締め切りで追い込まれるとやる気が消失してしまうあなたへ

締め切りで追い込まれるとやる気が消失してしまうあなたへ

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こんにちは!月夜です。

私は作家さんの進捗伴走サポートを出品しております。



さてクリエイターで生計を立てている皆さん。

〇〇日までには大体この作業が終わっていないといけない💦

っていう目標締め切りみたいなものってありますよね💡


でも〇〇日までに終わらせなきゃ行けないんだ……!!!🔥って思うと、

それがハッパにもなる分、なんだかずっしり重たいプレッシャーになることって、あると思うんですよね😵

日々の作業をサボっている訳では全くなく、むしろ毎日机には向かっているはずなのに

『なんか思いつかない😢』『なぜか書けない/描けない』

そんな創作エンジンがエンスト状態になる時ってありますよね。

これ焦りますよね。しんどいですよね。

でもそんな時に『締め切りが……!!!』って思うと、心が焦げつくというものです。


私自身、趣味で小説を書いておりまして時々公募に出しているのですが、毎日3000字書くのはキツくて、ある日ぱたりと筆が動かなくなることは実際よくあります。



✅そんな時に必要なのは、30点を受け入れるゆるさ

最初から完璧にやろうとすると、どうしても手が止まりやすくなります。

なので、なんかはかどらないな/なのに締め切りが迫ってるんだよな、という時は

『30点で良い、進めたら合格』と自分に許可を出してあげることが、ジワジワとでも作業を進めるきっかけになると思います。


ちなみに私は筆が止まる時、『30点で乗り越えるラフスケッチ』というタイトルにして、遊び半分で原稿を書くことがあります。

遊びなら……と心のガードがゆるむのか、書けるようになることはあります。


もちろん、遊び半分で書いているのであとあと使えない原稿となることは、よくあります。

ですが、そこで書いた時に思いついたことが改稿案として生まれて、そっちは本採用になる、みたいなこともまたよく起きます。


なので、一見無駄に見えても、『とにかくやってみる』には意味があると個人的には思っています。

創作に無駄なことはありません。

かる〜い気分で目の前の1文や1コマに取り掛かってみることが、まずはとっても大切です🌷


✅最後に

そして私のサービスでは、そんな風に創作に取り組むあなたをサポートしています。

『今回は思ったように進まなかった、だけどここだけはちょこっと試作で書けました……!』

という、そんな報告を喜んでお話聞かせて頂いております。


私は、人がほんの少しでも、一歩でも。自分の道を着実に進んでいく様子を見ていることが好きなんです。人の成長が好きなんですよね。


『創作に一人で取り組んでいて、そして進捗を一人で抱えることに限界を感じてきた……😢』

そんな方がおられましたら、よろしければお話聞かせてくださいね。

あなたの一歩を一緒に見守り、喜び、そしてまた次回も少しでも進めていけるよう、関わらせて頂きます🍀


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