私は幼稚園児の時、鏡に映る自分を見て「ブサイク」と思った以来、鏡を見るのが怖くて仕方がありませんでした。それは20歳くらいまで続き、女性らしく・可愛くするなんて、自分には縁がないと思っていました。
やっと鏡が見れたのは23歳ごろ。可愛くなると決めて、奮闘していました。毎日鏡を見るのが楽しくなり、女の人ってこんな感じなんだと思った頃、とある事件に巻き込まれ、また鏡が見れなくなりました。
TUFTIに「今のままの私で、可愛いと思えます」とお願いしてみました。
翌日。
《福相はツヤがある人の事をいう》と動画の言葉をきっかけに、オリーヴオイルを手に、鏡と格闘する決心をしました。
鏡は怖く無くなっていました。最後に「私、まだ可愛いじゃん」って言えました。
今では自然に「どの角度が可愛く見えるか?」と鏡とにらめっこしています。
ちなみに。
今の私のTUFTIでの現実創造は『今のままの私でもスゴくて価値があって素晴らしい!』というオーダーをあげています。
現実創造に「お金の願い」をいうと思うんですが、ひとつでもいいから「心が豊かになるお願い」をしてみてはいかがでしょうか?