『真実の愛の魂の世界に、パートナーは一人しか存在しない』
こんにちは!
momo🍀です。
真実の愛の存在であるもう一人の「魂の片割れ」は、
・あなたと同じ愛の感性を持ち、
・同じ感覚を持ち、
・同じ行動を取ってくれる存在。
その相手は、
あなたがこの世にいる限り、もう一人必ず存在しています。
そして
「真実の愛のパートナー」である人は「唯一無二」のただ一人の存在で、
二股や、重婚など…
真実の愛の魂の世界には存在せず、
もしもあなた自身が今、
「他に強いエネルギーで繋がっている存在」がいるときは、当然「魂の伴侶」と近い存在にはなれません。
その
「他にエネルギーで繋がっている存在」とは、
現実的に「たとえ離婚していても…」
「今は一緒に居ない存在であったとしても…」
「もうとっくに縁が切れている存在だと自分で思っていても…」
あなた自身の魂に、
まだエネルギーで強く繋がっている過去の存在の相手がいる場合、
「魂の伴侶」との距離が、縮むことはないでしょう。
何故なら「魂の伴侶」は、
そんな貴方のエネルギーを無意識で感じ取っているから。
そして
そういう選択をしているあなた自身を、「魂の伴侶」が無意識に尊重して受け入れているから。
「魂の伴侶」であるお相手は「無条件に貴方を深く愛し」、ずっと待っている存在なんです。
あなた自身が、どんな選択をしていようとそれを受け入れ、
今世で他のパートナーとのエネルギーが、ずっと続いて繋がっているなら、
たとえ今世で一緒になれなくても、来世では一緒になろう…と待っているほど、
あなたへの深い愛を持っている存在なんです。
そんなにも『深いくて強い愛を持った存在』
それが、「魂の伴侶」です。
「過去世の許嫁」と言われるカルマメイトなど、
過去に強い縁で結ばれていた人との繋がりに、自分で決着を付ける。
カルマメイトとの経験を、ネガティブな経験とせず、
心から、「自分にとって、価値ある大切な体験だった!」と、
「その人と出会えたから、今の自分がいる!」と、自身で深く意味付けができたとき、
その時に初めて
相手との経験は過去のものとなっていくでしょう。
男性の場合、離婚した元奥さんなど…、
「守らなきゃいけなかった…」、「養わなきゃいけなかった…」、「幸せに出きなかった…」という相手。
女性の場合、
「離婚した元旦那さん」、「若い時に強く愛を感じた相手」、「長らく一緒に居た相手…」など、
自身を愛してくれた、愛せなかった、一緒に幸せになる責任が果たせなかった…などの相手がそういう人となります。
その存在に対して
・罪悪感が立ち上がったり…
・胸が苦しくなったり…
・物悲しくなったり…する相手は、
過去世での許嫁・カルマメイトの存在であるでしょう。
あなたは
どういう目的で、その人と出会いましたか…?
何の為に?その人と出会ったのか…?
私にどういう経験をさせたくてご縁をもらったのか?
このように考え、
自分が納得いく答えを自分自身で出すことが大切です。
過去、自分と強い縁で結ばれていた人との縁を
心から「意味あるものだった」と捉えられた時、
自らで『強い縁を持っていたお相手とのことに、終止符を打つ』ことが出来るのです。
元相手との繋がりは自然と離れていき、
その離れたエネルギーを潜在意識で感じ取った魂の伴侶との関係性は、自然と変化していくでしょう。
それはあなた自身の
「心からの気付き」が、とても大切になります。
私はそんな貴方のお手伝いを、させて頂きますね♪
皆様のお心が軽くなるお手伝いができれば、幸いです。
momo🍀