サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
購入・発注したい方
サービスを探す
プロ人材を探す
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
仕事・求人を投稿して募集
エージェントに人材を紹介してもらう
受注・働きたい方
出品する
単発の仕事を探す
継続 (時給/月給) の仕事を探す
エージェントに仕事を紹介してもらう
カテゴリ一覧
イラスト作成・漫画制作
デザイン制作
Web制作・HP作成・EC構築
動画編集・映像制作
集客・マーケティング相談
NEW
ビジネス代行・事務代行
音楽制作・ナレーション
IT相談・システム開発
ライティング・翻訳
コンサルティング・士業
生成AI活用・開発・制作
占い
悩み相談・カウンセリング
学習指導・資格・キャリア相談
住まい・美容・生活相談
オンラインレッスン・習い事
ハンドメイド制作
出張撮影・出張サービス
資産運用・副業の相談
NEW
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
サポート
はじめての方へ
ご利用ガイド
お困りのときは
ログイン
会員登録
サービスを探す
イラスト作成・漫画制作
>
デザイン制作
>
Web制作・HP作成・EC構築
>
動画編集・映像制作
>
集客・マーケティング相談
NEW
>
ビジネス代行・事務代行
>
音楽制作・ナレーション
>
IT相談・システム開発
>
ライティング・翻訳
>
コンサルティング・士業
>
生成AI活用・開発・制作
>
占い
>
悩み相談・カウンセリング
>
学習指導・資格・キャリア相談
>
住まい・美容・生活相談
>
オンラインレッスン・習い事
>
ハンドメイド制作
>
出張撮影・出張サービス
>
資産運用・副業の相談
NEW
>
>
プロ人材を探す
>
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
>
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
仕事を探す
出品する
仕事を探す
仕事を紹介してもらう
出品する
仕事を紹介してもらう
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
ブログを投稿
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
ココナラブログ
ホーム
ブログトップ
ブログ
ライフスタイル
「目が合わない子」は、やっぱり“気になる子”?
記事
ライフスタイル
ほんわか 子育て相談
2025/05/07 13:05
こんにちは、ほんわかです。
今日は「うちの子、目が合わない…」と感じたときに知っておいてほしいことのお話しです。
保育や子育ての中で、目が合わない子に出会うと、「ちょっと気になるな…」と感じることがあります。呼んでも反応がない、目を合わせずにそっぽを向いてしまう…。でも、それは「無関心」でも「問題があるから」でもないことも多いのです。その子なりの感じ方や伝え方があるのだと、知ってほしいのです。
視線が合いづらい子に見られる特徴
視線が合いにくいお子さんには、こんな様子が見られることがあります。
・名前を呼んでも視線を合わせない
・会話中も目ではなく物や手元を見ている
・人との距離感が独特に感じられる
・目を合わせる代わりに、体を寄せたり手を引いたりして伝えようとする
・安心できる相手には、少しずつ視線が向いてくる
それは「感じ方の違い」かもしれません
視線を合わせることが、感覚的に「まぶしい」「こわい」「強い刺激」と感じる子もいます。特に感覚に敏感な子は、「目を見る」こと自体が大きな負担なのです。それでも、心を閉ざしているわけではありません。
視線が合わなくても、心は通い合える
視線が合わないと、コミュニケーションが難しく感じるかもしれません。でも、子どもは目ではなく行動やしぐさで気持ちを伝えてくれることがあります。たとえば、手を引く、寄り添ってくる、好きなおもちゃを持ってきて見せてくれる…。それは、まぎれもなく「つながりたい」というサインです。
わたしが出会った男の子の話
ある保育園で出会った男の子。目が合いづらい子でしたが、日々の関わりの中で少しずつ心を開いてくれました。
ある日、好きなおもちゃをそっと私の手に置いてくれたり、後ろ向きに私の膝に座ってきたり。そして、ふとした瞬間に目が合い、にこっと笑ってくれたんです。その一瞬で、「つながった」と感じられたのを今でも覚えています。
「育て方のせい?」と感じたら
「私の接し方が悪かったのかな」と思うこともあるかもしれません。でも、それは違います。子どもの感じ方や発達のペースには個人差があります。大切なのは、「今その子がどんなふうに感じているのか」に目を向けることです。
「目が合わない」…受診のタイミングはいつ?
視線が合いづらいことが気になるとき、受診や相談を考えるのもよい選択です。以下のような様子がいくつか重なる場合は、専門機関に相談してみましょう。
こんなときは相談を
・名前を呼んでも反応がほとんどない
・1歳を過ぎても、目が全く合わない状態が続いている
・周囲の人への関心が極端に薄い
・あやしても表情が返ってこない
・指差しやジェスチャーでのやりとりがない
・言葉の遅れや、強いこだわりがある
相談先はこんなところ
・保育園や幼稚園
・地域の保健センターや子育て支援センター
・かかりつけの医療機関
相談するのは、子どもを守る手段のひとつです。相談したからといって、すぐに「診断される」「問題だと決めつけられる」ということではありません。「一人で抱え込まず、見守ってくれる人を増やす」という意味でも、早めの相談は安心につながります。
目を見なくても、心はつながっている
目を見ないからといって、気持ちが通じないわけではありません。その子なりの「つながりたい」という気持ちを見逃さず、あたたかく寄り添っていきたいですね。一人で悩まず、気になることは誰かに話してみてください。きっと、あなたの気持ちを受け止めてくれる人がいます。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
現役保育士25年が育児相談にのります
現役保育士25年の私がチャットで寄り添います
#子育てのヒント♯視線が合わない
#子供の発達
「また癇癪?」と悩んだあなたへ〜言葉にならない気持...
一覧に戻る
ひとり遊びは個性のあらわれ。焦らず、そっと見守って
このブログを見た人にオススメ
「最後にいつ笑い合ったっけ」と思い出せず、切なくなるあなたへ
記事
ライフスタイル
ハル✨18年7万人以上の実績×書籍著者
2026/08/27 00:29
【皮膚疾患 体験談】娘の肘うらの痒みと対策したこと
記事
ライフスタイル
みちのね さつき
2026/08/27 00:10
精神障害者は、心に3つの余裕を持て!
記事
ライフスタイル
すっぐ@障害年金FIRE
2026/08/26 22:43
わたしの依存心が顔を出すとき
記事
ライフスタイル
ほっとできる話し相手☆広海
2026/08/26 21:53
「褒めなくちゃ」と頑張らなくても大丈夫
記事
ライフスタイル
子どもの発達専門 ゆり あんしんCafé
2026/08/26 20:37