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WEBPをPNGに右クリック変換ツール作成

ちょっとなにかツールを作りたくて、作ってみました。chatgptのDALL-Eで画像生成すると、エクスポートできるのがWEBPというフォーマットです。ブログなどに掲載する時に、WEBPを扱えないサイトが多く、PNGにするのが、少し手間でした。で、「Custom Context Menu」という右クリックを作るソフトを使い画像変換を入れて、右クリックで簡単にPNGにするツールを作りました。1秒で変換します。明日は、コード系のスニペットDBツールを作ろうかと思います。60分以内で作れる小物ツール作成タイムで。自作してあるいろんな関数などを打ち込めて、検索したり、AIにデータとして使えるようにおくと便利かも。Electron x Sqlite で作ってみようかと。実はChrome拡張機能で同じようなものを作っているのですが、スニペット数が増えすぎて、視認性が悪くなってしまった。勉強のためにも、Electronなんていう珍しいものを使ってみようかなと。クライアントになにか納品する時にも、もしかすると使えるかもしれない。
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次世代画像WebPについて

WebP(ウェッピー)は、Googleが開発した次世代画像フォーマットです。JPEGやPNGよりも画像サイズが軽く、画質も劣化しにくいのが特徴です。また、透過やアニメーションにも対応しています。WebPは2010年に発表されましたが、当初は対応ブラウザが少なく、普及が進んでいませんでした。しかし、近年では対応ブラウザが徐々に増えており、現在では主要なブラウザでWebPに対応しています。WebPの主なメリットは次のとおりです。画像サイズが軽い:WebPはJPEGやPNGよりも画像サイズを軽くすることができます。これにより、Webサイトの表示速度を向上させることができます。画質が劣化しにくい:WebPはJPEGやPNGよりも画質が劣化しにくいです。これにより、画像の品質を維持することができます。透過やアニメーションに対応:WebPは透過やアニメーションに対応しています。これにより、Webサイトのデザインの幅を広げることができます。WebPは次世代画像フォーマットとして注目されており、今後ますます普及していくことが予想されます。Webサイトの表示速度を向上させたい場合や、画像の品質を維持したい場合に、WebPの利用を検討してみてはいかがでしょうか。kee_designでも追加のオプションでWebPの使用が可能です。まずはお気軽にご相談ください。表示速度の向上を図りストレスないLP制作を目指しましょう。
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WebPとは?PNG画像を約80%軽量化できた実例と簡単変換方法

<要約> WebP画像を使うことで、PNG画像のファイルサイズを約80%削減できました。Photoshopなしでも使える無料Webツール「squoosh」を使った変換方法と、HP表示速度改善のメリットを紹介します。 今回は、Webサイト制作において重要な要素のひとつである 「WebP画像」について書いてみようと思います。 <WebPを知ったきっかけ> WebPファイルについては、これまで 「名前を聞いたことがある」程度で、正直あまり活用できていませんでした。 しかし最近、Web制作やサイト高速化について学び直す中で、 PNG画像をWebPに変換するだけで、画像のファイルサイズを大幅に削減できるということを知りました。画像の容量が軽くなると、 ・ Webサイトの表示速度が向上する ・ ユーザーの待ち時間が減る ・ 離脱防止や滞在時間アップにつながる など、HP全体のパフォーマンス改善が期待できます。 <WebPとは?> WebPはGoogleが開発した画像形式で、 画質をできるだけ保ちながら、PNGやJPEGよりも軽量化できるのが特徴です。特に、・ 写真 ・ バナー画像 ・ Webサイト用の装飾画像 との相性がよく、現在では多くのブラウザで標準対応しています。 <私のWebP変換方法(Photoshopなし)> 最新版のPhotoshopではWebP保存が可能なようですが、 私のPCではスペックの都合上、Photoshopを最新版にアップデートできません。 そこで現在は、 「squoosh(スクーシュ)」というWebアプリを使用しています。 squooshは ・ダウンロード・イン
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出品画像関連アップデート

出品画像について以下の2点の更新を行いました。・出品画像の種類をjpg,bmp,png以外にも対応。・出品画像の最大枚数を24枚まで対応。詳細はマニュアルのページの更新履歴を参照願います。
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