商品価格の設定目安にキャラクターを反映させる場合

記事
小説
商品価格の設定目安にキャラクターを反映させる場合

そこなんですよ、そこ!!

ヒロピンが悩んでいたのはまさにその部分である。

ヒロピンはホニャララなので
販売行為は三方ヨシでなければならない。
少なくとも3人以上の同意のないものは
命乞いにおける無償奉仕で価格を設定することができないのだ。

あの業界と同じルールの方の何か気持ち悪いかって

しあわせを捨てることで
命乞いをする屈辱からは自由になることができる…

ということである。

しあわせなんて1度も捨てたことないし。

そういう意味もあり取り返したいなら取り返すしかないだろ…

しあわせを捨てたことがあれば
しあわせを捨てさせようともするんじゃないかな。

彼のクローゼットからは御姉様のコロンの香りがする…
そういうときに鬼の形相で掃除してもね…

( ´,,•ω•,,)_🍵~♡お茶ドーゾ
ヒロピンは孫の手のようなメイドである。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら