのような状況になっているのでしょうか。以下の3つの理由が考えられます。 ①子供にお金がかかりすぎる 現在、子供一人を育てるのに2000万円かかると言われています。もし子供が二人いれば、4000万円も必要になります。これでは家計が厳しくなるため、経済的理由で子供を産むのをためらうのは理解できます。 ②子供が親の面倒を見るわけではない 現代では子供が親の面倒を見ることがあまり期待できません。子供たちは自分の子供の世話をするだけで手一杯で、親の老後を支える余裕がないことが多いです。そのため、子育てに使うお金を老後のために貯める方が賢明だと考える人が増えています。 ③産む産まないを個人の自由にした代償 子供を産むかどうかは個人の自由となっているため、その結果として周りからの協力を得にくい状況になっています。昔は子供を産むのが当たり前で、周囲からの助けも得やすかったですが、今ではそうではありません。 これらの理由から、現代の大人たちは子育てが本当に賢い選択なのかと悩むことが多いです。子育てが嗜好品のように感じられる時代になりつつあります。今のままでは、人口が増えることは難しく、日本の衰退はしばらく続くでしょう。人口が減れば日本が貧しくなるのは明らかなので、何か対策を講じる必要がありますが、現状では難しい問題です。
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