「自分の曲」と言える音楽を作ってみませんか?

「自分の曲」と言える音楽を作ってみませんか?

記事
音声・音楽


「いつか自分の曲を作りたい。」

そう思いながら、まだ一曲も完成していない。

そんな人は意外と多いと思います。

でも、最初から完璧な曲を作る必要はありません。

まずは一曲。
「これは自分の曲です」
と言える作品を作ってみる。

そこから、音楽活動は始まります。

■ 自分の曲があると、見える景色が変わる


フリービートでラップするのも楽しい。

でも、自分のために作られたビートに自分の声を乗せると、
「これは俺の曲だ」
という感覚が全く違います。

歌詞を書く。

録音する。

何度も聴く。

「ここをもっと良くしたい」と考える。

そうやって、一曲が少しずつ自分の作品になっていきます。

■ 一曲作ると「次」が見えてくる


最初の一曲は、完璧じゃなくてもいい。

むしろ、
「もっと上手くなりたい」
と思えることが大切です。

一曲目を作れば、
「次はもっとカッコいいHookにしよう」
「次は違う雰囲気にしてみよう」
と、次のアイデアが生まれます。

一曲が、次の一曲を生み出してくれます。

■ 自分だけの世界観を作る


音楽には正解がありません。

明るい曲でもいい。

暗い曲でもいい。

重いTrapでも、切ないR&Bでもいい。

大切なのは、
「自分はどんな音楽をやりたいのか」
を少しずつ見つけていくこと。

僕自身も、The Weeknd、Travis Scott、Kanye West、Brent Faiyaz、Southside、Mike Deanなどの音楽から影響を受けながら、自分の好きな音を探してきました。

そして今は、
暗い・重い・雰囲気がある・何度も聴きたくなる
そんなビートを作ることを大切にしています。

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あなたの「一曲目」を作りませんか?

「ラップを始めたいけど、ビートがない」

「自分の声に合うビートが欲しい」

「SNSに自分の曲を投稿してみたい」

そんな方へ。

現在、「初回キャンペーンとして1曲10,000円」でオリジナルのトラップビート・BGMを制作しています。


さらに、完成した楽曲は「買い切りで、楽曲の権利もすべて譲渡」します。


「暗い感じ」

「重いTrap」

「夜っぽい雰囲気」

など、ざっくりしたイメージでも大丈夫です。

あなたの頭の中にある「こんな曲を作りたい」を聞かせてください。

今日まで聴いていた音楽から、今日から「自分の音楽」へ。

まずは一曲、自分の名前で残る音楽を作ってみませんか?

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