こんにちは!動画編集者のHiroです。
「できるだけ予算を抑えて、ココナラで安い動画編集者に頼みたい」
そう考えるのは当然のことですし、私自身も現在、実績作りのために「5,000円〜」というお試し価格でサービスを提供しています。
しかし、SNSやココナラの相談ボードを見ていると、
「格安の編集者に頼んだら、とんでもないトラブルになった…」
という発注者様の悲痛な声をよく耳にします。
実は、動画編集の世界は「安さ」だけを基準に選ぶと、時間もお金も無駄にしてしまう「罠」が潜んでいるのです。
今回は、格安の個人編集者によくある「3大トラブル」と、それを防ぐために私が徹底している「大人の品質管理」についてお話しします。
トラブル1:締め切り直前に「音信不通(バックレ)」になる
格安案件で最も多いのが、納期直前に連絡が取れなくなるケースです。
副業で始めたばかりの人や学生の編集者の場合、本業の忙しさや「思ったより編集が大変だった」という理由で、途中で投げ出してしまうことが珍しくありません。
• Hiroの回避術:
私は25年間、製造業の現場で「納期絶対遵守」の工程管理を行ってきました。スケジュールはミリ単位で逆算して組み、万が一の事態に備えたバッファを常に設けています。進行状況はこまめに報告しますので、「本当に進んでいるのかな?」という不安は一切与えません。
トラブル2:納品された動画の「著作権違反・モラル欠如」
「ネットで拾ってきた画像や音楽を勝手に使われた」「不適切なテロップ表現のせいで、チャンネルの信頼が落ちた」というトラブルです。
著作権やビジネスへの理解が浅い編集者に依頼すると、最悪の場合、あなたのチャンネルや会社が訴訟リスクを背負うことになります。
• Hiroの回避術:
私は、商用利用が公式に認められた「プロ用のロイヤリティフリー素材サイト」のみを契約し、使用しています。また、25年の社会人生活で培った「ビジネスマナー・コンプライアンス意識」のフィルターを通して動画をチェックするため、炎上やトラブルのリスクを根底から排除します。
トラブル3:修正をお願いすると「態度が急変」する
最初のすり合わせが不十分なまま編集をスタートし、完成後に「イメージと違うので直してください」とお願いすると、不機嫌になったり、高額な追加料金を請求されたりするトラブルです。
• Hiroの回避術:
私は、編集をスタートする前の「ヒアリング」と「合意形成」を最も重視しています。お互いのゴールを完全に一致させてから作業に入るため、そもそも大きなズレが発生しません。また、コミュニケーションは常に「丁寧・誠実」をモットーとしていますので、初めての方でも気を遣わずに修正のご要望をお伝えいただけます。
💡 まとめ:安くても「ビジネスの常識」を持ったパートナーを選びましょう
「ココナラの実績作り」のために私は5,000円という低価格に設定していますが、お約束する仕事の進め方やクオリティ、安心感は「25年目のプロ仕様」です。
安いからといって、適当な仕事をされたり、ストレスを感じたりする必要はありません。
• 「過去の外注で苦い経験をしたことがある」
• 「価格は抑えたいけれど、絶対に失敗したくない」
という個人事業主やYouTubeチャンネル運営者の方は、ぜひ私に一度ご相談ください。
格安料金の中で、最も「安心・安全」な取引体験をお届けすることをお約束いたします!
まずはダイレクトメッセージから、あなたのご希望の動画について、軽いおしゃべり感覚で聞かせてくださいね。