占いと引き寄せの法則は矛盾するものなのに、何故合体させれるのか

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占いは悪い結果が出たらそれで終わり。
引き寄せの法則は、悪い状態から良い状態にするためのもの。
それで、引き寄せの法則は信じるけど占いを嫌う人が居る。

逆に占いが好きな人も、引き寄せの法則を知らないのか、ありえないと思ってるのか不明だけど、占い好きの人が集まる掲示板でこんな書き込みを見たことがある。
「占い師に復縁は無理だとハッキリ言われた。本当に無理だった。ハッキリ言ってもらえて良かった」
引き寄せの法則を信じていたら、そこから復縁に向けたメソッドをやるはずだが、その掲示板の住人は誰も『引き寄せ』という単語を出していなかった。

両方好きな自分は少数派なのかもしれない。

そこをどうやって合体させるかというと、
例えば「好きな人が私をどう思ってるか占ってほしい」と言われた場合、こちらにとっては見知らぬ好きな人に
「この依頼者のことどー思ってんの」と心で唱えながらカードをシャッフル。
出たカードは正直に言う。

そしてカードの結果が良くても悪くても、好かれてる感じがなさそうで不安な場合に、両想いになるための引き寄せメソッドを一緒に考える。
イメージングとかアファとかセドナとか、人によって合うメソッドは違うので、ココナラのトークルームかメッセージでやりとりしながら、実践してて苦痛にならないメソッドを考える。

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