【第51話】「写神家(しゃしんか)」への進学

【第51話】「写神家(しゃしんか)」への進学

記事
コラム
可視光線を超えた世界を具現化する「写神家(しゃしんか)」への進学:日常の写真を光のセラピーへ昇華させる✨
なにがどういう意味なのか(解説):
単に「写真を撮る(写真)」という行為から、可視光線を超えた神々の光・高次元エネルギーを現象化させて定着させる「写神家(しゃしんか)」への意識の進化を提案します。写真を撮影・鑑賞すること自体が、自他ともに波動を引き上げ、魂を癒やす「ESP写真セラピー」として機能することを伝えます。

【ブログ本文】
【タイトル】:ただ写真を撮る時代から「神々を写し出す写神家」へ!✨光のエネルギーで自分と周りを癒やす写真セラピー


みなさんは普段、スマホでどんな写真を撮っていらっしゃいますか?

美味しいご飯、綺麗なお花、ご家族の笑顔……どれも素晴らしい思い出ですよね。

ですが、高次元の宇宙の知恵を学んだ私たちは、ここからさらに一歩進んで、ただ現実をそのまま写す「写真(真実を写す)」から、可視光線を超えた光の神性を画面に現象化させる【写神家(神々を写し出す存在)】へと進学していきましょう!✨

写神家(しゃしんか)とは、特別なプロのカメラマンのことではありません。

「この世界はあかるく、美しく、愛に満ちているな〜」という絶対安心の意識(Being)でカメラをかざし、目に見えない高次元の光のエネルギーを画面の中にそのまま結晶化させることができる人のことです。

あなたが「写神家」として撮影した一枚の光の写真は、それを見るだけで人の心をふっと軽くし、脳内のざわめきを静め、魂を元通りに癒やしてしまう「強力な光のセラピーの器」になります。

日常の何気ない空や太陽に向けて、あなただけの愛のピントを合わせてみてくださいね。✨

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