では何が善策だったかというと
経営者になるために実家を出た子供が
資金繰りで困って帰ってきた場合は
資金を全額負担するかあるいは生活費すら1円も負担せず
電話だけはできるだけすぐに出るようにする
実はこれだけで子供は外で自分の才能を見てくれる人を探し
事業に必要なものを工面することができる
実際外で助けを得るのに必要なことは
親が助けてくれない
というこの事実だけでいいのだ
育ちがいいとか悪いとか
見た目がいいとか悪いとかは関係なく
相手の迷惑にならずに助けてくれと伝えることができさえすればいい
親兄弟が必要なときは
他家との争いと
しがらみのある結婚を望んだ時だけだ
あとは基本国連シンパの干渉がある国で
子供から経済を搾取して自らの経済力をますことは
基本的にはできないことになっている
※ しかしモニャパンは国連調印国ではなく批准国である