今日は、少しだけ自己紹介をさせてください
はじめまして。
哲学好きの、50代のおじさんです。
こう書くと、少し変な自己紹介に見えるかもしれません。
「なぜ、哲学好きのおじさんが話を聞くの?」
と思われる方もいるでしょう。
きっかけは、年齢を重ねるほど、誰かに話したいことが増える一方で、かえって身近な人には話しにくいことも増えていくと感じたからです。
仕事の愚痴。
家族には言えない本音。
職場の人間関係。
これからの人生への不安。
あるいは、特に深刻な悩みではないけれど、今日は誰かと少し話したい、という気持ち。
そういう話を、安心して置いていける場所があってもいいのではないかと思いました。
答えを出すより、まず話す
悩みを話すと、すぐに解決策を求められることがあります。
「こうすればいい」
「あなたもこうしたほうがいい」
「気にしなければいい」
もちろん、具体的なアドバイスが役に立つ場面もあります。
でも、最初から答えが欲しいわけではなく、ただ自分の気持ちを聞いてほしいときもありますよね。
話しているうちに、少しずつ頭の中が整理されることがあります。
自分が何に怒っていたのか。
本当は何が寂しかったのか。
何を大切にしたいと思っていたのか。
そういうことが、誰かに話すことで見えてくることがあります。
だから私は、いきなり結論を出すより、まず話を聞くことを大切にしています。
哲学の話も好きです
哲学が好きですが、難しい哲学用語を使って講義をするつもりはありません。
日常の中でふと出てくる、こんな疑問が好きです。
- 幸せって、結局なんだろう
- 自由に生きるってどういうことだろう
- 働く意味はどこにあるんだろう
- 人はなぜ分かり合えないんだろう
- 年齢を重ねると、何を手放して何を残すのだろう
仕事の愚痴から、いつの間にか人生の話になる。
アニメの感想から、人間の生き方について考える。
AIの話から、これからの働き方や人間らしさについて話す。
そんなふうに、雑談が少し深い話へ広がっていく時間が好きです。
AI、アニメ、YouTubeも好きです
哲学だけではありません。
AI、アニメ、YouTube、映画、ニュース、仕事、日常のちょっとした出来事など、一般的な話題なら幅広くお付き合いできます。
最近は韓国ドラマとかもよく見ます。
「最近このアニメを見た」
「このYouTube動画が面白かった」
「AIを使ってみたけれど、よく分からなかった」
「最近の若い人の考え方を知りたい」
そんな話でも大丈夫です。
もちろん、詳しくない分野もあります。そのときは、知ったふりをせずに聞きます。知らない話を教えてもらうのも、私は好きです。
こんな使い方をしてください
- とにかく愚痴を聞いてほしい
- 説教や正論は聞きたくない
- 眠れない夜に少し話したい
- 自分の考えを整理したい
- 哲学や人生について雑談したい
- AIやアニメの話をしたい
- 誰かに「それは大変だったね」と言ってほしい
- 特に話題はないけれど、ひとりでいるのが少し寂しい
話はまとまっていなくても大丈夫です。
同じ話を繰り返しても、途中で話題が変わっても、うまく説明できなくても構いません。
最後に
私は、医師でもカウンセラーでもありません。
専門的な診断や治療、法律・税務・金融などの判断を行うことはできません。緊急性のある場合も、私が安全を確保することはできません。
その代わり、ひとりの50代のおじさんとして、あなたの話を聞くことはできます。
説教しない。
急かさない。
求められていない答えを押しつけない。
話しているうちに、少しだけ気持ちが軽くなったり、考えが整理されたりする。そんな時間を一緒に過ごせたらと思っています。
もし、「この人になら少し話してもいいかも」と思っていただけたら、気軽に声をかけてください。
哲学好きの50代おじさんが、あなたの話を聞きます。
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ココナラで、愚痴聞き・雑談・人生のモヤモヤ・AIやアニメの話などをお聞きしています。
話したいことが決まっていなくても大丈夫です。あなたのペースでどうぞ。