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日常生活でできる防災対策

29年前の今日、阪神淡路大震災が起きました。私もその日のことはよく覚えています。テレビで高速道路が傾いている映像や火事で手がつけられなくなっている映像を見て、とても怖くなりました。 その後の東日本大震災、そして元旦に起こった能登半島地震をはじめ、日本では頻繁に地震が起きています。いつどこで起きても不思議ではないので、普段から対策をしておくのが大事だと思います。 ということで、「日常生活でできる防災対策」をいくつかあげたいと思います。1. 家の中を安全にする     本棚やタンスなど、倒れやすい家具は壁に固定する。     重い物は低い場所に置き、揺れたときに 落ちてこないようにしましょう。2. 防災グッズを準備する     懐中電灯、ラジオ、予備の電池、水、 非常食などを用意しておきましょう。 今はネットでもこんなものがあると良い等、 たくさん情報があるので、自分に必要なものを 取り入れると良いかと思います。3. 避難計画を立てる     家族で、地震が起きたときの避難場所を 決めておきましょう。     学校や塾からの帰り道にある安全な場所も 確認ししておくと良いと思います。 まだまだ対策しておくべきことはたくさんあるかと思います。地震が起きた時のことをイメージして、私も対策していきたいと思います。皆さんも良い機会かと思いますので、家族で話し合ってみてくださいね。 それでは今日もゆっくりおやすみくださいませ。
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町内会のためのホームページ作成サービス

高齢化社会における町内会運営の課題を解決しませんか?回覧板の配布や情報共有に時間がかかってしまう、デジタル化に不安を感じる、限られた人数で効率的に運営したい… そんな悩みをお持ちの町内会役員の皆様へ。IT企業での経験とボランティア団体運営の知識を活かし、 町内会専用のホームページ を作成することで、これらの課題を解決するお手伝いをいたします。サービスの特徴町内会専用のホームページを作成会員向けの情報発信、イベント告知、連絡などをスムーズに行えます。高齢者にも優しいデジタルツールを提供パソコンやスマートフォン操作に不慣れな方でも、簡単にアクセスできるよう配慮した設計をいたします。無料ツールを駆使し、運営を効率化コストを抑えながら、効果的に情報共有やコミュニケーションを促進できます。デジタルを通じて地域の絆を深めるオンライン交流の場を設けることで、世代を超えたつながりを育みます。サービスの流れ依頼内容のご確認:現状の課題やご要望を詳しくお伺いします。サイト構成やデザインの提案:町内会の規模や活動内容に合わせた最適なプランをご提案します。コンテンツの作成とレビュー:必要な情報やコンテンツを整理し、わかりやすく掲載します。ホームページの公開:完成したホームページを公開し、アクセスできるように設定します。運営方法のレクチャーとサポート:ホームページの更新方法など、継続的な運営をサポートします。購入にあたってのお願いより最適なサービスを提供させていただくために、以下の情報をお知らせください。町内会の規模(世帯数、会員数など)活動内容(主なイベント、行事など)ホームページで実現したいこと(情
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おうち防災キャンプをやってみよう!

会社では防災訓練・避難訓練はやっていますよね。 消防法により年1回以上行う義務があります。BCP(事業継続計画)策定をした場合も訓練もしますし誰がどのような役割で動くのかきちんと決めます。 では自宅だった場合はどうでしょうか? 訓練はしていないですよね。 防災訓練と思わなくていいので遊び感覚で「おうち防災キャンプ」はいかがでしょうか?■避難所体験をやってみる ・おうちに、またはベランダに、庭にテントを張って寝袋で寝てみる 体が痛くならない工夫や暑さ・寒さの調整をするなど体験したからこそ次をこうしてみようと気が付くものです。 ■電気やガスをつかない時間をつくってみる ・ブレーカーを落としてみてランタンで過ごしてみる ・ポータブル電源を使ってみる 実際に暗い中で過ごしてみる体験もなかなか出来ないです。 ■簡易トイレを使ってみる ・水が出ないことを想定して使ってみる パニックの時に説明書を一から読むのは大変ですよね ■防災食を食べてみる ・カセットコンロを使いアルファー化米を食べてみる ・レンチンは出来ないので保存食レシピを考える 防災食はいつも食べている味と少し違いますね。 意外と口に合うもの、合わないものがあります。 私は缶詰の牛丼がちょっと苦手でした。食べてないとわからないものです。 やってみると何か足りないものが出てくると思います。 ・防災食は用意していたのに割りばしが足りなかった・・・ ・ランタンを用意していたのにこれでは暗くて見えない・・・ ・防災食の期限切れだった・・・ キャンプをしている人からすると、なぜおうちでキャンプをする必要があるの?と思いますがある調査によると
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避難場所知っていますか?指定緊急避難場所と指定避難所の違い

自宅にいる時、会社にいる時、自分、ご家族含め避難場所がどこか把握していますか? いざとなった時の指定緊急避難場所が簡単に閲覧できることはご存じでしょうか?自治体のHP,町内会などの冊子回覧板で知ることもできますが、今回一例として「国土地理院」の指定緊急避難場所データを紹介します。 今回ご紹介するのは「指定緊急避難場所」です。「指定避難所」とは異なります。「緊急」とつくように災害時に一時的に命を守るために避難する場所で地震・洪水・津波・高波など災害の種類によって異なります。 ※複数の災害に対応している場所も多いです。 「指定避難所」はよくニュースでも取り上げられるような、災害が発生して避難をしてきた被災者が一定期間生活する場所のことを指します。 「指定緊急避難場所」に選ばれやすい場所は、それぞれの災害に対し安全な構造の建物や、災害の被害が及ばない学校のグラウンド、駐車場等です。 一方で「指定避難所」は公民館や学校の体育館、公共の施設等です。よく「避難場所」と聞いてイメージするのは「指定避難所」の方ではないでしょうか。 例えば弊社がある東京都丸の内周辺ですと、地震・洪水・高潮・内水氾濫に対応する八重洲の城東小学校が指定されています。大規模な火災の場合は築地のあかつき公園一帯です。 まずは、真っ先に命を守る行動として「指定緊急避難場所」を把握しておくと安心です。
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【減災】風水害へ備えること

最近でもニュースや天気予報で伝えられえる大雨警報や線状降水帯予想。これらはある日突然、何の前ぶれもなくやってくる自然災害です。その規模を事前に知ることは困難であり、私たちの日常の脅威となり得るものです。そこで知っておきたいのが、災害による被害をできるだけ小さくするための取り組み=「減災」。ここでは、内閣府(防災担当)が作成しているリーフレット「みんなで減災」に掲載されている内容を災害別にご紹介しています。■近年相次ぐ大雨被害 近年は、短時間にごく限られた範囲で極めて大量の雨が降る「ゲリラ豪雨」が頻発し、大きな被害を及ぼしています。また、台風・低気圧や前線・寒気の流れ込みによる竜巻などの突風災害も、日本のどの地域でも発生する可能性があると言われています。風水害は地形による影響を大きく受けるため、特に過去に風水害の影響を受けたことのある地域にお住まいの場合は、必ずハザードマップを確認して避難場所や避難経路などを把握しておくことが大切です。風水害に関しては事前に予測可能なこともあるため、気象情報に注意して早めの対策を心がけましょう。 ★集中豪雨はどのようなときに発生する? ・日本近海に前線が停滞しているとき(特に梅雨期の終わりごろ) ・台風が日本へ近づいているときや台風が上陸したとき ・大気の不安定な状態が続き、次々と雷雲が発生するとき ★集中豪雨が起こるとどうなる? ・川の水かさが急に増えたり、氾濫したりする ・床下・床上浸水が起こる ・道路の冠水が起こる ・排水溝や下水管で処理しきれない水が、地下街や地下室に流れ込む ・地盤がゆるみ、土石流やがけ崩れが発生する ■最新の防災情報を
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ちょっとだけ防災について考えてみる

これから大雨が続くようですね。私は以前、強い雨が3日間続いた時に川の氾濫や土砂崩れを経験し他ことがあります。強い雨が続くといつも思い出します。道路が冠水したら道路が冠水していたら無理に家に帰ろうとしないこと。これは重要だと思います。会社から自宅まで車で20分のところ、あちこちで通行止めに遭い、遠回りをして3時間かかりました。結局、道路の冠水は数時間で引いていたらしく、安全なところで待っていれば通常の道で帰れたようです。ガソリンと体力を無駄に使っただけでした。けれども、そのとき通れる道を探して走っていたので、冠水する場所や土砂崩れの場所を知ることはできました。私なりの備蓄玄米と水を少し多めに購入しました。私は『玄米・海苔・梅干し・野菜の塩もみ・味噌』があれば生きれる!と思っています。災害時の食事について考えていたところ、結局、通常の食事で大丈夫なようです。ついでに、もし地震が来て電気が止まったら?水が止まったら?も考えてみました。普段IHを使って調理していますが、家にはカセットコンロが無いことに気付きました。いずれ『ホームかまど』を買う予定だけど、今はいざとなったら庭に転がってるブロックで台を作り、庭に転がってる薪で火は起こせるかな。次にトイレです。簡易トイレの用意も無いのですが、猫のトイレの砂が使えると思いました。まとめ先月から実家に引っ越して状況が違うので、新たに防災対策について考えてみました。一度考えておくと臨機応変に対応もできるので少しは安心です。最後までお読みくださり、ありがとうございました。私とご縁ありました皆さまが、心身ともに健康でありますように♪
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災害時に一緒に持ち出すものとは?

災害の「備え」チェックリストをご存じですか? 非常用持ち出し袋には、水や食品、救護用品など様々なものがリストアップされています。防災意識の高い方は、しっかり備えていますね。そんな中で、一緒に持ち出すものとして貴重品も記載されています。普通に考えれば、言われなくても持ち出そうとしますよね。とはいえ、災害時には通帳や現金などを持ち出せなかったり紛失したりすることもあると思います。そのような場合、お金の引き出しはどうなるのでしょうか? ■災害時の現金引き出しは・・・ 大規模災害が起きたとき、日本銀行は被災地の金融機関に対し「災害時における金融上の特別措置」を要請します。これを踏まえて金融機関は、印鑑や通帳がない被災者に対しても預金の引き出しをするよう、柔軟に対応をすることになっています。基本的に本人であることが確認できれば預金の引き出しは可能です。 1日に引き出し可能な金額も決まっており、多くの金融機関は1日10万円まで、ゆうちょ銀行は1日20万円まで引き出すことができます。 金融機関の支店が避難先にない場合 避難先に、口座のある金融機関の支店や営業所がない場合は他の金融機関でも預金の引き出しができる場合もあるので、その際は直接に問い合わせてみましょう。また、ネット銀行の場合は、コールセンターへ連絡し本人確認ができれば、本人名義の他行口座へ1回10万円までなら振り込みをしてもらえます。こののように、災害時に印鑑や通帳、キャッシュカードがなくても、本人確認が取れれば預金を引き出すことができます。金融機関で本人確認の身分証明書として使える主なものは以下の通りです。 ・運転免許証 ・パスポ
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【首都直下地震の対策】個人で対策することは何か?

今後30年以内に首都直下地震が70%以上の確率で発生するといわれています。 いつ大規模な地震が発生してもおかしくない状況の中、みなさまはどのような対策をしていますか? 対策には ・「自助」自分自身や家族の命と財産を守るために、防災に取り組むこと ・「共助」地域や企業などが連携して助け合うこと ・「公助」市役所、消防、警察、自衛隊などによる公的な支援のこと があります。 「共助」(企業)の準備はBCP(事業継続計画)でじっくり支援させて頂きますが 今回は「自助」(個人)について準備しておくものについてご説明をしていきます。 ◆「自助」:個人で対策すること ・家具や家電の置き場所・固定方法の見直し 強い地震が発生したら、家具や家電は転倒するものだと考え、転倒防止対策をする必要があります。 (L字金具を壁に取り付けて固定、突っ張り棒で固定、粘着シートで床に固定、窓に飛散防止フィルムを貼る) ・食料や飲料水などの備蓄 ガスや電気、水道といったライフラインは止まるものだと思って備えておきましょう。 最低でも3日分くらいの飲料水(1日1人1リットル)、食料品(5年程度の長期間保管ができるもの)、日用品(トイレットペーパーや簡易トイレ、懐中電灯、軍手、タオル、カセットコンロなど)を用意しましょう。 ・ハザードマップ(避難場所・避難経路)の確認 避難所に行かないといけない!となったとき、その時はパニックですので事前に把握しておく必要があります。どこに行けばいいのか防災マップやハザードマップで確認しましょう。 ・非常用バックの準備 避難所に行くときに非常用バックを持ってきましょう。 今は一式セッ
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能登半島地震をきっかけに2割がBCPの策定・見直しを意識

BCP策定に関連するニュースなので改めて確認しましょう。 帝国データバンク(東京都港区)が1月19日、9割以上の企業が、能登半島地震の発生を機に、あらためて「企業防災」の大切さを実感していることを明らかにした。■防災対策が大切と実感したのは95% 3割が非常時の社内体制の見直しを意識 何らかの企業防災対策が大切だとあらためて実感している企業の割合は、94.9%に達する。具体的な防災対策を複数回答で聞いたところ、トップは「飲料水、非常食などの備蓄」で39.2%。次に「社内連絡網の整備・確認」が38.3%と、基本的な企業防災対策が上位に挙がった。 そして、約3割の企業が「非常時の社内対応体制の整備・ルール化(31.6%)」や「非常時向けの備品の購入(28.4%)」と回答した。 ■長期休暇中の災害は安否確認などに時間がかかることを再認識 1月1日に発生したこともあり、企業からは長期休暇中に災害が発生した場合の安否確認の難しさについての声も挙がっている。自然災害はいつ起こるかわからないとはいえ、被害を最小限に抑えるために、防災・減災対策の強化を意識する企業も。回答企業からは、以下のような声が寄せられている。 ●自然災害の強力な破壊力に対し、何かをするというより、起きた後の社員と社員の家族の生活をどのように安定させるかということを真剣に考えるきっかけになった。備蓄をどのように進めるかをしっかり検討していきたい(情報サービス、岡山県) ●危機管理の重要性を再認識した。今回のように長期休暇中での災害は、安否確認などに時間がかかる。緊急連絡網の整備と災害時での対応を、常に議論することが重要だ
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災害や事故に備えた「BCP・事業継続計画」の作成をリクポスがサポートします!

◆BCP(事業継続計画)とは? 大災害などの緊急事態が発生した際に企業が早期に復旧し事業を再開させるための「事業継続計画」のことです。 皆様の会社は「事業継続計画」を作っていますか? 「策定に必要なスキル・ノウハウがない…」 「作成したくても、だれが、どうやって作ればいいかわからない…」 「作成したけど、そのままになっている」というお声を聞きます。◆今、BCPが求められる理由 災害などの発生リスクが増加する中、取引先からの信頼の確保・安定した雇用の確保・地域や産業への影響などから、BCPの早急な策定が求められています。◆リクポスがBCP策定を支援 専門のコンサルタントが貴社の事業継続のための分析・検討を行い「事業継続計画」の策定をサポートいたします。◆こんな皆さまへおすすめ ・策定する人材が確保できない ・時間をかけず、速やかに作成したい ・コンサルティング費用を抑えたい◆実績のご紹介ご質問、ご相談等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。
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【ほのぼの日記通信♡第1100号】防災意識大事、、♡

おはようございます♡みなさん、いかがお過ごしでしょうか♡今日も、家事や、お仕事、がんばってくださいね♡今朝は天気が微妙、、外は雨雲っぽい曇り空です雨が降りそうだね天気予報見ると山形の方で再び避難警報が出てるみたい対象地域の方はぜひ避難してくださいね皆さんのご無事をお祈りしてます🙏今日も必ず良い日になるように✨*写真はイメージです今は木曜日の夕方ごろ関東はすごく晴れてます相変わらず暑いですけどねでも東北では避難警報が出てるみたいですごく心配です東北に知人はいないですがSNSを見ていると既に街で冠水してるとの事今夜も、強い雨が降るとのことで無事に、皆さんが過ごされるのかほんとに心配です心配しながらも私は、仕事しながらニュースを見守ってます。*写真はイメージです以前にもこの日記通信で防災対策についてお話ししたことがあります今、Amazonとかを見ると防災グッズが10,000円前後だったり売られているのでオススメですよーとお話ししましたね皆さんは防災対策進んでますか??思い出すと、お正月は大きな地震があって今でも、能登半島地域では避難生活を余儀なくされてますからね日本どこでも災害はありますから今一度、防災対策を整えていきましょう*写真はイメージです全く話は変わりますがYouTubeでスキャンダルを追いかけるYouTubeチャンネルを見ていましたたまたま見つけたんですけどそれにしてもスキャンダルが発覚したときの男性の態度がめっちゃやばい💦言い訳と逆ギレがとんでもなくて見ている。私もめっちゃ引きました。。男性によっては複数の女性と関係を持った方もいらっしゃるんですねそれが見つかるともはや逆
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BCP対策にクラウドを活用しよう!

近年ITシステムの導入が進む中、BCP(事業継続計画)対策をクラウドで行う企業が増えています。クラウドサービスがビジネスツールとして便利であることはなんとなく分かっていても、BCP対策でどのように役立つのか具体的に知らないと、その有効性がイメージしづらいですよね。 今回は、コア業務を停止させずに事業継続のためのBCP対策の一つとして注目が集まっているクラウド化について解説します。 ◆BCP対策をクラウドで行うメリット 1, データ消失のリスクが低くなる BCP対策としてクラウド環境を利用すれば、重要なデータを消失するリスクが低くなり、災害後の事業継続や復旧が容易に行なえます。 データはサービスごとのデータセンターに保存され安全性を確保できるので、リスク回避として有効なだけでなく社外の離れた場所にバックアップされ、復旧が容易です。 2, リモートワークができる クラウドを活用すると、従業員はリモートワークで仕事が続けやすくなります。 リモートワークは、BCP対策の目的とされる自然災害時・感染症流行時など緊急時の働き方としてマッチするためBCP対策との親和性が高く有効だと言われています。 3, 低コストで導入できる 自社でデータ保護のための設備を運用することに比べれば、低コストで導入できることが出来ます。 BCPは非常事態の対策になるため、費用対効果が見えにくく後手に回ってしまいがちですが、元々費用対効果が良いのであれば導入もしやすいです。 ◆BCP対策をクラウドで行うデメリット ではデメリットはどのようなことになるでしょうか? 1, インターネットがつながらないとクラウドにアクセ
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【防災】早めの防災対策を!

皆さん、おはよう御座います。クリエイター宅建士のゴルゴです。今朝は、暑すぎて日課のウォーキングは中止しました。代わりに自宅にて自重トレーニングをしましたよ。この暑さのピークが過ぎるまではこんな感じの自宅トレーニングがいいかもしれませんね。【防災】早めの防災対策を!皆さんは防災対策はされていますか?最近は、地震をはじめ、異常気象で豪雨や台風が多いですよね?早めの防災対策が必要だと感じます。自分のできる範囲でいいと思うんです。例えば、⚫︎防災グッズを100均で揃える。⚫︎食糧と水を1週間分蓄えておく。⚫︎自分の家のハザードマップを確かめ避難場所を家族と確認する。⚫︎ラジオ、モバイルバッテリーを備える。健康も大切ですが、こういった緊急事態の対策も備えておかないと大切な命を落としてしまいかねません。備えあれば憂いなしと言います。自分の夢を叶える為に今まで努力してきた事が災害等で無にならないように自分のできる範囲から少しづつ防災対策をしていきましょう。Twitterのフォローも宜しくお願いします。ゴルゴ
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【ほのぼの日記通信♡第1732号】意識の高さに安心と驚き、、、♡

おはようございます♡みなさん、いかがお過ごしでしょうか♡水曜日の朝ですね♡どうぞ穏やかに過ごしてくださいね♡昨日のこと。昨日の朝、目が覚めて☀️✨外は少しだけ暖かくて、「あぁ、今日は過ごしやすそうだな」と感じる、優しい春の始まり。でも、この時期は寒暖差が激しいから、体調管理には気をつけたいですね🌿✨。自分を整える運動は、下半身の筋トレの日💪✨。昨日は、本当に見事な快晴☀️。雲一つない青空を見上げていると、それだけで気分がぱーっと明るくなって。体調も良さそうで、「よし、今日は気分よく動けそう!」と、軽やかな足取りでお洗濯物を外に干して。ロボット掃除機くんにお部屋をきれいにしてもらって、整った空間で、静かにお仕事をスタートさせました。デスクワークは、案件の経理も、本業の経理も、どちらも「ほどほど」のボリューム。*画像はイメージです「溢れさせないように、ゆっくり、丁寧に……💡」と、数字の世界へ静かに没入していきました。お仕事の合間に、冷蔵庫に眠っていた「ブロッコリー」をカット*画像はイメージです🥦✨。実は最近、私の中でブロッコリーを食べるのが密かなマイブームになっていて。「あぁ……ブロッコリーって、やっぱり美味しいね💡」茹でたての香りと、あの独特の歯ごたえ。体に良いものをいただいている、というその実感が、心を豊かにしてくれます。午後の時間も、この晴れやかなお天気のまま、お仕事を楽しく頑張れそう……そんな予感がしていました。そんな午後のひととき、ふと、昨日東北で起きた地震のニュースを詳しく追ってみました📱✨。どうやら、幸いなことに大きな被害はなかったとのこと。「あぁ……本当によかった…
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【ほのぼの日記通信♡第1114号】防災意識を、高める、、♡

おはようございます♡みなさん、いかがお過ごしでしょうか♡今日も、家事や、お仕事、がんばってくださいね♡今朝は晴れてますねなんとなく好きな晴れの感じ☀️好きな晴れってなんだろうね笑きっと、気分が上がってるのか良いことです今朝も、朝活をしてがんばります*写真はイメージです今は木曜日のおやつころ仕事、もうちょっと落ち着いて休憩中です今日はね外は晴れてますねでもね今日は、心身がちょっと不調中あまり気分が良くないです。特に何かがあったわけじゃないけどおそらく、自律神経が乱れてるのかなうーん、朝から不調だったのでお昼に、ドラッグストアへ行きました✨*写真はイメージです多分、台風が近づいててそれで不調だったのかなと思って低気圧での乱れで予防できる漢方薬を買ってそれを飲んでます漢方だからすぐに効かないかもだけどお昼に飲んでおやつごろになったちょっとだけ聞いたような気がしますよかった*写真はイメージですやっぱり、いざといい時は薬が助けてくれますね本当にありがたいですちょうど、スーパー前には心のケアで処方箋を貰いました配送してくれるとのことでこれも、早く来るのを心待ちしてます*写真はイメージです夕方になって、九州地方で大きな地震があったそう震度6弱だそうねかなり揺れてますね皆さんのところは大丈夫ですか?津波情報も出ているのでかなり心配になります。。皆さんが、ご無事なことを強く祈ってます*写真はイメージです夜になってお仕事も終わりご飯を食べお風呂に入ってきましたニュースを見てみると九州地方で結構大きな地震だったそうでものが倒れるなどの様々な被害があったそう皆さんのご無事なことをほんとに願ってます後は
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在宅避難という選択も考えよう!

「災害が起こったら避難をしないといけない!」 と思いますが、避難所に行くことだけが避難ではありません。 今回は在宅避難についてご紹介をしたいと思います。 ■在宅避難とは 在宅避難とは、災害発生時、自宅に倒壊や浸水などのリスクがなく、排水などに問題がなく生活できる場合に、避難所ではなく自宅で生活を続けることです。 多くの人が避難所に集まれば、1人当たりのスペースが狭くてストレスを感じてしまう、または全員を受け入れるだけのキャパシティがないかもしれません。 そこで、自宅に問題がない場合にはそのまま生活を続ける在宅避難が注目されています。 在宅避難をするにあたっては、自宅への被害が少なく生活に支障がないことや、食品や生活用品などが数日分備蓄されている必要があります。 ■在宅避難のメリット ・プライバシーが守られる →多くの人たちと一緒に生活をするのは安心である反面プライベートな空間、時間がなくなってしまいます。 ・自分にあった寒さ、厚さ対策が出来る →人により寒い、暑いは異なります。避難所では温度調整が十分でない場合がありますが、自宅では自分自身のもので調整することが可能です。 ・お子様や高齢者など個別ニーズに対応しやすい →周りに人が多いと色々なことに気を付けないといけません。その点、自宅にいる方が負担が減ります。 ・ペットと一緒にいられる →避難所によってはペットを連れていない場合もあります。ペットは家族ですから一緒にいられることは大事なことです。 ・留守中の心配が解消される →ずっと留守にしていると空き家被害にあう可能性もあります。残念ながら災害時の空き巣被害もあります。 ■在
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感震ブレーカーについて説明します!

感震ブレーカーをご存じでしょうか? 知っているような、知らないような、、、という方のためにご説明します。 地震がくると火災が起きますが、多くの原因は電気です。ガスでは?と思うますが、実は電気なのです。 ・地震の揺れで洗濯物などが電気ストーブに落下、接触し出火 ・停電復旧後、断線した電気コードから出火 などで電気火災が起こりえます。 感震ブレーカーは地震を感知すると自動でブレーカーを落とす装置であり、火災を減らすうえで大きな役割を果たす効果があると言われています。東日本大震災を機に国や自治体でも普及啓発を行っています。 ■感震ブレーカーの種類と特徴 感震ブレーカーには以下の3つの種類があります。 ・分電盤タイプ ・コンセントタイプ ・簡易タイプ ◎分電盤タイプ 分電盤タイプとは、分電盤に設置するタイプの感震ブレーカーです。分電盤タイプには内蔵型と後付け型の2つの種類があります。 内蔵型タイプは、分電盤に内蔵されたセンサーが揺れを探知し、ブレーカーを落として電気を遮断します。 一方の後付け型は、分電盤に感震機能を外付けするタイプのものです。分電盤に感電機能を外付けするタイプで、漏電ブレーカーが設置されている場合に設置が可能です。 内蔵型は標準的なもので約5〜8万円と高く、後付け型は約2万円程度 電気工事が必要です。 ◎コンセントタイプ コンセントタイプとは、コンセントに内蔵されたセンサーが揺れを感知し、当該コンセントからの電力供給のみを遮断します。コンセントタイプには、電気工事が必要なものと、コン価格は、約5,000〜2万円と分電盤タイプと比較すると安い傾向にあります。 コンセント
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エレベーターの地震対策について考えよう!

現社会では、自宅マンションやオフィスなど、エレベーターでの移動は必要不可欠です。 もしエレベーターに乗っているときに、巨大地震が発生したらどうしますか? 自宅マンションにいるときに、早朝のゴミを出しや近くのコンビニへ行ったときなど、なにも持っていないときは? 閉じ込められるのでは? 落下するのでは?など、せまい空間ではパニックになりやすいです。 あわてずに、行動するためにはエレベーターの地震対策がどのようになっているか、事前に把握する必要があります。 今回は、エレベーターの地震対策について、ブログにしてみました。 自宅マンションやオフィスのエレベーターがどのようになっているかチェックしてみてはいかがでしょうか。 エレベーターは、地震による被害を受けやすい建築物の一つです。 日本では、巨大地震以外のも震度5弱程度の地震が頻繁に発生するため、エレベーターの地震対策は非常に重要です。 エレベーターの地震対策には、以下のようなものがあります。 1,地震検知装置の設置 地震検知装置は、地震が発生した際にエレベーターを自動停止させる装置です。地震検知装置が設置されているエレベーターは、地震発生時に自動的に停止し、乗客を安全に保護します。 2.非常用電源の設置 地震発生時には、停電が発生することがあります。そのため、エレベーターには非常用電源が設置されています。非常用電源があれば、停電時でもエレベーターを運転して最寄り階へ移動することもできます。 3.非常通話装置の設置 地震発生時には、エレベーター内で閉じ込められることがあります。そのため、エレベーターには非常通話装置が設置されています。非
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