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「子供を壊してしまうスマホ”依存症”とは!💜」🎾🚴‍♀️⚔️🏓⛳😎😍

💎未成年の場合、ご家族に受診を勧められ、半ば強引に病院につれていかれるケースがほとんどです。患者は、「自分がスマホゲームに依存している」と認めたくない意識が非常に強く、ほとんどふてくされた顔でいます。本人を病院に連れてきた家族に対して、敵意をむき出しにする人が少なくないという事です。昔のインベーダーゲームもスマホゲームに対する子供たちの感覚といっしょだと思っています.....!また、当たり前のことですが、「なぜ、本人はゲームをやめられないのでしょうか?」本人の方は、「スマホゲームくらい、みんなやっている」とか「ほっておいてくれ」とか.....!しかし、このセリフは、私、思い出すのですが”理由なき反抗”、つまり反抗期のセリフだったのを覚えています。こういういい方はよくないかもしれませんが依存症=反抗期 反抗期の表現が激しい表現となった感覚が私は依存症の表れだと感じています。つまり、人生の通過点と捉えるべきと考えます。ひどくなれば、心配、不安と周りの人間の方がなってしまいわけわからなくなるはずです。だって、本人が「心配、不安」での依存ではないからです、だって人間、寂しいと感じるときもあれば楽しい時もあります。つまり、喜怒哀楽です。つまり、人間気づけばそれなりに、気づかなければ依存症にではないでしょうか。意識がないという事は、人間生きている以上はありえないはずです。人間、依存することもあるはずです。ところが、他の事をしなくてはいけないのにしないでスマホのみだから周りの人間の感覚がついていけなくなっているからです。そう思いませんか?これが時代の変化、価値観の変化です。スマホで何でもでき
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占ってみた 愛知県豊明市のスマホ条例は全国に拡がるか

こんにちは南仙台の父です。愛知県豊明市でスマホの使用時間に制限を設ける条例がかけられました。メディアでも色々取り上げられる中でかなり否定的な意見も多くあり、市民生活に制限を加えることの是非にも注目が集まりました。自動車や自転車運転中には道路交通法での規制もかかり、まだまだ完全に浸透したともいえない状況があります。スマホ中毒ともいえるくらいのハードユーザーも多い中で、行政の取組みとして豊明市の動きは全国に拡がることはあるのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、力のカードの逆位置が出ています。力のカードの逆位置は無気力や人任せ、身勝手や権勢をふるうといった意味があります。青少年の健全なる育成等の名目はあるにしても、生活必需品であり単なる通信端末の枠を超えたスマホの時間制限は行政が行うべきものかどうかには大きな疑問もあります。また、市議会をはじめとして多くの関与する人たちもこうした流れを率先して示し、具体的な形で行動として見せることができるかも甚だ疑問です。そもそも目的や手段も明確でない、単なるスローガン的なもので縛ったとしてもうまく行くわけもありません。全国に拡がるというよりも昔から笑い話の一つとして残る悪法の一つとして世に伝わることはあっても、正しい姿で理念として広がる可能性は微塵もないでしょう。色々な理由もあるようですが、仕事で使う人も多い中で非常時でもない状況下でこのような条例を作っても何の意味もなさないでしょう。次に環境条件ですが、死のカードの逆位置が出ています。死のカードの逆位置は新展開や上昇、立ち直りや再生といった
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