誰に投票しようが、どの党に投票しようが無意味

誰に投票しようが、どの党に投票しようが無意味

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コラム
前回の記事で書きましたが、選挙というのは、イルミナティによる、民主主義ですよ~、ちゃんと選挙で民意が反映されますよ~っていう茶番に過ぎないので、だれに投票しようが、どの党に投票しようが、全くの無意味です。
だって、全員、彼らの駒なんですもの。集計機械が操作されてるとか、そういうレベルの話じゃない。なので、はっきりと言いますが、選挙に行こう!とか投票に行こう!とか言ってる人たちは、単に彼らのお遊戯に参加しているだけということになります。私は決して、政治に無関心でいろと言ってるわけではありません。むしろ私は政治に大いに関心がありますよ。というか私は、全般的に知的好奇心が強いので、政治、経済、歴史、宗教、科学、哲学、オカルトなんでも関心があります。ただし、イルミナティのお遊戯に参加することはありません、もし仮に私が投票に行くなら、投票用紙にはイエスキリストと書きます。彼しか正しい者はいないからです。まあ、もちろん無効票になりますけどね、当たり前ですが。私が言いたいのは、自分の心を変える以外にないということなんです。外部の事象に心を動かされるのではなく、自分の内部を見つめなければならない。そうでなければ罪と向き合うこともできないし、生き方を根本的に変えるということもできずにズルズルと魂が悪魔に引っ張られて行ってしまう、気が付いた時には手遅れで、すぐ目の前に地獄の火がチラついている・・そうならないためにも、常に自分の心に目がいっていなければならないのだ、この世では、基本的に誰も、自分の心までは見て叱ってくれません。
だからこそ気を付けなければならない。私は幸いにも、神様から直接、厳しい罰を受け、これで心を変えました。私は神様に愛されてるんだなと。もし、愛されてなければ罰さえ与えられずに、ずるずると悪魔に魂を侵食され続けていましたよ。あなたがたは、神様から罰を与えられましたか?もし、与えられてないなら、きっと罰を与える価値すらないと思われてますよ。
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