新月の日に願いごとをした方も、
しなかった方も――
その後もとても大事です。
なぜなら、「お願い」は書いたら終わりではなく、
そのあと、どう“在るか”が願いを育てるカギだからです。
願ったことを何度も見返さない
→執着が芽をつぶしてしまうこともあるから。
“叶った自分”として、今日を生きてみる
→未来の願いに自分を合わせに行く感覚。
小さな幸せを見逃さない
→「すでにある豊かさ」に気づくことで、願いは加速する。
💡 たとえば…
願い:「私はもっと愛されたい」
→ 今日やること:「私は愛されている」と思って、
自分にやさしいお茶を淹れてあげる。
願い:「仕事で評価されたい」
→ 今日やること:いつもより少し丁寧にメールを打つ。
“評価されている自分”としてのふるまいをしてみる。
🌿 今日のひとこと
「願いを宇宙に託したら、あとはあなたの番。
どう生きるかで、世界が変わる。」
今は「始まりの余韻」期間。
まだ慌てなくていいのです。
優しく、自分を信じて、日常をていねいに。
また明日も、お待ちしています🌙