どうも、のべろです。
本ページは、僕が出品している二つのサービス、小説本文またはプロットに対する講評サービスについての補足説明、そして講評のサンプルです。
サービスページの文字数制限に収まらなかったポイントを記述しています。
こちらの案内は本来、僕がもともと運用していたブログに掲載したのですが、そのままこちらにもコピペすると重複コンテンツとなってしまいますので、キャプチャ画像を掲載します。
1枚目の画像は、サービス開設にいたった経緯と、サービスが向いている人などを説明したものです。
2~4枚目は、過去にX(Twitter)のフォロワーさんの原稿を批評する機会があり、その内容をそのまま記しています。約1.5万字の本格的な講評です。
※もちろん許可をもらっており、ココナラで発注いただいた場合、その内容を許可なく外部に漏らすことはありません。
本ページを読めば、僕のサービスでどんな講評が受けられるかがわかるはずです。
本当にこのサービスが自分に必要なのか、判断の参考にしていただければ幸いです。
(キャプチャは2024/4/16時点のもの)
サービス案内
講評サンプル
Xのフォロワーさんの原稿を公開批評したときの内容です。
「本サービスで一冊分の原稿を申し込んだときにもらえる講評はこれくらいの質・量である」と理解していただいて問題ありません。