紙のスタンプカード、お客様の財布で眠っていませんか?

紙のスタンプカード、お客様の財布で眠っていませんか?

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ビジネス・マーケティング
こんにちは。
飲食店専門でアプリ制作をしている、りく33デザインです。

突然ですが、お店でスタンプカードを配っている方に質問です。
「満タンになって戻ってくるカード、何割くらいありますか?」

多くのお店では、配ったカードの大半が
財布の奥で眠ったまま、あるいは捨てられています。

理由はシンプルで、紙のカードには
「持ち歩くのが面倒」「どこにやったか忘れる」
という宿命があるからです。

でも、スマホならどうでしょう。
お客様が肌身離さず持っているものの中に、
お店のスタンプカードが入っていたら。

私が制作している店舗アプリでは、
スタンプカードスマホの中に入ります。

・お会計のとき、スタッフが専用の暗証番号を入れて押印
 (お客様が勝手に押せない仕組みです)
・スタンプが「ポンッ」と押されるアニメーション付き
・10個たまると、割引クーポンが自動で発行されます

しかも、よくある店舗アプリサービスと違って
作って終わり、の買い切り型です。

「本当にそんなことできるの?」と思った方は、
実際に触れるデモアプリをご用意しています。

スタンプを押す体験もできますので、ぜひ遊んでみてください。

デモアプリの入口は、下のサービスページに記載しています👇


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