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「もんたよしのり特集ぅ~♪(17)」

「ジャマイカ」はいはいはいいいい。(いが多いねぇ~♪)さって。この歌手はボクが若い頃のナイスな歌手じゃ。ちょっと前にご逝去(せいきょ)されたけど、まだ若い(72才?)のに病気(大動脈解離)でなくなったよね。なんか、あの「コロナワクチン」が関係している気もするけど、まあ、しゃ~ないね。でもホントに若すぎるよ。若い時からの「歌い方」も、あの「ハスキーボイス」もあって、情熱的な歌い方が(西城秀樹もそうじゃけど)やっぱり少しは「血管系」に悪影響あったかもしれないね。わからんけど。まあ「歌手」って、どうしても「ワクチン接種」を迫られるからね~、どうしても「断る」ことなかなかできないぞよ。もう今では「ワクチン」なんて、接種する歌手もほとんどいないと思うけどね。あんな「毒」でしかないヤツじゃし。ボクも最初は「最後まで抵抗した」けど、職場の圧で「4回」も打ったけど、それが「最悪な結果」となったよ。やっぱりなぁ~って思ったけど、「後の祭り」じゃ。今は治療中じゃ。(現在は、イベルメクチン含めビタミンD3やビタミンB3等,そしてちょっと断食を実行しながら、ジョジョに解毒をしているぞよ。まあ、だいぶ解消したけど、まだまだじゃ。)あ、「もんたよしのり」じゃった。メンゴ。それでね~良くボクも彼の歌は大好きでよくカラオケでも歌ったよ。地元広島の呉のスナックで酒飲みながら彼の「ダンシングオールナイト」をうたっていたら「他の客」から、「お~、うまいじゃん」とか言ってもらい、それからボクもこの歌が得意曲になったよ。ま、実際は「酔っぱらって、緊張感ナイので自然な発声になっていた」のが真相じゃ。まあ、どうでもいいけど
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ハスキーボイスの強み

小さい頃からコンプレックスの中核を担っている父親譲りのハスキーボイス。三人兄弟のうち(自分、妹、弟)一番最年長である自分にのみ、ハスキーボイスは授けられた。声変わりしていないころから、「酒焼け?」「声にノイズが混じっている」「いつからその声?苦しくない?」友達や友達の友達からは言いたい放題言われた。「わたし風邪引いちゃった。いちじくいっせいのような声だ」と悪気なく言われると、風邪をひいていない俺を巻き込むなと言いたい。一番困ることといえば、面接。シャツを第一ボタンまで閉めると、喉仏が押さえつけられて思うように発声できない。かと言って、ボタンを閉めずにネクタイを上まで上げると今度は窒息しそうになる。抜き差しならない状況だ。新卒就活時代のグループワークが嫌でたまらなかった。社会に出る前の青臭さが残る、学生というのは往々にして自己中心的である。やたらとマウントをとってくるグループワークのメンバーのひとりが、「もう少し、声張ってください。何言ってるんですか?」と笑い、それ以降自分そっちのけでグループワークを進行しはじめた。やるせなかった。開始5分、自己紹介で潰された。加えて、時代はリーマンショックの真っ只中。買い手市場であり、圧迫面接なるバカの極みがバカの一つ覚えで横行していた。XというSNS、パワハラという言葉が生まれる前のことである。世の中は不況により、想像以上に冷え切っている事実を就活により感じた。面接はただでさえ緊張するのに、自分の場合は喉ちんこにバーベルをぶら下げて面接をするようなものだ。声が出ていないことは自分でもよくわかっている。ハスキーボイスの有名男性アイドルがTVで言
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