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写真に名前が入るか入らないのかは大きく違う

企業の公式ページでSNS写真を長年担当しておりましたが、広告代理店を通すとたくさんの企業様と出会いがあり、いろんなジャンルの商品や担当者様と出会う事ができるのでとても楽しいです。が、反面、自分の作品でも自分の作品としてではなく、著作権は広告代理店のものとなってしまいます。5年以上担当していたのに、自分の名前が一切でない!!なんて時代錯誤だw!なんて、心の叫びを綴っておりますが、個人の方がスマホで簡単に撮影できる時代ではあるのですが、やはり一眼レフでできる事、プロとして仕事をしているともや~っとしている部分があります。撮影の仕方はそれぞれでいいと思うし、納品先のクライアント様がそれで満足してくださっているなら、それはそれでいいと思うんです。だけど、もっと可能性はたくさんあるから、やっぱりちょっとしたテクや経験がお仕事につながっていく要素なのかな、と思います。ぼやっとしてる猫さんの写真 ©Le chat et le soleil
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【商品撮影】白背景・切り抜きにも対応

KURA PHOTOでは商品写真の撮影を積極的に受け付けております。一般的な白い背景での撮影はもちろん、カラー背景や切り抜き、背景を作り込んでのイメージ写真などお客様のご希望に沿った写真を撮影いたします。出品サービスをご覧いただき、お気軽にご連絡ください。
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モデル手配から撮影まで”丸投げOK!商用写真もSNS映えで差をつける

こんにちは!大阪を拠点に活動しているSNSフォトグラファーのうちだです。SNSがビジネスに欠かせない今、商用写真のクオリティは企業のイメージや売上に直結します。「商用写真はただのカタログ撮影ではなく、SNS映えする写真が重要」そんな時代になった今、撮影からモデル手配までを丸ごとサポートできるカメラマンとして、私は写真撮影に特化しただけでなく、SNS映えする商用写真も得意としています。今回は、「モデル手配から撮影まで」丸投げできるサービスと、そのメリットについてご紹介します!■ 商用写真もSNS映えする時代!ただのカタログ写真では売れない従来の商用写真は、商品の特徴を撮影したカタログ写真が主流でした。しかし、SNSの普及により、写真のクオリティや「映え」が非常に重要になっています。SNS映えする写真とは、 • 視覚的に引き付ける構図 • 背景や小物のセンス • モデルの表情やポーズなどが工夫された写真です。現代の消費者は、ただ商品が写った写真よりも、「自分がその商品を使うシーン」を想像できるような写真に魅力を感じます。そこで、SNS向けに特化したプロフェッショナルな撮影が必要です。■ モデル手配から撮影まで“丸投げ”OK!何も心配なし私のサービスでは、モデル手配から撮影まで、すべてを一括で対応します。ビジネス用の商用写真が必要な場合、モデルの選定やロケーション、撮影機材、ライティングなど、すべてお任せいただけます。✅ モデル手配 • プロのモデルを手配することで、商品やブランドのイメージに合った撮影が可能です。 • イメージにぴったりのモデルを提案し、最適な撮影を実現します。✅
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雑誌に掲載 【初投稿!】

初めまして、AM Project (アム・プロジェクト)です!現在は、商品イメージ撮影のみですが、これから少しずつ、デザインなど他サービスのご提供を追加していけたらと思っています!よろしくお願いします。実務経験はあるのですが、これまで本業を中心にしておりました為、自ら売り込みはせず、ご依頼をいただいたベースでしか仕事をお受付しておりませんでした。しかし、これからは、自分たちでサービスを出品し、発信していけたらと思いココナラに登録致しました。(ココナラでの販売実績はまだゼロです! 笑 お気軽にお問い合わせを〜)先日、ご依頼いただいた仕事で撮影した写真が、雑誌に掲載されましたのでご紹介させていただきます。ちなみに、商品イメージ写真は、私 A が写真を、スタイリングは M が中心となり撮影いたします。ご依頼くださる方の「おもい」に寄り添ったサービスを目指し精進いたしますので、これからよろしくお願いします! A from AM Project
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アクセサリー・小物撮影依頼 随時受付中

最近はもうすっかり秋になりましたね。みなさんいかがお過ごしですか。ココナラをはじめて数か月、お仕事の依頼も入ってくるようになってきました。普段は個人でアクセサリーブランド様方とお取引をさせていただいているのですが、単発ご希望の方もいるのではと思い開設してみました。さて、この記事を読んでいらっしゃる方はアクセサリー作家さまや、EC担当の方が多いと思います。ご自身で撮影されたこともあると思います。アクセサリー、特にジュエリーの写真って難しいですよね。私も何年か前にアクセサリー会社に勤めていた際は、金属の映り込みに苦戦していました。あと肉眼では見えない金属表面のざらざら?(良い表現が見つかりません汗)こういったものも、慣れていない時は一つ一つフォトショで消していくという効率の悪いことをしておりました。笑わたしの方で出品しているサービスはこちらになります。▼オンライン通販の画像は通常、●白背景などの単体カタログ写真●モデル着用写真●小物を使ったイメージ写真こちらの3種類がメインとなっています。これらすべてをお安く丸投げできるサービスです。6カットパッケージ内では写真の配分もカスタマイズできますし、もちろんカット追加も可能です。さらに通常こういったサービスはレタッチ費用が別途発生しますが、基本的なジュエリーレタッチは料金に含まれておりますので大変お得です。見積相談後に購入可能なサービスとなっておりますので、是非一度お気軽にご相談ください♪
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AIは進化なのか。デザイン業界の構造は本当に変わるのか。

AIを使っているのに、不安が消えない。 反対しているのに、気になって仕方がない。 生成案件を受けながらも、 「この流れはどこへ向かうのか」と考えてしまう。 いま、デザイン業界にあるのは賛成と反対の対立ではなく、 静かな不安なのかもしれない。 ________________________________________ AIは構造を壊さない。ただ効率を変える。 AIは「進化」や「革命」として語られることが多い。 しかし実態はどうだろうか。 これまで私たちは Adobe Photoshop や Adobe Illustrator のようなソフトを使い、ボタン一つで大量処理をしてきた。 AIはそれをさらに高速化した。 違いは「制作」だけでなく、 「検索」と「組み合わせ」まで瞬時に行える点にある。 特にニュース現場や出版社の制作部門では、 このスピードは大きな武器になる。 だが、それは本当に「進化」だろうか。 それとも単なる効率化だろうか。 ________________________________________ 層は消えない。ただ、主導権が問われるだけだ。 デザイン業界の階層構造は、実は昔からほとんど変わっていない。 ・実務を担う美術スタッフ ・構想を担うチーフデザイナー ・全体を統括するデザインディレクター 古代の画工房でも同じだった。 師が人物を描き、弟子が背景や装飾を仕上げる。 現代のデジタル美術も、本質はよく似ている。 違うのは道具だけだ。 しかし、ここで一つの分岐が生まれる。 AIを使う側になるのか。 それとも、AIに使われる側になるのか。 消えるのではない。
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その商品写真、もったいないかも?「売れる」と「綺麗」には、実は大きな壁がある話

こんにちは、PHOLLU START*®のTsutomuです。​ECサイトやSNSを見ていると、とても素敵な商品なのに、どこか「惜しい」写真が使われているのを見かけることがあります。実は、写真は「綺麗に撮れば売れる」という単純なものではありません。​消費者の目に留まり、クリックされ、購入ボタンを押してもらう。そこには「カメラマンの撮影技術」だけでなく、それを際立たせる「デザイナー(レタッチャー)の編集技術」という、プロ×プロの合わせ技が必要なのです。​■ 撮影と編集は「セット」で考えるべき理由​カメラマンが撮影した生データと、レタッチを施した完成品では、訴求力が全く違います。例えば、光の当たり方で素材の質感を強調したり、ブランドイメージに合わせて色味を微調整したり。こうした「最後のひと押し」をデザインの視点で行うことで、初めてその商品の魅力が120%伝わるようになります。​僕たちPHOLLU START*®では、撮影現場で商品を最も輝かせるライティングを行い、その後のレタッチ工程で、購買心理に働きかける「質感」や「色」を仕上げていきます。撮影とレタッチが一貫しているからこそ、ブランドのメッセージがブレず、強い統一感を生み出せるのです。​■ 「売れる」ためのクリエイティブを​僕たちが提供しているのは、単なる写真データではありません。あなたの商品の魅力を最大化し、ビジネスの売上を後押しするための「広告素材」です。​・ECサイトの転換率を上げたい​・SNSでパッと見て「欲しい」と思わせたい​・競合とは一味違う、クオリティの高いブランドイメージを作りたい​そんな方は、ぜひ僕たちにお任せ
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売上UPに直結!モデルを使ったアパレル撮影で商品がもっと魅力的に

こんにちは!大阪を拠点に活動しているSNSフォトグラファーのうちだです。オンラインショップやSNSで商品を販売している方、「商品の魅力が写真でうまく伝わらない…」と悩んでいませんか?特にアパレル商品は、写真のクオリティが売上に直結します。モデルを使った撮影で、商品の着用イメージをしっかり伝えることが、購入率UPのカギです!今回は、モデル撮影のメリットと、私が提供しているスピーディーで簡単な撮影サービスについてご紹介します。■ なぜモデル撮影が売上UPにつながるのか?✅ 商品のサイズ感やシルエットが伝わりやすい!✅ 実際の着用イメージで購買意欲が高まる!✅ SNSやECサイトで目を引くビジュアルが作れる!例えば同じTシャツでも、ハンガーにかけた写真より、モデルが着用している写真の方が購入率が圧倒的に高いんです!■ こんなに簡単!撮影までの流れ1️⃣ 商品を送るだけ!面倒な準備は不要。撮影用の商品をお送りいただくだけでOKです!2️⃣ モデルもこちらでご用意!ご希望のイメージに合ったモデルをこちらで手配します。「20代女性モデルでカジュアル系」「男性モデルでスーツ着用」など、お気軽にリクエストください!3️⃣ スピーディーな撮影&納品!撮影後、最短3営業日以内に納品可能!新商品のリリースやキャンペーンにすぐ活用いただけます。■ 実績紹介:アパレルブランド様の事例先日、あるアパレルブランド様からモデル撮影をご依頼いただきました。撮影後、ECサイトとInstagramに掲載したところ…✅ サイト訪問者数が1.8倍に!✅ 商品購入率が前月比2倍!✅ 「写真が良くて買った!」というお客様の
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ナチュラルでオシャレな商品撮影

ご覧いただきありがとうございます!フードフォトグラファーのひらまつと申します。フリーランスで、企業様や個人様向けの商品撮影をおこなっております。本日は撮影サービスについてご紹介いたします。背景や小物でスタイリングを施したカットや、シンプルな白背景のパッケージカット、ほかにもご指定の材料を使用した料理などの撮影をしております。自分で撮影した写真はなんだかしっくりこないけど、プロのカメラマンや会社に依頼をするのは少し高額だしそこまではいいかな…と感じてらっしゃる方は少なくないかと思います。ナチュラルないい感じの写真がほしい!低価格でおさえたい!とお考えのお客さまにご好評いただいているサービスとなっております。どうぞお気軽にお声かけください。お問い合わせお待ちしております!
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背景がないと伝わらない!商品の価値を高める「世界観」の力

クライアントさんから「商品写真をお願いします!」と依頼をいただく際、時折、真っ白な背景に商品だけがぽつんと写っている写真データを受け取ることがあります。「背景は後で合成すればいいから」とお考えかもしれませんが、正直にお伝えします。これは、非常に難しい作業なんです。なぜなら、その商品がどんな場所で、どんな人に、どんな風に使われるのかという世界観やストーリーが、まったく伝わってこないからです。写真は単なる「記録」ではありません。その商品が持つ価値や魅力を最大限に引き出し、見る人の心を動かすための「物語」なのです。-----作り込まれた背景が語るもの----- 商品写真における背景は、単なる背景ではありません。それは、商品の魅力を引き立て、その存在意義を明確にするための重要な要素です。**温もりを伝える木製食器 ナチュラルな風合いが魅力の木製食器。ただ単体で撮影するのではなく、温かみのあるテーブルクロスや、優しい光が差し込む窓辺で、あえて生活感のあるシーンを切り取ることで、その食器が食卓にもたらす「ぬくもり」や「安らぎ」を伝えることができます。食卓の風景が見えることで、購入者はその食器を実際に使う自分の姿を想像しやすくなります。**洗練されたジュエリー繊細な輝きを放つジュエリー。背景が白抜きでは、その輝きや美しさが十分に伝わりません。光を味方につけた上品な空間、例えば、アンティーク調のドレッサーの上や、滑らかなシルク生地の上に置くことで、ジュエリーが持つ「特別感」や「高級感」を強調できます。細部まで作り込まれた背景が、ジュエリーの価値をさらに高めます。-----世界観の欠如がもたらす
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商品写真が売り上げに与える影響:見た目で決まる、商品への印象と信頼

商品写真が売り上げに与える影響:見た目で決まる、商品への印象と信頼 商品写真は、単なるただの写真ではありません。 オンライン販売において、商品写真ほど重要な要素はありません。しかし、グラフィックデザイナーやフォトグラファーではない場合は、高品質な写真の準備が難しいと感じるかもしれません。 質の悪い写真では、毎日顧客を失っている可能性があります。そこで今回は、商品写真が売り上げに与える影響について詳しくご紹介します。 【1. 購買意欲を高める】 魅力的な商品写真は、消費者の購買意欲を大幅に向上させることができます。商品を手に持った時のドキドキわくわくを伝えたり、どうやって今直面している問題を「この商品によって」解決してあげられるかを視覚的に訴えることがポイントです。 高品質な写真は、商品の質感やディテールを鮮明に伝え、消費者が商品を実際に手に取ったような感覚を与えます。 【2. 信頼性を築く】 良い写真は、商品の品質や信頼性を保証するものです。消費者は、粗雑でぼやけた写真よりも、鮮明でプロフェッショナルな写真の方が、信頼できる商品だと判断する材料になります。 【3. 商品の差別化】 競合他社との差別化にも、商品写真は役立ちます。クリエイティブで目を引く写真は、消費者の記憶に残るだけでなく、ブランドイメージの向上にも貢献します。 【4. コンバージョン率の向上】 商品写真が改善されると、ウェブサイトやECサイトのコンバージョン率も向上します。魅力的な写真は、消費者を商品ページに引き留め、購入を促す力を持っています。 【5. 顧客満足度の向上】 高品質な商品写真は、顧客満足度を高める
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3DCGによるカメラ撮影を超える製品ビジュアル制作

これまで商品撮影はプロに撮影してもらうことが当たり前でした。スタジオを借りて大掛かりなスタッフを用意して費用も馬鹿になりません。仕上がりもピンキリで納得いかなくても撮り直す時間がないから諦めてしまうことも。また予算の都合上、自社で社員の方が撮影しているという話もよく耳にします。弊社は3DCGと一流のプロが撮影した写真を組み合わせることでそんなお悩みを解決するお手伝いをしております。特にクラウドファンディングは限られた予算の中で映える写真で勝負しなければならないため非常に需要が高まっていることを実感します。製品の写真やイメージ画像をお送りいただくだけで制作可能ですので、非常にシンプルです。まずはお気軽にご相談ください。
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