はじめまして!「おとなり」と申します
誰??と思っている人がほとんどだと思うので
今回は自己紹介も兼ねて
僕の自身の信念や一緒に
作っていきたい世界について
お話ししていこうかなと思います。
↓↓↓
「なんだか俺の人生ずっと停滞期じゃね??」
「なんか自分だけ取り残されてる感じがする・・・」
「今の生活を続けても未来は、お先真っ黒や」
「何となく生きるのがしんどい。。。。」
↑
突然ですがあなたは今、
こんなモヤモヤを抱えていませんか?😶🌫️
・・・
「いっそネコにでもなってのびのび生きたい・・・」
衣食住は揃っているし、
趣味もそれなりにあるし、
お金もちょっと貯まってきた、
・・・・
でも何故か満たされない。。。
こんな漠然とした不安に襲われて
眠れなくなったり、
でも新しいことにチャレンジする勇気は持てず、
気が付いたら家と職場の往復で
1日が終わり、1週間、1か月、1年と
あっという間に過ぎていく。
一方でインスタで同級生のストーリーを見れば、
▶︎結婚して子どもが生まれたり、
▶︎エリート出世してどんどんお金を稼いでいる
そんな他者の光景を目の当たりにして
周りとの差に絶望し、歳を取っても
何も成長していない自分がどんどんイヤになっていく。
そんな【負のスパイラル】に陥っていないでしょうか?
実はそういった思考は全て、
あなたが競争社会に
巻き込まれているから起こっているのです。
特に現代はSNSによって
競争社会が激化していると僕は感じています。
いいね数や再生回数、
フォロワーが可視化され、
友達同士でも無意識に
【虚像のマウント取り合い合戦】
が繰り広げられています。
恋愛でもそうです。
マッチングアプリでもいいね数によって
あたかもそれが【男としての価値】
であるかのように見せられる。
▶︎数字を持っている人が強者、
▶︎持っていない人が弱者
と決めつけられる世の中なのです。
更にSNSはキラキラしたお花畑です。
基本的に「成功した結果」しか載せません。
何故って?
そりゃあ、みんな自慢しくてしたくてたまらないからですw
みんな承認して欲しいんです。
凄そうな肩書きやフォロワーなど、
数字を持っている発信者や
口説いて抱けた女性をSNSにあげて
「即報」を上げて成果報告をしている人が
なんだか凄そうに見えてしまい、
その人が
「ジム行ってない奴は雑魚」
「経験人数3桁いってない奴は非モテ」
「出会いない奴はそもそもゴミ」
こんなことを言ってきた日には
「うわ・・・そうかもしれない・・・」
「できてない自分はなんてダメな奴なんだ・・・」
こんな自己嫌悪に陥ってしまう。
正直狂ってる世界だなとも客観的に見ると思います
そんな他者からの評価と他者の成功が
「見える化」してしまっている現代は
【僕のような性格の持ち主】
からすると、とてもとても息が詰まるのです。
苦しかったんです。
息が詰まる世界
少しだけ僕の昔話に付き合ってください。
僕はつい数年前まで
・万年ぽっちゃりで自己肯定感0、
自己否定する毎日
・失敗を恐れ、他人の目を気にしまくる
内向型コミュ障
・「彼女いない歴=年齢」の童貞だけに
留まらず親友と呼べる友人もいない
そんな残念な男でした。
幼少期からコミュ力の権化のような
親の下で育った影響で会話は相槌を
打つだけで成立してしまい、
いつの間にか【自己表現が出来ない】
受け身のコミュニケーションしか取れなくなっていました。
学生時代も流されるように
バスケ部に入部しましたが、
運動嫌いで下手くそだった僕は
次第にチームメイトとの
熱量の違いにギャップを感じていき、
「ミスしたらみんなに責められる・・・」
「だったら試合になんて出たくない・・・」
そう思っていました。
また、成績も悪かった僕は
厳しいことで有名な先生の塾に通わされ、
同級生の前で毎回怒られていました。
同級生と比較され劣等感を感じる毎日・・・
しんどくて堪りませんでしたが、
同級生や親から「逃げた」「弱いやつだ」と
思われるのがとっっっても嫌で
「自分が我慢すればいいんだ」
「自己主張しないでひっそりと耐えればいい」
そんな風に
「傷つきたくない、恥をかきたくない」
という意識がどんどん加速していきました。
その頃から現実から目を背け
自分の殻に閉じこもり、
目の前の娯楽や二次元へ逃避するようになります。
自分と似たような冴えない同級生と
表面的につるんでカードショップや
ゲームセンターに入り浸っていました。
見た目も全く気にしておらず、
ぽっちゃり眼鏡の今でいう【チー牛】が完成したのでした🤓
PSPでアニメのエ〇画像を検索しては、
1人虚しくオ〇ニーをする日々。
たまに気になる女の子ができても、
どうデートに誘えばいいか分からず
土俵にすら立てない。
相談できるような友人もおらず、
そもそも恋愛の話をすることすら恥ずかしい。
「傷つかないためには、最初から
他人と深く関わらなければいい。」
そう。僕は浅い関係性が一番いいんだ!
自分もその方が楽だし。
傷つかない。そう、それでいいんだ。。。
そうバリアを張って自分の殻に閉じこもっている内に
【僕の青春時代】はあっという間に過ぎていきます。
ある時、20歳を過ぎても
女性経験がないことに焦りを感じて
思い切って風俗に行ってみることにしました。
結果は惨敗。。。
女の子は可愛かったのですが
緊張のあまりムスコが全く反応しなかったんですね。
「あ。・・・ごめんね」
申し訳なさそうに女の子に謝られ、
呆然としながらその店を後にしました。
僕は”素人童○”にすら、
なれなかったのです
これまでの経験から僕の中で
①自分が傷つかないためには、他人に嫌われないにはどうすればいいか?
②今でこんなに惨めなのに、これ以上失敗したらいよいよ落ちこぼれなんじゃないか?
③失敗しないためには挑戦せずに社会や親が敷いたレールに乗っているのが確実で安心!!
そういった生き方のクセ=
「失敗回避マインド」が形成されていました。
「思考停止で社会のレールに乗っておけば
楽だし傷つかない!」
僕は社会の奴隷でもいいんだ。
僕は自分の道よりもみんなに従えばいいんだ。
それが一番だよ、、ね。。。
そんな考えから何事にも挑戦することを避け、
職場も実家から通える所を選びました。
そして仕事を頑張ればそのうち
自然と彼女もできるだろうと現実から目を背け、
目の前の仕事に打ち込みました。
仕事でも僕の「失敗回避マインド」は続きます
・上司や同僚に嫌われたくないから、
仕事を断れず遅くまで残業。
・行きたくもない飲み会や
興味のない勉強会に参加する毎日。
・お客さんとも表面的な会話しかできず、
信頼関係を築くことも0
そうして波風を立てないように
自分を出さないように
目立たないように
という【負の処世術】を実行し続けた結果・・・
「言われた仕事を無表情で
淡々とこなすだけのロボット」
はい。完全に生ける屍状態。
猫にもなりきれません。
いわば僕は同じ行動を繰り返すだけの
NPC(モブ)になっていたのです。
RPGゲームの村人Bです。
そして就職して3年ほど経ち、
時間とお金の余裕が少し出来てきた時、
【ここから先の人生のレール】がないことに気が付きました。
これまでは受験や就活など、
設定されたゴールに向かって
レールを進んでいけばいいだけでした。
ただ社会人となった今、
レールが敷かれることはありません
目標も生きがいもなく、
家と職場を往復する毎日。
「こんな人生に何の意味があるんだ?」
・
・
・
仕事に対するモチベーションも下がり、
「職場に行くだけで息が詰まって苦しくなる」
という症状が出始めました。
遂に体が、心が、
拒否反応を起こしていたのです。
更に20代半ばになると結婚したり、
子供が産まれたりする同級生が出てきます。
「あれ、これヤバいんじゃ??」
そう、僕はいつの間にか
崖っぷちに立っていました。
もちろん、結婚が全てではありません。
ただ他人と関わることを恐れ、
実家でボーっと生活をしている自分が
いかに人生経験が浅く、
狭い世界に生きていたことに気が付いたのです。
どうにかしなきゃ・・・
このままいったら金だけ持ってる
孤独な老害ジジイ化する・・・
「そんなのイヤだ!!モテたい!」
「結婚を考えられるくらいの素敵な女性と出会って、
一生に一度の恋愛がしたい!!」
初めて心の底から本音を
吐き出した気がしました。
環境を変えないと、
孤独死バッドエンドルートまっしぐらだ!!
そこから急ピッチに物件を探し、
初めて実家を出ました。
といっても上京した訳ではなく、
同じ県内で職場も変えていません。
そんな小さな一歩でしたが、
それだけでも【息苦しさ】が各段に減ったのです。
そこからネットに縋った
僕は ”恋愛界隈” ”男磨き界隈"と出会います
こんな世界があるんだ!と舞い上がり、
なけなしのお金を使って色々な教材を見漁る日々。
そして見よう見まねでアプリを始め、
トークテンプレを必死に覚えたり、
とりあえず何かしなきゃとジムに行き始めました。
「本当の自分なんて誰も好きになってくれない」
「真逆の自分に変わらなくてはモテるようにならない」
そう思っていました。
しかしコミュ障の僕はテンプレ以外のことが全く話せず、
全然盛り上がっていないまま、ホテルに誘うという
意味不明のデートを繰り返していました。
そんな中でも一度だけ奇跡的に
上手くいき、ホテルに行けた時があったのです。
「ようやく童○卒業できる!やっった!!」
そう思ったのも束の間、
大事な所で風俗店での記憶が
フラッシュバックしました。
「・・・ヤバい…!」
そう思ったら最後、
また反応しなくなってしまいました。
それは心因性のEDでした。
まじか。。
デートでは緊張して会話が続かないし、
例え上手くいってもムスコが
使い物にならなければ台無し。
更には今まで毛嫌いしていたジムにも
挑戦してみましたが、あえなく挫折。。。
3か月で通わなくなってしまいました。
何事も失敗続きでメンタルはボロボロ。
段々と活動のモチベーションは下がっていきました。
そしてふと振り返った時、
今の自分の行動が最初に思っていたはずの
「結婚を考えられるくらいの素敵な女性と出会って、
一生に一度の恋をしたい!!」
↑この目標から離れていることに気が付きました
いつの間にか界隈の主張する
👨女は雑に扱え
👨陽キャしかモテない、クズしかモテない
👨グダを崩して多少強引にでもセ〇クスに持ち込め
↑↑
こんな謎の価値観に飲まれていました。
ちょっと待てよ・・・
僕のやりたかったことってこんなことだっけ??
それに気付いた瞬間、
強烈な虚無感と焦りが襲ってきました。
何故なら僕がしてきた
「努力もどき」は自分が掲げていた
目標と全く繋がっていなかったから。。
僕はドーパミンに支配され、
短期的な快楽を求めて、
まんまと界隈の
「この通りにやればすぐに女性を口説けます!」
という「即効性」を謳った教材に
引っかかってしまったのです。
トークテンプレ、スクリプトなどを覚えても、
他人の借り物の言葉で話してるだけで結局、
表面的なコミュニケーションしかしてない。
これじゃあ…今までと
何も変わってないじゃないかよ!!
もちろん最初の経験を積む段階では
「モテる風に振る舞う」ことも大事な視点ではあります。
これは半分正解で半分不正解。
このノウハウは諸刃の剣なんです。
ずっと自分の嫌いな属性に合わせたとして
「偽りの自分」を演じ続けていると
段々と自分の心との整合性が取れなくなり、
しんどくなってくるんです。
あなたもそうではないですか?
元々陰キャなのにずっと
陽キャのように振る舞うのは無理があるしボロが出ます。
てか、性質上やっぱり無理です。
ちなみに僕がジムに挫折したことも同じで、
「運動が苦手・しんどい」という
本音に蓋をして「これをやらなきゃ」と
義務感が強くなった結果、
【心との整合性】が取れなくなったからでした。
幼少期から培われてきた人の性質
というものはそう簡単に変えることはできないのです。
・自分の心と行動が統合出来ていない。
・自分の本音を無視しても何の意味もない。
そこに気が付いてからというもの、
僕は自分を偽ることをやめました。
オタクでもいい。
運動嫌いでもいい。
人の目を気にしてもいい。
だってこれが僕なんだから。
そう心に言い聞かせました。
僕は自分の性格、気質、価値観と
今一度向き合う時間を取るようになりました。
そして自分を偽らずに女の子と向き合うことで
本来の自分でコミュニケーションが、
恋愛活動が出来るようになったのです
というのも
人の目を気にするという性格の僕は、
相手の感情をあれこれ想像してしまう癖がありました。
逆に言えばその力を鍛えれば、
会話の中から
【相手の感情を読み取ること】が
出来るということになります。
こういった風にどんな性格・性質でも
見方一つでプラスにもマイナスにもなるのです。
例えば「オタク気質」は
「一つのことに熱中して取り組める」
といった風に変換できます。
また「嫌い」を分解して原因を分析することも大事です。
例えば「運動嫌い」と一言にいっても
そもそも論、
・「筋トレ」がイヤなのか?
・「有酸素運動」がイヤなのか?
・それとも「ジムという環境」がイヤなのか?
・宅トレならどうか?
こんな風にアキネイターのような感じで
問答をしていくと自分の本音が見えてきます。
こうして自己理解を深めた結果、
マイナスだと思っていた
自分の性格の数々が、強力な武器になったのです。
「仮面を付けずに1対1で相手と向き合う」
「自分と一緒にいる時間を楽しんでもらえるように全力を尽くす」
こうした信念を持って
活動を続けていく内に心因性EDも克服し、
今ではむしろ女の子から求められるまでになったのです。
また、この頃には息苦しさは全く無くなっていました。
体型に関しても自分の心に従ってできること、
やりたいことを淡々と続けた結果、
一切無理をせず、ジムに行かずに
1年で15kgの減量をすることができました。
正直、
自分でも意味わからんくらい
”変身”してると思います。
ここに関しては僕が国家資格を所有している
整体師であることも大きかったのですが、
重要なのはノウハウではなく
「マインドセット」です。
恋愛活動をする上で外見や内面、
理想の女性像を作っていったのですが、
その時に自分とその女性が
釣り合っていないことに気が付きました。
こんな理想的な女性と出会ったとして
自分の魅力が伝わらなかったら、
隣に立てるだろうか?選ばれるだろうか?
そう思ったんですね。
僕は「太っている自分」を乗り越えることが
理想の未来へ直結していることを理解できたので、
その目標に向かって行動し
続けることができたのです。
僕が嫌いだった自分とは
「太っていること」そのものではなく
「他人に主導権を任せ、
自分の人生を【放棄】している堕落した自分」
でした。
僕は自分磨きを通して、
男として、人間として、
大きく成長したと自信を持って言えます。
もちろん多くの女の子から
選ばれるようになったのも嬉しいですが、
何よりも自分のやりたいことを
試行錯誤して突き詰め、
成果を出すという感覚を
得られたことが非常に大きかったです。
これをきっかけに、
仕事やプライベートでも自分のやりたいことに
素直になることができ、今では充実した人生を送っています。
大好きな彼女とデートを楽しみ、
同じ志を持った友人たちと
旅行に行って一日中遊んだり、
以前の僕では考えられない日々を過ごしています。
今までの他人任せ「他人軸」の人生から
自分で決定していく「自分軸」の人生へシフトチェンジする。
試行錯誤し自己決定していく感覚は、
自分の殻に閉じこもってひたすらに
ゲームを攻略している非モテ時代どこかと似ていました。
僕はあの頃があったからこそ、
今の自分がいると思っています。
不思議なものでオタク趣味が
きっかけで人脈が広がったり、
それが仕事に繋がったりという連鎖が起こることがあるのです。
人生、どこでどう繋がるか分かりません。
これからも壮大な伏線回収が
待っていることを僕は確信し、
ワクワクしています。
だから非モテ時代の自分や、
自分が好きなことを否定しません。
僕の人生がそうであるように、
あなたの人生にも無駄なことなんてないのです。
その上で、あなたに提案
させていただきたいことがあります。
↓↓↓
僕が提唱する「ゆるストイック」とは?
僕自身が掲げている、
「ゆるストイック」とは、
モテにおけるコンプレックスを
【ゆるく自分ルート】で解消する。
別の表現で例えるならば、
↓
「自分の本音に嘘を付かず、
やりたいことにフォーカスして努力すること」を指します。
つまり受け身の
「やらされる努力」ではなく
自ら「やりたい!と思える努力」のみを
積み重ねることにあります。
・・・
別に痩せるためにジムトレしなくていいんです。
キッツイ食事制限もしなくていいんです。
苦手なことに真正面から立ち向かわなくてもいいんです。
やりたくない価値観の恋愛手法なんてやめていいんです。
ね。自由なんですよ?
自分がやりたいことにフォーカスすればいいんですよ。
本来は、こういう努力はワクワクするものです。
だって今やっている努力が
あなたが望む最高の未来に
直接繋がっているのですから。
楽しいものだからこそ、
夢中になって取り組めるようになります。
逆に、無理くり誰かにさせられる、
界隈の誰かが正解だと盲信して
自分の「嫌」を押し切って心が疲弊する。
もう、そんな生活から、
もう【ゆるストイック】に乗り換えましょう。
ゆるストイックがあなたに提供する3つのルール
❶まずは行動に起こす
❷自らの「違和感」の声を無視をしない
❸続けられるものを楽しみながら積み上げる
順に解説していきますね
↓↓
➊まずは行動に起こす
えー!!?話が違うじゃん!結局やれってか!!
まあまあ、
最後まで話を聞いてください。
先ほど言ったように【ゆるスト】は
何も「超ラクしよう!」ということではないんです。
変身するには何かを変えなきゃいけないですよね?
あなたのコンプレックスを解消する
「自分ルート」を開拓していく上で
まずは一回、チャレンジしてみることは絶対に必要なんです。
一回やって無理ならすぐ辞めて良いですし、
考えに考え抜いてどーーしても出来ないならそれでも構いません。
大事なのは行動に対する
「あなたの感情のゆらぎ」です。
❷自らの「違和感」の声を無視をしない
新しいことにチャレンジするとあなたの中で
「感情のゆらぎ」が生まれます。
言い換えるなら「新しい景色」が見えるはずです。
次はそれが
プラスなものか
マイナスなものか判別していきます。
プラス=
「意外とやってみたら大したことなかったな。
むしろちょっと楽しいかも!」
「方法を工夫すればイヤじゃないかも!」
マイナス=
「マジ無理!!体が心が受け付けない!」
「こんなことにお金と時間使えないな・・・」
こんなイメージですね
努力にのめり込めるものはプラス。
努力が苦行に感じたらマイナスです。
人間、「食わず嫌い」ならぬ「やらず嫌い」があるので
それを判別していきます。
❸続けられるものを楽しみながら積み上げる
ここまで読んだあなたならお分かりかと思いますが、
こうしてチャレンジしたものを判別して
プラスのものだけを残していきます。
そうすればあなたの
「最強習慣デッキ」が完成していくという訳です。
あなただけのルートを一緒に開拓して
理想の男に近づいていきましょう!
モテにおけるコンプレックスが全てを好転させる
やりたいことができない人生って何でしょうか?
言いたいことが言えない人生って何でしょうか?
それって本当に生きていると言えますか?
僕はずっと他人の目を気にして
自分の感情に蓋をして、抑圧して生きてきました。
ずっとずっと苦しかったです。
それを少しずつ解放し、
自分の本音と向き合ったことで
人生が180°逆転しました。
↓
男なら最初に恋愛をクリアするべきです。
何故なら「人間の悩みの9割は対人関係」だから。
これは「嫌われる勇気」で
お馴染みの心理学者アドラーの言葉です
恋愛活動を通して
コミュニケーションスキルが向上することで、
仕事やプライベート、
全ての対人関係が良くなります。
そしてより「モテ」に繋がっていく
という良い循環が生まれていきます。
さらに
彼女もできるなんて、
正直男としてやらない選択肢なんてなくないですか!??
とまあ「ゲスおとなり」はさておき・・・
活動をしていく中で自分が磨かれることに
よって自分の軸が見えてくるのです。
自分軸が確立されると体と心がブレなくなり、
自分を受け入れ、愛することができるようになります。
自分を愛し、認められる人生と
そうでない人生とでは幸福度に
天と地ほどの差があります。
自分を嫌い、否定し続けながら
生きられるほど人間は強くありません。
それは一見どんなに能力が高い人、
成功者と言われている人でも、関係ありません。
幼少期からの刷り込みで、
無意識に他者と比較してしまう呪いに
僕たちは囚われています。
その呪いから解放された先に
あなたが望む未来があると思いませんか?
「モテ」も、「仕事」も、
「プライベートの充実度」も
上を見ればいくらでも上がいます。
ただ、それってあなたの人生と
何も関係ありませんよね??
あなたはあなたの幸せにだけ
目を向けて動けばいいだけなんです。
もう一つ、
僕が「ゆるスト」を提唱する理由があります。
それは
「僕のような被害者をこれ以上出したくない」
という想いです。
先ほど書いたとおり、
僕はドーパミンを放出するSNSに
引っかかりずいぶん遠回りをしました。
『短期的な成果、即効性』を謳うノウハウは
一見魅力的に見えます。
「最短1か月で彼女できます!」
「1か月で10kg瘦せます!」
それでも上辺だけ取り繕ってノウハウを
叩き込めば達成できるかもしれません。
ただその後は?
大体がすぐフラれたり、
リバウンドをしてどんどん
自己肯定感が下がります。
そして失敗回避マインドが強化され、
挑戦を恐れ、行動しなくなるのです。
そんなことを繰り返していたら、
限りある人生があっという間に浪費されます。
だから根本から解決しなきゃいけない。
僕は綺麗ごとは言いません。
それには長い時間がかかります。
だって【人生丸ごと矯正】していくんだから。
でも長期的な目線で見た時、
これが「最短の道」なんです。
自分を愛せるようになり、素敵な彼女や友人、
仲間たちと人生を謳歌する道に進むか。
それとも
ずっと自己嫌悪に苦しみ、
孤独に耐えながら無気力に家と会社を往復する道に進むか。
ここが分岐点です。
あなたは今なら引き返せる。
競争から抜け出し、
あなたの人生を逆転させましょう。
あなたの一番近くにいる、伴奏者として。「おとなりさん」とは・・・?
あなたは『モンスターハンター』
というゲームをやったことがありますか?
僕は『2G』世代なんですが、
モンハンにはオトモアイルーというネコっぽいキャラが登場します🐈
プレイヤーが苦しい時にモンスターの
気を引いてくれたり体力を回復してくれる頼もしい存在です
僕の役割はそこにあります
”あなたの隣で一緒に目標に向けて走る相棒”
なのです。
だから僕は「おとなりさん」という名前で
活動しています。
あなたが成長し、
あなただけの目標を達成する姿を一番近くで見させて欲しいのです。
僕が理想とする世界とは
それは単なる「恋愛の成功」だけではありません。
ゆるスト磨きを通して自分を愛せるようになり、
各々がコンプレックスのその先にある
「mission(やりたいこと・使命)」
に挑戦することで人生を謳歌することにあります。
人生を自由自在にデザインし、
コントロールする「主人公」を増やしていきたい。
そう僕は思っています。
そして体全体で表現し、
声高らかにこう叫んでやるのです。
「this is me!(これが私!)」と。
外見や内面、幼少期、学生時代の
恋愛コンプレックスは早めに解消して
残りの人生、自分の本当にやりたいことに
集中して取り組めるようになりませんか?
だって人生の賞味期限は短いんだから。
タイムリミットは明日かもしれない。
人生のデトックスをして、
もっとその先の理想の未来へ、
次のフェーズへ一緒に一歩を
踏み出してみませんか?
【比較競争から逃れ、自分だけの道を進む】
僕はこういう人こそ、
これからの社会で生き残る人だと確信しています。
競争に巻き込まれ、
脱落していく人々を遠巻きから優雅に眺め、
コーヒーを飲もうじゃありませんか☕️
もし、「こっち側」がいいなと
思う気持ちが少しでもあるのなら、
僕を隣に置くのが正解です。
まずはあなたの本音を聞かせてください・・・
さいごに
ここまで読んでいただきありがとうございます!
この記事が少しでもあなたのお役に立てたのなら、
こんなに嬉しいことはありません。
そして
・人生の中で恋愛だけが思うように結果が出ない
・マッチングアプリの運用が思うようにいかず、自己嫌悪化してる
・厳しすぎるストイック主義に心身が疲弊してしまっている
・モテコンプレックスをゆるく解決したい
・単純におとなりさんとお話ししてみたい
という方は、
プロフィール添削や電話相談・伴走型恋愛コンサル
といった各種サービスを用意していますので、
この機会に気軽にご相談ください。
まずは、僕とゆるーくお話ししましょう!☺️
それでは!
お待ちしていますね〜
おとなり