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採用の一部を外に出してみたら、自分が本当にやるべきことが見えてきた話

採用をひとりで回していると、気づいたら毎日が「対応」で終わっていたりしませんか。求人票の修正、媒体の管理、応募者へのメール返信、書類のチェック、面接の日程調整…一つひとつは小さいのに、全部こなしているうちに夕方になってしまう、みたいな日があるんですよね。私自身も、年間200件を超える応募対応をしながらずっと感じていたのが、「なんとなく全部やっているけど、本当に自分がやるべきことってどれだろう」という感覚でした。【「外注するほど規模じゃないし…」と思っていませんか?】採用代行に興味はあるけど、なかなか動けない、という方の話を聞いていると、「コストがかかりそう」「全部任せるわけにもいかない」という気持ちが多かったりします。でも実際には、採用のすべてを丸ごと外に出すのではなく、「ここだけお願いしたい」という一部分から始める使い方をされている方がほとんどです。たとえば、求人票の文章を整える部分だけ、応募者への初期対応メールのフォーマットだけ、といった切り口で依頼するケースが多いんですよね。やってみて気づくのが、自分が時間をかけていた作業の多くは、実は誰かに任せられるものだったということだったりします。もし一人でやり続けることに限界を感じていたら、まずは気軽に相談だけしてみてください。【任せることで、本当に大切なことに集中できた】採用の一部を外に任せてみると、意外なことに気づきます。余裕ができたぶん、「応募者一人ひとりへの丁寧な対応」や「どんな人を採りたいのか改めて考える時間」が持てるようになるんです。採用は、単なる事務作業ではないはずなんですよね。入社後にどんな仕事を任せるか、どんなチ
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(394日目)採用担当としての本音を書いてみる。

今日は思ったことをダラダラ書いてます。なので読みづらいです。間違いなく。なので先に謝罪しときますね。本職は塾の採用担当者。いまの会社に入ってもう5年・・・アレ?6年だっけ?まぁどっちでもいいけど。この会社に入って採用担当になったとき絶対にブレずにいようと決めたことがある。それは『徹底的に会社の強み・弱みに向き合おう』ってこと。強みをうまく引き出せていない会社って多い。何が強みか分かってないし分かろうとしない。ワイはそれをやり切ろうと決めたの。実際、自分の会社もそうだったし。内側から見た強みではなくて外から見た強み…いわゆる客観評価ってやつ。それを知れたら見せ方も変わるし魅力を最大化できると信じてたから。あと、もう一つは「いいとこだけ見せない」。採用活動では会社のいいとこだけを見せて悪いところは隠そうとするじゃないですか。けどそんなの隠したってメッキは剥がれる。だったら隠すのではなく弱点を弱点と認めそれにどう向き合って取り組んでいるかを正直に伝えた方が好感度は爆アゲする。それも今やってる採用活動の根幹になってる。しかもこれで悪印象になることはほぼ無し。やってみて分かることって多い。そしてやってて良かったと感じることも多い。ちなみにワイの会社は公文じゃありません。そもそもワイの思考が自由奔放で妄想で無双しちゃってるから型にハマるのがどうにもムリ。だから「塾らしく」みたいなノリには付いていけないし意味がないと思ってる。なので結構好き勝手やらせてもらってたまに経営サイドにストップかけられたり社内から文句言われたりしたけどそれがナンボのもんじゃい!って感じ。大切なのは結果だし。それが数字
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実は仕草でバレてるホンネ

・自信がない人ほど「悪口」を言う・やましいことがある人は「目」をこする・話したくない人は「髪」を触る・疑っている人は「鼻」を組触る・慎重になっている人は「あご」を触る・拒絶している人は「腕」を組む・ウソをつくとき人は「右上」を見る・気持ちを悟られたくない人は「手」を隠す・退屈している人は「首」をかしげる・好意を抱いている人は、「同じ仕草」をする
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