絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む
有料ブログの投稿方法はこちら

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

ゆっくりバスタイム

皆さん、こんにちは。Ska vi fikaです。昨日は頭寒足熱を通して、からだは全身あたたかい状態が健康に良い、というお話をさせていただきました。足の小指については私もこのブログをきっかけに初めて知識を得たことなので、とても興味深いです。はてな?と思う方はぜひ昨日のおうちBlog『睡眠とからだ』を読んでみてください。今日は金曜日。週末でもありますので、ゆっくりお風呂につかって一週間の疲れを癒してみませんか?からだを芯から温めるには一般的に半身浴が良いとされています。温度は38度から40度くらい。さらに詳しく調べてみますと、「半身」と名前につくだけあって、みぞおちから上や腕などは湯舟につけず、20分以上、下半身のみを温めることのようです。ぬるま湯は気分をリラックスしてくれる効果もあります。長い時間じっくり湯舟につかっていれらるので、からだの内側から温まって、入浴後もほかほかしている時間が持続します。実は私自身、つい最近までぬるま湯につかるのが苦手でした。熱いお湯でちゃちゃっと短い時間済ませる方だったのですが、同時に行っている足湯をきっかけにその考え方が変わりました。いつも設定していた42度だとすぐに汗ばんできますが、行っているのは短時間のためからだが冷えるのも早いのです。そこで38度に温度を下げてみたら、同じ時間を過ごしても大丈夫。そのうち、その感覚が気持ち良くて20分、30分、場合によっては気が付いたら1時間近く時間が経っていることもままあるようになりました。話題を再度昨日の「足の小指」に触れさせていただきますと、、自分のからだが温まった際に、この箇所を意識してみます。《ふむふ
0
カバー画像

半身浴と全身浴どちらが好き?」

こんにちは。健美処 おふく堂です。本日は「半身浴と全身浴どちらが好き?」です。ダイエットや美容のために半身浴をされる方もおられると思います。逆に肩までつからないと落ち着かない方もおられると思います。では健康のためにはどっちがいいのでしょう?肩までつかる方が合う方は肩まで浸かっても水のストレスをあまり身体が受けない方です。これには、お湯の温度であったり時間も関与してきますが、ゆっくりするために浸かっても、逆にストレスがかかりすぎて、お風呂に入る事により姿勢が崩れてしまい疲れてしまいます。肩まで浸かりたい方は入る前と入った後の身体の調子の変化を確認されてください。この際に温度や時間なども変えながら合う時間や合う温度も確認されてください。半身浴が合う方は下半身と上半身の温度差でストレスをあまり身体が受けない方です。これには、室温やお湯の温度も関わってきます。せっかくダイエットや美容のために入っていても逆にストレスがかかりすぎて、姿勢が崩れてしまい太りやすい状態を作っていたり、美容効果が薄い場合もあります。半身浴が好きな方は入る前と入った後の身体の調子の変化を確認されてください。この際に室温やお湯の温度なども変えながら合う室温や合うお湯の温度も確認されてください。この様に一概に合う合わないは言えませんがどちらが好きかでその入浴法を自分に会う入浴法に近づけることはできます。こんな感じですればいいなどで巷の情報のみで入浴していると、せっかくのリラックスタイムがストレスを溜めるための入浴になってしまいます。睡眠前に入浴する方は睡眠が姿勢が悪い状態でする事になり疲れが取れずらくなります仕事前に
0
2 件中 1 - 2
有料ブログの投稿方法はこちら