家事代行の起業サポートを始めた思い

記事
マネー・副業
私自身、2019年の10月に
スキマ時間に複業として家事代行業を始めました。

その後、コロナ禍を追い風にし、
1年後には、メインの仕事に変わるまで
依頼は増えました。

その後も、
定期依頼で予約が埋まり続け、 
身体は一つしかないため、
新規のリクエストも物理的に断ることが増える日々に。

何か解決できないかなとずっと考えながらも
現場サポートへ行く日々を過ごしてました。

家事代行ってどんなイメージがありますか??


まだまだ、イメージすらわからない、
TVで見たことのある家政婦の世界のイメージであったりもします。

・お金持ち相手に人につかわれる仕事でしょ?
・底辺っぽい、掃除のおばさん
・大変っぽい、汚い。
・憧れられる華やかな肩書きではない

そんなイメージでもあります。



家事代行とは


家事が嫌いな人にとっては、
利用することで得意なことに使える時間が増えるもの。

ストレス過多の人を癒し、
様々な事情で家事ができない人を助けることもあります。

家事が好きな人にとっては、

それを仕事にして輝くことができます。

決して、誰かの代わりとして人に使われるばかりの仕事ではなく、

自分らしさを活かして、信頼関係を築きながら
リスペクトされる存在であります。

そして、

自分のスケジュール優先に、マイペースに働くことができ、

お客様のわがままを叶えてあげ喜ばれてます。

家事代行の利用ニーズは年々高まっていて、

ストレスフリーな起業スタイルを確立できる家事代行で輝く人が増え、

家事代行を必要としている人にサポートが届き、
喜ぶ人を増やすことで 両者を応援したい!

そんな想いから
家事代行の起業サポートを始めました。



お気軽にご相談ください。

最後まで読んでくださりありがとうございました。

港区の家事代行 manymore 松浦 絢子


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