《はじめまして》私が占いを始めた理由

《はじめまして》私が占いを始めた理由

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占い
はじめまして。
鑑定名は検討中なので、今後変更になるかも知れませんが⋯
自分の道鑑定士/Reina・maripo-sa(レイナ・マリポーサ)と申します。

占術は、霊感・予知・四柱推命・北欧ルーン・ラーニングタロット。

主に、現在は四柱推命をベースに他の占術も組み合わせた鑑定を
行っております。

幼い頃から、占いが好きでした!
また、予知夢や不思議な夢を見る事も多く、元巫女でもあります。

幼い頃に病気で生死を彷徨い、奇跡の生還。
そこから不思議な世界を体感し、そのあたりから霊力に目覚めました。
⋯が、現実主義でもある私、そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない。

自分の見えている世界は、他人とは違うかもしれない⋯と今でも思っており
余白を残す事も大切にしています。

占いは、あくまでも占いであり、あなたを助けるヒント、道標のようなもの。

私はそう考えています。

幼い頃の病気の次は、交通事故で生死を彷徨いドクターヘリで運ばれ、
ICUへ入りました。
またも奇跡の生還を遂げた私は、確実なもので両手親指に仏眼、
(両手の全指にある気がしています⋯)変形ますかけ線、神秘十字持ちでもあります。

波乱万丈な人生ですが、私はあまりそれを外側に出す事はせずに
生きてきました。

周りから見ると、何不自由なく愛されて育ってきた、そんな子に見えていたようです。

隠しているわけではないのですが、とにかく濃いエピソードが多すぎて、
誰に話したか覚えていないのです(基本話していませんが)

内向的な面も多く持ち合わせていますが、好奇心は旺盛なタイプ。

生きにくい、そう感じる事も多く、感受性が豊かすぎる私は必死にもがいて
生きてきました。

それって、普通の体験じゃないね。そう言われる事も多く、解決策もなかなか見つからず、自分の中でどうにか答えを模索するも、どこにも答えが見つからない日々の中で、

「私って一体なんなんだろう?」
「なんのために生まれてきたの?」

そう考える事が増えていきました。
モヤがかかった、トンネルのような中にずっといるような日々。

そんな時に出会ったのが、四柱推命でした。

生年月日から自分の命式を読み解く事ができるようになった時、
私らしい生き方のヒントがそこには沢山つまっていました。

人それぞれ、それは違います。

でも、みんなが持っている小さな星の光のようなもの。

それが大きくなり、星の輝きを増す。

自分を知る事で、少しずつ答えが見つかってきました。

そしてそれは、私がずっと探していた外側の世界ではなく
内側にありました。

別の場所を探していたのです。

全ては、私の中に答えがありました。

様々な経験や体験を通じて、私も誰かが生きやすくなる
少しのきっかけや、ヒントをお届け出来ればと思い
四柱推命、自分の道鑑定士の資格を取得し、動きはじめました。

どうぞ、よろしくお願いいたします。
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