☆神託涼太の手相鑑定☆【本来の魅力】と【未来への道しるべ】

☆神託涼太の手相鑑定☆【本来の魅力】と【未来への道しるべ】

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占い
【手相で人生を紐解き、本来の魅力と進むべき道をお伝えします。】

 初めまして。手相占い師の神託涼太と申します。
 ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 中学生の頃、人間関係や将来に悩んでいたある日、友達から自分の手のひらを見ながら「これって生命線って言うんだって」と言われ、手の線には意味がある事を知りました。

 それから手相に興味が湧き、何かの景品でもらった図書カードを使って手相の本を購入して以来、10冊以上の手相の本を買っては、本と自分の手を見ながら学び、友達の手相を鑑定してみては感想を聞くことを繰り返しました。最初は当たらない事が多かったのですが、鑑定しては振り返る事を繰り返していると、線の意味合いと伝えるポイントが分かってきて、伝え方の工夫もすることで、面白いことに次第に「当たる」ことが増えてきました。

 それから手相が更に面白くなり「何でそこまで分かるの!?」と言われることが好きで、人間関係を円滑化するためのコミュニケーションの一環として見ていたのですが、大学生の時、何か事情を抱えているような方が見てほしいと言ってこられました。

 少し真剣な様子だったので、いつになく真剣に見ました。
 一通り鑑定が終わって返ってきた言葉が

「気持ちが軽くなりました。これからに希望を感じました。ありがとうございました。」

 私は感謝の言葉に胸が温かくなるのと同時に、手相はコミュニケーションスキルではなく、人の心に希望を与える力がある。そう思うようになりました。
 それから大学内でうわさが広がり、鑑定依頼が多く出て1日に10人を鑑定していたこともありました。通算200名を越えた時頃、幼い頃から霊感が強かったのもあり、手相鑑定中に神秘的な体験をしました。それは今も続いており、私の鑑定を手助けしてくれています。その話は別の機会にお伝えしたいと思います。
 大学の夏季休暇など長期休暇の時には、学費を稼ぐためにリゾートバイトをしながら、折を見て職員さんに手相を見たりしていたら、一緒に働いていた大工職人さん達と仲良くなり、手相鑑定をしていたら大工の親方さんから

「手相を見ているときの目が、プロの目だね」

というお言葉を頂き、とても嬉しく思ったのとプロとして活動する事を考えだした瞬間でもありました。

 それから、月日が流れ就職しましたが、入社してみたら副業が出来ない企業だったので、長らく趣味活動に留めておりましたが、色々と環境の変化により副業可能な企業に転職できることになりました。

 以前から多くの方に手相で希望を与えたいという思いを、どこから出発するか悩みましたが、悩みを抱える方が気軽にアクセスできるココナラは、私にとって最適な場所だと感じ、プロとしての第一歩をココナラから始めさせて頂きました。

 まだまだ学ぶことは多いですが、手のひらに刻まれた人生の物語を紐解き、少しでも希望を感じてもらい、一歩を踏み出してみたくなるような鑑定を心掛けております。

 最後までお読みくださり、ありがとうございました。

 これから手相の魅力をたっぷりお伝えしていきますので、ぜひ次回もご覧くださいね!

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