Excelの集計ずれ・関数エラーを相談したい方へ|3,000円(税抜)の対応範囲

告知
IT・テクノロジー
Excelやスプレッドシートで「合計が合わない」「関数がエラーになる」とき、問題の画面と期待する結果をそろえると、修正範囲を決めやすくなります。

Project365では、1ファイル・不具合5箇所までを対象とする修正サービスを3,000円(税抜)で出品しています。購入前に、対応できる内容と納期をココナラ内で確認します。

相談前に整理したい3つのこと

1.現在の結果と、正しいはずの結果
「数字がおかしい」だけでなく、「4月分が30,000円になるはずなのに20,000円になる」など、同じ条件で比較できる情報があると確認が進みます。

2.不具合の場所
シート名、セル番地、使っている関数、表示されたエラーを控えてください。氏名・住所・取引先名などが不要な場合は伏せ、同じ問題が再現するダミーデータで相談できます。

3.利用環境と締切
ExcelかGoogleスプレッドシートか、いつまでに必要か、以前は動いていたかをお知らせください。購入後に想定外の範囲が増えないよう、最初に対象を決めます。

集計ずれの小さな確認例
架空データとして、A列に「4月」「4月」「5月」、B列に10,000・20,000・30,000がある場合、4月分の期待値は30,000です。合計範囲から2行目が外れていないか、月の表記に余分な空白がないか、金額が文字として保存されていないかを順に確認します。
原因を決めつけず、元ファイルのコピーで再現を確かめることが大切です。

サービスで確認すること
・購入前に合意した不具合の再現と修正
・修正前後の結果と、確認した内容の説明
・対象外の問題が見つかった場合の切り分け

新しい大規模システムの開発や、すべての不具合の解消を一律に約束するサービスではありません。データ量や原因によって対応可否が変わります。具体的な範囲・納期は購入前にお知らせします。

相談文のひな形
利用環境:
困っているシート・セル:
現在の結果:
期待する結果:
希望納期:

サービス詳細・購入前のご相談はこちら

※本文中の金額データは説明用の架空例です。取引・連絡はココナラ内で行います。
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