分析結果の%について、個人的に思ったことを書きます
(あくまで私の主観です)
%の表示の出方は、
どのような分析方法をするかによって異なります
ゲノグラム(人間関係図)を用いた分析なのか
マイタイムウェーバーを使用しているのか
アナライズで分析しているのか等
今回は分析方法の違いによる%の出方についてのお話です。
(何%から気にしたほうが良いという話ではありません)
分かりやすいところで言うと、
マイタイムウェーバーを使用すると
±100%(関連度)に近いものがたくさん出てきます。
(そもそもマイタイムウェーバーはフォーカステキストを使用しても、使用しなくても分析できるテーマ別分析のアプリのようなものです)
これは、オペレーターがどこに原因がありそうか考えて周波数を選ぶのではなく、
もともとタイムウェーバーでどの周波数から分析するか決まっているので
基本装備?の感覚に近いのかな。
(ちょっと複雑すぎてうまく伝えることができませんが・・・)
ただ、マイタイムウェーバーを使用すると
個人の自我をこえて「本当に必要なもの」
を選んでくれている
(タイムウェーバーに必要なものを選んでもらっている感じ?)
そのため、より100%に近いものが多いのかなと感じています。
ちなみに、タイムウェーバーの調整をあまり受けたことがない場合
しばらくは100%ばかりです。
3か月くらいで、ようやく70~60%台が出てきます。
(セットリストのようなものなのでちょっと関係が少なくなったものも出てきたりします)
こんなこともあって、マイタイムウェーバーが好きだったりもします。
次に、アナライズ(分析)です。
フォーカステキストを使用して、分析している場合
こちらが多いのかなと感じます。
(見分け方は100%ばかりでていないかどうか)
アナライズは%の大小が分散していることも多いです。
アナライズでタイムウェーバーにお任せ!で周波数をえらんでもらうアプローチを取るとより顕著かなと思います
(↑でも、ここでこのタイムウェーバーにお任せも素晴らしいので好きです。ただ、結果はこれなんで出たの?というものも出やすいです(笑))
タイムウェーバーは「意図」が影響してくるので
オペレーターがどうしてるかでももちろん違いますよね。
私が、個人的にお渡ししているPDFは
このアナライズを使用している際に普通に%として出ているもの
または、%が極端に減っているもののどちらか2種類になります。
これは、その時々・初めてのお客様なのか
特に伝えたいメッセージ分析なのかで
私は分けています。
どちらにも意味があり、極端に%が低いときには
すぐに解消できるものを消していたりなど
いろいろありますね!
そんなこんなで、お伝えしたいことは
やはりどの結果も大切なお知らせということに尽きるかなと思います☺
思った以上に様々な意味をどのオペレーターさんも込めているんだろうなと感じます。
事前にお伝えしているため、質問されることはありませんが
最近%の出方が内容によって全然違うものを結果原本として
お渡ししているため、
もう少し分かりやすく伝わったらいいかなと感じここに記させていただきました。
本日も素敵な一日をお過ごしください☺
(VIVANT2奪還が終わり、ちょうど良いところで終わってしまい
とても続きが気になりながら書いています笑)