【本の紹介②】社会で働くにあたって

【本の紹介②】社会で働くにあたって

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コラム
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私はこちらの本を読んで、以下を意識して働くようになりました。

もらっている額よりもちょっとだけ多く働く、そこがコツです。

よしもとばなな著. Q人生って?  株式会社幻冬舎. Kindle 版. より引用
※画像もkindleより引用させていただきました。

↓私の解釈と、実体験から感じた事です。

もらっている額よりもちょっとだけ多く働くようにしていると

◆適度に忙しい
◆成長できる
◆昇給できる

という、いい事が起きました。
ちょっとだけ多く働いた分、一歩前に進めます。アピールポイントになります。また、きっとお金を払う側の方に「お得」と思ってもらえます。私なら、そう感じます。


逆に言うと
「もらっている額の分だけ、働く」の意識だと
お金を払う側から見たら、今一つ物足りないのでは、と私は思います。

また現状維持では成長できません。

それに社会は変化していくので、社会に接する面を変えていかないと、社会で生きる感覚などが衰えてしまうのではないでしょうか。

なので、私は「少しだけ多く働く」事を意識しています。
「いっぱい働く」と疲れてしまいますので。過剰はしないで。健康的に働きます。

また、この章は、他にも仕事についての考え方が参考になり、全文紹介したいくらいです。ぜひ、書籍を購入して全文読んで頂けたら、元気に働けるコツを学べますのでおすすめです。

引用先は、以下のQ12の章です。
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