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🌸 褒められる人生、でも…

私ね、これまでの人生で、意外と褒められることが多かったんだよね。小学校の時なんて、担任の先生に「ちーさんに任せておけば大丈夫」なんて言われたり、卒業文集にも「何かあればちーさんまで」って書かれるくらい信頼されてたの。家でも親に「あなたみたいな子は何人いても安心」って何度も言われてたし。まぁ、手のかからない子私は毎回「そんなこと言わなくてもいいよ、別に大したことしてないし」って返してたけど、最近はその言葉を聞くのがちょっと重く感じることもあるんだよね。🤔 褒められるのに、自信がない不思議なことに、褒められることって表面的には嬉しいのに、私の中ではちゃんと受け止められてない感じがするんだよね。で、ある時ハッとしたんだ。「あれ?もしかして…褒められ続けたいから、自信がない自分のほうがいいのかも?」そう、褒められることが当たり前だった人生の中で、“自信満々の私”よりも、【ちょっと足りない私】の方が、誰かに認めてもらえる余地があるんじゃないかって。無意識にやってたことだけど、気づいた瞬間、「あー、なるほどね」って思ったんだよね。🌱 褒められるのは悪いことじゃない心理的には、これって「承認のループ」っていうやつらしい。褒められることが目的になっちゃうと、心はずっと満たされないんだよね。自分を素直に認めることが、意外と難しくなっちゃうんだよ。でも最近ちょっとわかってきたの。褒められるのを求めるのは自然なことだし、悪いことじゃない。ただ、それに縛られて自分を苦しめる必要はないってこと。💖 自分で自分を認めること大事なのは、他人に褒めてもらうことじゃなくて、自分で自分を認めてあげることなんだなー
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vol.2 ほめる+α

わたしが最近読んだ本で、『あぁそうだ、確かに』と思ったことがあり、今日はそのことを書いてみようと思います。 『そうだ、そうだ』と思ったくせに、ぼんやりとしか覚えていない私の記憶装置(笑)に関しては、ごめんなさい。 読んだ本には、人はほめられた時に、そのほめ言葉をそのまま受け取ることがなかなかできないことが多いとありました。例えば、『○○さんは絵がとてもお上手ですね』とほめられると、『いえいえ、わたしなど、それほどにないですよ』となることが多いが、ほめることに『+質問』を加えることで、ほめ言葉を受け取りやすくなるというものです。『○○さんは絵がとてもお上手ですね、一体いつから絵を描くようになったんですか?』とほめ言葉に質問を加えると『ありがとうございます。絵は意外にも学校を出てから描き始めたんですよ』などと、ほめ言葉を自然と受け取れ、さらに会話も広がるというようなことが書かれていました。おそらくそういうことだったかと思います(汗)。聞き方、話し方ってホントに奥深いですよね。すぐ実行してみたいと思うお調子者のわたしなのでした。 皆さんは、ほめ言葉、素直に受け取れますか。
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褒められ仕事術①

遅くても10分前には仕事場に着きましょう。仕事開始までに、今日のmust ToDoを紙などに書き出しましょう。頭の中だけで処理しようとすると、突発的な仕事が入ったり、没頭したりすると、忘れてしまいます。とにかく、ToDo事項は紙などに書き出しましょう。可視化すると頭の中が整理できて、そして忘れません。また、退社時間から逆算し、後回しにしても良い仕事の判断が付くようになります。残業をすることは、経営者から見てよく思われません。また、テキパキ仕事をする人から見ると、要領が悪いなどと思われてしまいます。仕事の所要時間を計測しましょう。所要時間が分かると、勤務時間帯の中で出来る仕事の数がある程度、把握出来ます。頭の中ですと、どんぶり勘定な人・せっかちな人・心配性な人によって、見積もり時間が変わるものです。時間を図ってすることで、正確な仕事の段取りの目途がつきます。
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