【マンガ】「送信ボタンが押せない…」いざ公開という瞬間に、私が足がすくんでしまった理由

【マンガ】「送信ボタンが押せない…」いざ公開という瞬間に、私が足がすくんでしまった理由

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ついに講座(商品)が完成した。 あとは「公開」ボタンを押すだけ。なのに、なぜか指が動かない。 急に自信がなくなって、逃げ出したくなる。そんな経験はありませんか? これは、何かに挑戦しようとする人が必ず通る「通過儀礼」のようなものです。
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■ 恐怖の正体は「自分へのベクトル」

なぜ、あんなに怖いのでしょうか。 それは、知らず知らずのうちに意識のベクトルが「自分」に向いてしまっているからです。① 「私が傷つきたくない」② 「私が恥をかきたくない」③ 「私が評価されたい」マンガの中でメンター役のさくらが言った通り、「自分のために売ろうとするから怖い」のです。

■ 「たった一人のあの人」を救うために

でも、思い出してください。あなたがその講座を作ろうと思ったきっかけを。きっと、「過去の自分のように困っている誰か」を助けたかったのではないでしょうか?視点を「自分」から「相手(未来の受講生)」に切り替えた瞬間、恐怖は「使命感」に変わります。「完璧じゃなくてもいい。今の私だからこそ、救える人がいるはずだ」そう思えた時、震える指でも、ボタンを押せるようになります。

■ その一歩の先に、感動が待っている

勇気を出して踏み出した人だけが、見られる景色があります。 それは、マンガのラストシーンのような、最初の「反応」が届いた瞬間の感動です。あなたのスキルを、待っている人が必ずいます。 どうか、恐怖に負けずに、その価値を世の中に届けてください。その最初の一歩を、私たちが開発したツールが全力でサポートします。
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