ほんとの『委ねる』ということ

ほんとの『委ねる』ということ

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コラム
こんにちは♪


なんだか秋晴れですね~
肌で不思議と秋の感じのようなものを感じますよね。
ぼ~っと歩いていると
近に住むおじさんが
”おかえり~”って声をかけてくれました。
なんだかいいな~と感じた秋の午前でした。

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カフェでも、パンプキンラテが
販売されました。
次から次に来るお客さんに作っていると
脳トレーニングになってる気がして
楽しいです。


外で働くことも
東京に来るまで、長くしていなかったので
最初は大丈夫かなと心配だったけれど
今では、からだ使って働けるっていいな~って
しみじみしながら働かせてもらっています。
満ち満ちしております。
充実というのでしょうか^^


変化って怖いけれど
経験してみると
なんてないことに変わっていく・・・
それがまた嬉しくもあります。


電話のお仕事のご縁も
これからどんな風に変化していくかわからないけれど
それもまた、流れに委ねるですね。


この流れに委ねるってね
昔は『委ねよう』とする自分がいたけど、
今は、その自分がどんなことしてても
委ねようと、委ねなかろうと
流れの中にいて
委ねるしかない流れの中にいたんだなあと
今では感じています。


今この瞬間、もし読んでくださっている方がおられたら
その方も流れの中の『今』に
間違いなくおられます。


大騒ぎしながら、川を流れてる葉っぱみたいなイメージ。
葉っぱは葉っぱが流れようとしているのではなくて
流れの中にいる、というか流れと一緒。


どこに行き着くかはからないけど
あるべき場所に必ず、向かっているのですね。
その心地に戻ると
表面上何が起きてるかに関わらず
安心が生まれますよね(^_-)-☆


『なんでもどうぞ、現れてきてください、
何が起きてきてももういいです。
すべて、流れにお任せしております。』
なかなか自分の都合というものが誰にでもありますし、
怖いけれど、
それがホントの委ねるということなのかもしれませんね。








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