LINEスタンプの審査に落ちないために、僕が毎回チェックしていること

LINEスタンプの審査に落ちないために、僕が毎回チェックしていること

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マネー・副業
こんにちは、大森です。

AIでLINEスタンプや絵文字を作り始めてから、たくさんのセットを申請してきました。今日は、審査に通るために毎回気をつけていることを5つ書きます。


■ 1. 人の作品をまねしない

リジェクトの理由で一番多いのが、権利の問題です。

有名なキャラクターや、人が描いたイラストに似せるのはやめましょう。


■ 2. 画像のルールを守る

スタンプの個数は、8・16・24・32・40個のどれかです。

1枚の大きさは横370、縦320ピクセルまでで、縦横の数字は偶数にします。背景は透明にして、ふちから少し余白をとります。


■ 3. 色と内容

2色以下だったり、文字だけだったりするスタンプは、リジェクトされやすいです。

3色以上を使い、絵と言葉を組み合わせると安心です。


■ 4. タイトルと説明文

絵文字やハートの記号は使えません。

タイトルは40文字、説明文は160文字までで、全角は2文字として数えます。


■ 5. 日常のトークで使えるか

とくに絵文字は、物や景色だけだと「会話で使いにくい」と判断されることがあります。


■ まとめ

この5つを申請の前に確認するだけで、ぐっと通りやすくなります。

もっとくわしいチェックの方法は、審査通過ガイドにまとめているので、よかったら参考にしてください。
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