現在9件同時進行中|Google Workspace・プログラミング・Web制作のご依頼状況について

告知
IT・テクノロジー
現在、プログラミング案件(3D関連)やGoogle Workspaceを活用した講座管理・業務管理システムを含むWebサイト制作など、合計9件の案件を同時進行で対応しています。

特に最近は、
GmailのPOP受信仕様変更Google Workspaceの設定・トラブル対応に関するご相談が急増しており、想定以上に多くのご依頼をいただいています。
その影響もあり、一部のWeb制作作業については、進行が遅れてしまっている状況です。

現在これ以上新規案件をお受けすると、
プログラミング案件を中心に対応が非常に厳しくなるため、年末年始の新規受注はお引き受けできない可能性があります。
一人で複数のお客様を同時にサポートしているため、進行にお時間をいただいており、大変申し訳なく思っています。

来年に向けた体制づくりについて


来年は、プログラミング案件とWebサイト制作を並行して安定的に進められる体制を整えることを目標にしています。
ありがたいことに、継続的に多くのお仕事をいただいており、本当に感謝しています。

大きな案件に集中しすぎず、
小規模な案件も適度に組み合わせながら、品質とスピードのバランスを取る工夫を続けています。

11月〜12月に行っていたWordPress案件について


11月から12月初旬にかけて、
WordPressテーマの高度なカスタマイズ案件に集中的に取り組んでいました。
その影響で、全体的に約1週間ほどスケジュールが後ろ倒しになっている感覚があります。

今年も残りわずかとなりましたが、
今後どのようにプログラミング業務とWeb制作を両立させていくかを、改めて整理しながら進めていきたいと考えています。

Google Workspaceサポートで感じていること

Google Workspaceのサポートを行う中で、
info@アドレスを管理者アカウントとして利用しているケースが意外と多いことに驚いています。

実際には、
info@のような受信専用アドレスは、維持費をかけずに運用する方法もあります。
管理者アカウントやユーザー名は、できるだけ外部に知られにくいものにすることで、
不正アクセスやハッキング防止につながる重要なセキュリティ対策になります。

また、
Google Workspaceにログインできなくなったというトラブルのご相談も非常に多いです。
これまで多くの設定・復旧対応を経験してきたことで、
設定の工夫やトラブル解決についても、ご相談いただける機会が増えてきました。

プログラミング・Web制作のご相談について

「プログラミングを相談できる人がいない」
「こんな仕組みは作れないだろうか」

といったご相談も、どうぞお気軽にお声がけください。

現在、プログラミングやWebサイト制作は、2か月ほど余裕を持ったスケジュールでご相談いただけると大変助かります。
できるだけ早く、そして安定して対応できるよう、来年に向けて体制づくりにも引き続き取り組んでいきます。

今年も多くのご縁をいただき、誠にありがとうございました。
どうぞ良いお年をお迎えください。
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