たむらぱん「ラフ」はイルミナティのメッセージソング

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コラム
だいたい15年位前の曲で、特別に有名な曲というわけでもないんですが、私はなぜか印象に残っていました。それで、この曲の歌詞とか、イメージビデオがなんとなく、終末の世界を彷彿とさせるような内容で、動画見てもらうとわかるんですが、イルミナティが好んで使うデルタが象徴的に出てきますし、このビデオに出てくる幻獣というか妖精というか異形の者たちが楽しそうに踊っているかと思えば、急に倒れだしたりして、かなり不気味な感じを受けます。
特に不気味なのが顔の前面が後頭部になってる、おさげの少女的な生物ですが、これはおそらく現代人の象徴、前後不覚になって、前も後ろもわからない状態を意味しているのではないでしょうか。そして途中でバタバタ倒れるのはパンデミックや自然災害や戦争で、バタバタ倒れていくことを意味していると思われます。直前まで、面白おかしく踊っていたのに、急に不幸が襲うんだよという暗示かもしれません。
歌詞もまた意味深で、「もし間違えて世界の最終列車に乗ってしまったらどうしようか」というのは、昨日の記事で書いたように、人類救済のために宇宙から神あるいは宇宙人がやってきて宇宙船で地球を脱出だの、世界政府が用意した地球脱出ロケットで脱出だの、そういうイベントが用意されていて、それに乗ってはいけないよという意味かもしれません。なので、それには乗らないで
「最終列車に乗らないで地上で待って、世界の始まりを見てみよう」と歌詞で言ってるわけですね。おそらく今後10年以内に、世界の様相は激変します。
超管理社会になって、個人の自由は極限まで制限されるかもしれません。ネットも自由に使えなくなるかもしません。なので、皆さんは今までに見た情報と記憶を個人的にメモしておくなり、記憶しておくなりして、整理しておいたほうがいいかもしれません。
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