問いとは何か?そしてなぜ必要なのか?

問いとは何か?そしてなぜ必要なのか?

記事
占い
アインシュタインは、抽象度の高い問いの力がありました。

僕たちは何気なく日常を平安・安定して生活を続けていけることを望み
そして、困難が起こった時に絶望感を感じたりします。

しかし、現実がうまく回らなくなったのは、全て自分の判断ミスで、
他人のせいではありません。

他人のせいにした段階で、それは人生の主導権を他人へ預けてしまい、
全ての舵取りが自分でできなくなってしまうんです。

ではどうすれば、、、??
「他人のせいにせずに自分で人生の舵取りができるのでしょうか?」

これがまさに問いの力です。

この問いを自分に投げかけて生活していると、ある時になってその答えが
ふっと浮かんでくるのです。

直感やインスピレーションで降りてくる人もいるでしょう。

ちなみに僕の場合ですが、自分で人生の舵取りをするには、
「自分の時間をもち、内省する時間をもつでした。」

これにより、現状うまく行ってない障害となる箇所がわかり、
人生の修正をしていけることができるようになります。

これを続けていくことで、日々進化していく自分も感じることが
できるようになります。

問いとは、自分の現状を変えていく力があり、
また自分の進化を促すものと僕はそう思っています。



サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら