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私たちはみな光の存在だった

ハイ、05です。 ご機嫌いかがですか? 自分を一番に大切にしていますか?私たちは肉体があって、触れて、感覚があって、まさか光だなんて思えないでしょうが、そもそも、生まれてくる数十年前は光でした。なんでそんなこと私が堂々と言えるかと言うと、実際に見てしまったから。看護師として働いていた、ある夜勤でのこと。患者さんが息を引き取られた後に体を清めるために訪室したら、病室中が半透明な金色で埋め尽くされていて、その熱が伝わり、強烈な圧力で、部屋の中に入れなかったのです。ベッド奥に座る、おぼろげに見えている患者さんの息子さんの声も、エコーがかかり聞き取れにくく会話にならず。一旦出直そうと、病室の戸を閉めると現実に引き戻されるかのように、薄暗く寒々とした冬の廊下の感覚が蘇ってきました。もう一度、扉を開けてみると、まだそこは別世界の様に眩しくて、熱くて、圧があって、何が起こっているかと少し混乱しました。それでも、看護師などの医療従事者は多かれ少なかれ、このような不思議な体験は日常的にしており、私もひとつの体験として記憶に残っていただけなのですが、スピリチュアルな学びをするうちに、あぁそうか、あれが私たちの本来の姿なのかもしれないなと思えてきたのです。肉体を脱いだら、みな光の存在となり、この世の全てのものと一体になる。これこそがワンネス。ワンネスというものがなんなのかを知るために、私たちは皆、肉体をもち、分離を経験しているひとときの旅人。ワンネスという無条件の愛を存分に確かめるために、あらゆるシナリオを創造しては体験している俳優たちなのです。05
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俳優さんから聞いた「泣く演技のコツ」、女性はあくびと鼻むずむず、男性は泣くまいと耐えるの便利説

今日とあるYoutberの方と撮影をしたときに、役者で生計を立てている人と共演して、色々話を聞いた。タイトルに全部書いてしまったが、演者として泣くシーンでどうやっていたの? って自分が聞いたときに、役者の方が「プロの女優の方が色々教えてくれた」と又聞きで教えてくれた。男女で泣くコツが違うらしく、女性は「あくびの間隔で鼻の奥のほうがツーンとするような感覚に慣れること」って。実際にあくびをするときや、泣ける映画とかあるときに鼻の内側がむずむずするような感覚があった。あれを最初に再現して、涙を流す練習をする。その後、顔を変えずに素の状態を維持しつつ、泣けるように訓練する。それを聞いて、演者ってスゲー!! って感心してしまった。女性はそのやり方が良いのだが、男性の場合は「泣くまいと堪える」ことが良いとのこと。たしかに、自分が泣いてしまった場面は、「泣いちゃだめだ!」って思えば思うほど、止まらず泣き続けていた。このやり方は、逆を言えば女性の場合は合わないということ。女性の感性? 泣くプロセスには「自分は泣いてはいけない」という抑えが感情的に誘導しないのだろう。これは、男は泣いたらダメ、ダサい! という世間体があり、その感情は幼少期から積み上げてきたものだ。一方女性は、涙は女性の武器、と言われるくらい泣き脅し等で男性に使うことができる。※女性の涙は、女性には効かないらしいつまり、女性の泣きは世間では特にマイナスイメージにはならない。だから、抑える事による感情的な涙誘導は、幼少期の頃から学んでいないので女性の場合は無効なのだろう。まあそんな感じで5時間くらい撮影して、解散。近いうちに動画が出
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