都内で家事代行業を始めて3年半のjunkoです。
よくこの仕事を始めたきっかけを聞かれるのですが
ぶっちゃけ一言で言いますと
失恋と失業の人生のダブルパンチがきっかけです。
(しかも当時借金もありました)
今となれば笑い話ですが、志があったわけでも素敵なストーリーでもないのです。
8年前に会社員を辞めてから、フリーランスってカッコつけて言ってたけど
現実はフリーターみたいなもので
うまくいかないことが多くて自信もなくなってましたが
『うまくいかなくてもマイナスになることはない』
ぐらいの軽い気持ちで始めました。
ただ自分で稼ぐチカラを身につけたいという一心でした。
家事代行業というものは、自分の時間を切り売りするものですが
個人事業で始めても結果が早く出やすいものです。
個人で始めることで
働く時間は同じで収入を今より2倍3倍にしていくことだって
可能になります。
自分の力で人生を切り開いていきたい人を
応援しています。
最後まで読んでくださり
ありがとうございました。
港区の家事代行 manymore 松浦絢子