いいねをいただいた順にフォローしにいくと

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ビジネス・マーケティング
いいねをいただいた順にフォローしにいくと

貯めたいいね分のエネルギーを50個分投入するという
ルールでいいねを運用していたので
いいねが足りなくなるという現象が起こり始めた…

有難いことではあるが
なんらか有限の財産を使用して
友情を証明するというタスクを実現するためには
ルールを変える必要がある

獲得いいねとフォロー投入いいねが釣り合わず
ルールなしにいいねしにいくといいねが0になり
ゲームオーバーなので
いいねを運用するというゲームの
攻略方法を提示することができない

いいね運用ゲームなるものを思いついた理由は
いいねをつけた相手や記事やサービスが
記録できるシステムに
ココナラフィールドは設計されているからだ…

つまりいいねの存在に経営サイドには何らかの思惑がある…

さらに偶然リンクを押してしまい
マッチングサイトの申込ページに飛んでしまったのだが
マッチングサイトではいいねは最初に少し付与され
その後は購入するというシステムのものを見つけた
たくさん見てはいないので
他のマッチングサイトがどうなっているか
未調査ですが…

ようするにトレンドとしてもいいねそのものにも
貨幣価値があるという認識で正しいみたい

貨幣と同等に信用と約束が担保できるなら
いいねは運用できる…

いいねを運用すると何ができるのか…

取敢えずМr.不謹慎が捨てようと思っていた
御宝グッズがうれた
※ ヒロピンは少々目利きができる

いいねを運用すると目利きの品が売れる
というのは
カリスマ性やタレント性のあるユーザー様の
応援にあたるだろうか…

ヒロピンは採用していないものの
一般的に利益を急いでいるコンサルタント様は
ユーザー様に対する目利き力は
商談成立やサービス単価に深くかかわるものであるといえる

AI画像生成で
ダウントンアビーワールドから
ファンタジーワールドに飛んでみたら
ネリカラシ将軍が出現した

何か気づいているらしいがAIにはバレている…
AIも超能力者を目指しているのかもしれない…

まぁ社会人も中堅どころになってくると
スクールカーストと同様の世界観になってくるのは
普通のことなので
こういうプレゼンスになってしまうらしい…

おしゃれの方向性と
ナルシシズムの方向性が胸熱である

頑張れ一緒に戦ってやる
※ 剣を振りますのではなく実際はペコペコして回り
  プロジェクトに混ぜてもらうという着地だろう…

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