選挙はイルミナティによる大衆向けの茶番である

選挙はイルミナティによる大衆向けの茶番である

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コラム
サムネはPS2のゲーム「メタリギアソリッド2サンズオブリバティ」の中のシーンである、主人公「雷電」と「大統領」の会話シーンだ。私はこのゲームが好きでよくやっていた。で、フリーメーソン、イルミナティはゲームの中にもこのように真実の一端をねじ込んでくる。メタルギアソリッドの中に出てくる「愛国者たち」または「らりるれろ」とかいうふざけた名前の組織は、そのまんま「フリーメーソン」や「イルミナティ」に置き換えられる。
このゲームをやったことがない人や、やってても覚えてない人もいるだろうから、ユーチューブの動画を一応、貼っておく。29分~39分までくらいの長い会話シーンの中でゲームの話と、現実世界の実際の構造とを交えながら語っているのがよくわかる、実に秀逸なシーンだ。ただ半分はゲームの話なのでそこは聞き流していい。
選挙も彼らのシナリオ通りに進むということ、これは昔からわかっていたことだが、その支配構造の頂点にいる者たちすらも、結局は操られている。誰にって?それはもちろんサタンとかルシファーとか言われる存在ですよ。
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これ見てわかるように、政府機関なんてのは裏の世界では大企業の下でしかないんですよ、一般人のイメージとは全然違いますけどね。裏の世界の序列では下手したらお笑い芸人のほうが大統領より上だったりしますからね。

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