子どもが嫌いになったわけじゃない
ただ
大人の言葉や空気に疲れただけ
子どもに向き合う力は
ちゃんと残っている
子どもが嫌いになったのではなく
周囲の大人の言葉や張り詰めた空気に心が消耗しただけ
気遣いや調整にエネルギーを使いすぎると
本来の力が見えなくなることがある
でも子どもに向き合おうとする気持ちは消えていない
疲れているのは愛情ではなく、環境のほうかもしれない
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場面1〜5:一気見深掘り|なぜなのか|失敗例|成功例|応用例|保育のポイントがわかる⬇️
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