「データの中身と作成ルールを全部見せます(安心して買える理由)」

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ビジネス・マーケティング
はじめまして。私は ポスティング(投函)と、マンション/アパートのマッピングデータ作成を行っています。
現場では 1人で月10万枚以上の配布を継続してきた実績があり、配布のしやすさ・管理のしやすさまで含めて「使えるデータ」に落とし込むのが強みです。
「実績が少ないと不安」という声があるのは当然だと思うので、どんなデータをどう作って、どう品質を担保しているかをこの記事で公開します。
購入前に判断できるよう、工程・ルール・納品物のイメージまで分かる形にまとめています。


まず結論:私が提供するのはこの2つ
① マンション/アパート マッピングデータ(全国対応)
 • 収録例:建物名 / 住所 / 世帯数(分譲)/ 築年月(分譲)/ 耐震判定(分譲)/ プロット(地図上の位置)
 • 形式:Excel / Google My Maps 
↓例:熊本市マッピングデータ

② ポスティング依頼(対応エリア:北九州市)
 • マンション特化で投函(狙った建物へ正確に届ける運用)


「信用」に直結するポイント:作成ルールを明確にしています
私のデータは、適当に集めた一覧ではなく “使える状態”に整えるルールがあります。
ルール例(品質担保)
 • 表記ゆれを整理(建物名の統一)
 • 住所の整形(検索しやすく)
 • プロットの位置ズレをチェック
 • 重複物件を統合(同じ建物が二重登録されないように)
 • (分譲)築年→耐震などの判定項目を追加
「購入後に使いづらい」を避けるため、使う側の運用を前提に整備しています。
↓例:熊本市マンションリスト
①.jpg



納品までの流れ
 1. ヒアリング(エリア、分譲/賃貸、欲しい項目、用途)
 2. 作成(データ化 + 地図プロット)
 3. 確認(内容のすり合わせ)
 4. 納品(Excel / My Maps 共有 など)
※「まずは小さく試したい」方向けに、小規模データからの開始も可能です。



よくある不安への回答
Q. 実績が少ないけど大丈夫?
A. その不安を消すために、この記事の通り 工程・ルール・納品物を先に公開しています。
さらに、納品前の確認でズレを潰していきます。
Q. どんな人に向いてる?
A. 「投函や営業を“建物単位”で管理したい人」「エリアの資産として持ちたい人」向きです。
Q. カスタム対応できる?
A. できます。分譲のみ/分譲賃貸ミックス、必要項目の追加など相談可能です。


注意事項
 • データは“運用するための素材”です(最終的な配布可否や投函ルールは各自の判断が必要です)
 • エリアや物件更新により、将来的に差分が出る場合があります(必要なら更新相談OK)


最後に:まずは相談だけでもOK
「このエリアで作れる?」「この項目入れたい」など、相談だけでも大丈夫です。
**用途(ポスティング/営業/分析)**を教えてもらえれば、最適な形に整えて提案します。
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