写真は、娘のお土産です。
沙織の好きな【ドラえもん】です。
グループホームに入って、もう、5年・・・
一瞬だったなあ。
時間の感覚がおかしい。
娘の5年は一瞬だった。
自分の2月はすごく長かった。
さて、星の彼。
【ツインソウル】なのでは?
と思いながら、視てみたからかもしれない。
沙織は宇宙に寝そべっていた。
沙織の魂が星空に舞い上がり、くるくると回って、5~6個ぐらいに
分裂した。
その魂は全部、日本に落ちた。
飛鳥時代から、鎌倉時代ぐらいまで・・・
星の彼との出会いは、どーも、前々前世だけではないような気がした。
何かあるのではないか?
と思って、視てみた。
平安時代の日本。
我ながら、達筆で驚いたが、その時代、沙織は男性で、
星の彼は姫だった。
文を送り、夜に忍んでいった。
沙織は笛を吹き、星の彼は琴を奏でて、合奏は出来た。
しかし、思いを何度、文にしたためようと、無視され、
時にはそれは、捨てられていた。
会ったときに「すでにお慕いしている殿方がおりますゆえ…」
と断られてしまったのだ。
前々前世も彼には妻がいた。【この時、沙織は女性】
ツインレイには遠く及ばないが、1000年越しだの恋だったんだ。
そりゃあ、今世で、想いを遂げたくはなるよね・・・
魂に刻まれた無念の記憶。
再婚相手もこの時期に出会っている。
男同士でライバルだったが。
1000年の恋に決着をつけるときなんだ。
見限るのか、成就するのか、不明だけど。
成就する世界線に行きます。
パラレルシフトします。
今日も鑑定します・・・